I wish you all the luck.

「随喜功徳」(ずいきくどく) よかったねと一緒になって共に喜ぶということは「功徳」、 つまり徳を積むことになるのだそうです。

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愛するということは・・・ホント難しい

判っていてもどうしても見返りを求めてしまう。。。
なんて欲張りなんだろう。。。

おもってもいないことをいって困らせたり
思っていてもいえないことを我慢したり

何時もあなたを困らせているよね

愛が生まれて そして 息絶えるまで時間はどのくらい?
もし息絶えたらもういちど 巡り会いたい
生まれ変わったあとも あなたとめぐり合いまた愛したい



真夜中のテレビでは 哀しいニュースばかりでとても不安になる
だから最後まで この手を 離さずにいてほしい
少しずつ 少しずつ 夜は流れていく
でも切なくて眠れずに そっとあなたを想う夜は長いね

そう思い涙をする夜は 限りなく長く
ふとした瞬間に 怖くなり余計に涙が流れた

今すぐ会いたい 夢中になれる時は短かすぎて
本当は大切なことも 何も告げずに別れてしまう気がして・・・

わかってる ふりをする 自分がいやで
ときどき自分に腹が立つ そして涙が出る

どれだけわがままを言っても あなたのそばにいたいのに
無理に意地張って さびしくないといった台詞がで自分を責め続ける。

いつの日が・・・ こんなことをしていたら孤独を知ることになるね。。。

一番怖いもの 私の前からあなたがいなくなること
大切にしたいのに 何時もそばにあると決め付けて
何時も意地張って 素直になれない私をそっと見つめてくれていて

ありがとう。

いつからか 素直になれない私が とてももどかしい。。。

青い空が見えると あなたが見える気がしてうれしいよ
でも 空がないてるときは私も悲しいよ

だってこの涙できっとあなたは困ってしまうから
何時もそんな顔をしていたね。

だから笑顔でいるようにするね
ずっと 言いたかったことも言うね

それがきっと私を救ってくれるはず

そしたらあなたは 私のそばにいてくれるかな?
ずっと一緒にいたいから 素直にならないとね

大切なものを守るのは ほんとに難しいね

気づいたらなくならないように
いつも気をつけないとね

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みんさんは、本を読んで涙が止まらなくなる経験をお持ちですか。
オグ・マンディーノの「十二番目の天使」という本も心が洗われ泣けてくる本です。

この文章を書いている今でも、思い出して涙腺がうるうるしてしまうほどの、
感動の一作なのです。何度読んでも飽きません。

ジョンは若くして大企業の社長に抜擢され、故郷に英雄として凱旋したのですが、
なんとかけがえのない妻と一人息子を失ってしまいます。

彼は生きる目的を失い死のうとするのですが、
地元のリトルリーグの監督をする羽目になってしまいます。
ジョンはそのチーム、エンジェルスで、ティモシーという一人の少年に出会います。
彼は十二人のメンバーの中で一番体格が小さく、ボールを受けるのも下手で、
まともにバットにボールを当てることもできない少年でした。 

しかし、彼の素晴らしいところは、決してあきらめないことです。
彼は自分自身に
「毎日、毎日、あらゆる面で、僕らはどんどん良くなってくる!」
「あきらめるな!あきらめるな!絶対、絶対、あきらめるな!」

と励まし、ちっちゃい身体に似合わない、不屈の精神をもって前進する姿が、
チームメートにも、ジョンにも勇気を与えていったのです。 

 しかし、ティモシーは治療が不可能な脳腫瘍を患っており、ものが重なって見えたり、
足がふらついたりしていたのです。
そして、あと数年しか生きられないと本人にも告げられていたのです。
彼はそのことで憐れみと同情を受けたくないので、決して他の人には話さないでいたのです。
ジョンのチームは、ティモシーの最初で最後であるヒットによって優勝しました。
彼は、少年たちから励ましを受け、心の傷が癒され、監督を離れ、仕事に復帰して行きます。
そのあと、ティモシーが助からない病気であることを知り、彼を天国に見送るのです。

私たちは自分で自分の人生に奇跡を起こすことができるのです。
自分の周りに起こってくることを肯定的に捉えることです。
私たちが現実の世界をそのまま受け入れているのではなく、自分なり解釈しているのです。
解釈の仕方は否定的にもできるし、肯定的にもできるのです。
その人の現実は、その人がどのように自分の言語に翻訳するかにかかっているのです。
ティモシーはまさしく、起こっていることを肯定的に翻訳したので、
彼にとっての現実は希望に変わっていったのです。 

私たちは何を翻訳の基礎に置いているかによって、全く違った生き方をします。
私はキリスト教ではないですが
聖書の言葉をその基礎にするなら、すべてが希望に変えられるのです。

たとえ最愛の人の死に接しても、それは実在する神の家に帰ったのであって、
私たちも再会できる希望があるのです。信仰の土台には希望があるのです。

この本の原文を読んでみたいですが英語が出来ないので残念。

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