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大阪屋食堂の醤の郷ご当地グルメ『ひしお丼』小豆島町坂手
小豆島町坂手港まえの一見居酒屋風のお店です。2013年4月12日の昼は、地元の人たちのランチと芸術祭の見学者で賑わっていました。
この日は一押し?の『ひしお丼』1000円を注文。丼には、メジロ、ネギトロ、イカ、タコが乗っていました。味噌汁は亀の手の実で、小鉢が3鉢(イカナゴの釘煮、イカナゴのしんこの天ぷら等)でした。
場所はスポットノート『ランチなどのmap』にスポット投稿します。
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ランチ(定食)&Bグルメ
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永沢寺雲水そば「大たぬきそば」
2013年1月28日兵庫県三田市永沢寺の花しょうぶ園にある蕎麦屋さんです。予約しているとそば打ち体験も出来る施設。
二八で三田産のそば粉を使用した更科蕎麦よりも少し色が付いて云いました。この地区の独特な粉何でしょうか。
揚げの味が濃いかったので蕎麦の感覚が薄かったです。800円でした。
温まった後は冬牡丹の撮影に出かけその後は永澤寺へ参拝と写真撮影。大きな観音様に感動しました。古い仁王像も安置していました。
蕎麦打ち道場
寒くて雪も降っていたので暖かいキツネそばおねがしました。関西ではキツネそばの事をたぬきそばと呼ぶらしいです。
石臼挽き「雲水そば(二八)」更科そばよりも色が濃い。
素朴でシンプル、自然のおいしさが魅力のそばは、その素材が決め手です。雲水そばは石臼で挽いた最高級の三田産そば粉をたっぷりと使用しています。そのそば粉とつなぎ粉(小麦粉)のみでつくられた素朴な蕎麦 永沢寺地区 兵庫県三田市永沢寺(旧有馬郡小野村大字永沢寺)は小野地区の北部、標高550m程の高地に位置する。蕎麦が名物であり、「永沢寺そば」と呼ばれている。由来は永澤寺(ようたくじ)に由来する。東側は篠山市後川奥(丹波の国)、三田市小柿・西側と北側は母子南側は乙原(摂津の国)と接する。 永沢寺は永澤寺を含めても10軒程の集落で本格的な農家はその内の半数ほどになってしまっているようです。 文はWikipedia&永沢寺花しょうぶ園HPなどより転載しました。 写真は2013年1月28日撮影 場所はワイワイマップ『食堂などでのランチ(定食)記録マップ』にスポット投稿します。 周辺施設:永澤寺・永沢寺花しょうぶ園 |
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道の駅「宍喰温泉」【まかない丼定食】
徳島県南端の道の駅「宍喰温泉」内のレストラン「アリタリア」のまかない丼定食1100円。丼の中にはカンパチ・鯛をはじめ4種類ほど(当日の漁獲で決まるそうです。)の魚の細切れが乗っていてその上に温泉卵が乗っかっています。 美味しく頂いたのですが、美味しくいただくためにも食べ方のレクチャがあっても良いのではないかと感じました。(山葵が一緒に乗っているので注意が必要。思い切り一口目に見事に噎せました。(;_;)) 徳島県の最南端の国道55号沿いに位置する道の駅で、少し行くと高知県東洋町甲浦になります。 徳島県海部郡海陽町宍喰浦字松原226-1
0884-76-3300 写真は2012年12月4日撮影 場所はワイワイマップ『食堂などでのランチ(定食)記録マップ』にスポット投稿します。
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香川県小豆郡小豆島町中山 0879-75-0806 中山千枚田の中の旧製麺所跡で営業 今回のセットメニュー おにぎり2個(かなり大きいです。) ばり(アイゴ)の塩焼き・いかげそ天ぷら・しし唐の素揚げ・生野菜 茄子の煮もの 大根などとシラスの酢の物 味噌汁(素麺の節の具) 漬物と味付けのり パイナップル(缶詰)とバナナのデザート 水(湯船の水)セルフ ¥1000 定休日毎火曜日 こまめ食堂 http://www.dreamisland.cc/cafe/komame-cafe.html http://blog.livedoor.jp/dreamisland1/ 観光案内もしてもらえます。 |
この日は、少し高めのランチで『四季彩弁当』(1,680円)を食しました。量は少なめですが味は上品でご飯が特に美味しく頂きました。(因みにお米は朝日米だそうです。) 駐車場はありません。後楽園の有料駐車場を利用。 食事をした日 2012年5月22日 ☎086-273-3221 場所はワイワイマップ『食堂などでのランチ(定食)記録マップ』にスポット投稿します。 |




