うどん班は、昔ながらの手作業を大切に法人内施設の給食や、法然寺境内に構える『竜雲うどん』にて手打ちうどんを製造・販売し、地域の方の憩いの場として喜ばれています。また、お土産、ご贈答用の乾麺・半生うどんの製造も行っており、どちらも県内の品評会にて入賞するなど確かな品質として好評です。 香川県高松市仏生山町甲3208番地9の高松藩藩主・松平家代々の菩提寺である「法然寺」境内の片隅で店舗を構え営業を行っています。一般店で出口で支払します。出口でうどんの打っている所も見学できる時間帯もあります。 ☎087-889-0724 写真は2012年2月13日撮影 場所はワイワイマップ『食堂などでのランチ(定食)記録マップ』にスポット投稿します。 入り口
牛と温玉のつけうどん ¥600 出口 |
ランチ(定食)&Bグルメ
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店内はテーブル席と座敷が設えています。単品うどんの他に日替り弁当とおでんなどもある。 日替り弁当(平日のみ)六角形の可愛い2段の重箱に、ご飯と手作りおかずの数々、プラス「かやくうどん」か「ぶっかけうどん」が選択でき600円。 店名の由来 讃岐では、うどんは別腹と云われていて、ご飯とは余分に食べていたらしい。現に田舎の『おきゃく=多くのお客様に御馳走を振舞う』には、お膳に箸を付ける前にうどんがでる。 087-848-2180 写真は、2012年2月27日撮影 アクセス:春日川沿いの県道156号を川島方面、由良・清水神社のお旅所を過ぎると道に左側(西側)にあります。 場所は、ワイワイマップ『ランチ(定食)などの記録マップ』にスポット投稿します。 |
このうどん店は香川県がうどん用に開発された小麦粉を全量使用しているようです。 火曜日が店休日となっています。 営業時間 月曜日と水曜日から金曜日は朝7:00〜15:00まで 土曜日と日曜日と祝日は7:00〜17:00まで 今回は日曜日でしたので日替わり定食は無く「アジフライ定食」580円を食しました。 うどんには香川県産の「さぬきの夢2000」を石臼で引いた全粒粉の黒うどんと「さぬきの夢2009」の白うどんを選択できます。 勿論うどん単品もあります。 全店制覇した(現在も進行形)岡山のYAHOOBLOG「うど〜んな日々」おっさんうど〜ん様 下記アドレス よいち http://blogs.yahoo.co.jp/manootani/43550431.html 写真は2012年2月13日撮影 場所はワイワイマップ(食堂などでのランチ(定食)記録マップ)にスポット投稿します。 黒うどんです。 |
姫路で行われた『第6回御当地B級グルメの祭典!B−1グランプリin姫路』初参戦で堂々9位に入賞したそうです。その他岡山勢は1位「蒜山焼きそば」2位「津山ホルモンうどん」でした。 お好み焼きに使う牡蠣にはこだわりがあって生牡蠣しか使わないとのことでこのシーズンだけ食べられるようです。 歌吉は、900円でした。 アクセス:ブルーラインより日生に入って少しの所に左側にホームセンター後少し進むと右側にエネオスのガソリンスタンドあり、その手前を左に入って線路を渡るとあります。(幟が立っている。) ワイワイマップにもスポット投稿します。 写真は2011年11月14日撮影 ワイワイマップの見方
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とれたてのカツオを丁寧に捌き、藁の火で一気にあぶる! 手早く切り分け、地元産の完全天日塩をふって手でたたき タレをかける これがとびきり新鮮な日戻りガツオが手に入る土佐佐賀でしか味わえない自慢の塩ダタキ。塩タタキ定食¥1300でした。(ホームページでは¥1200となっています。) 以上の文は黒潮一番館ホームページより タタキの普通のイメージでは、玉葱とネギと大蒜で、だしたれで切り身を覆って、焼目が固くてポロポロな感じは有りません。刺身を食べているような感じです。初めの2〜3切れは塩で後はお好みでたれをかけて食べても美味しです。 この日は、修学旅行生の一行でこのたたき定食のみのメニューでした。 メニューは→ http://www1.ocn.ne.jp/~itibanka/menuichiran.html 月第3火曜日のみに変更になりました。営業時間11:00〜15:00 カツオ漁が休みとなる12月〜2月の間、当館の営業もお休みとさせていただいております。 0880-55-3680 写真は、2011年6月13日撮影 場所は、ワイワイマップにスポット投稿します。 ワイワイマップの見方
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