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http://www.jiji.com/ より抜粋
国立天文台のすばる望遠鏡(米ハワイ島)に新型の超広視野カメラが搭載され、アンドロメダ銀河を 一度に撮影した鮮明な画像が公開された。国立天文台や東京大などの開発チームが31日発表した。 アンドロメダ銀河は地球から約230万光年と比較的近いため、肉眼でも見える。 望遠鏡で観測する場合は大き過ぎるため、これまでは全体を一度に撮影できなかった。 超広視野のデジタルカメラには浜松ホトニクスやキヤノン、三菱電機など日本のメーカーの技術力を結集。 電荷結合素子(CCD)116個で計8億7000万画素の性能を実現し、地上から見える満月9個分の広い範囲を 一度に撮影できるようになった。 http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0130731at54_p.jpg
国立天文台のすばる望遠鏡(米ハワイ島)に搭載された新型の超広視野カメラで一度に撮影された アンドロメダ銀河の鮮明な画像。 地球から約230万光年と比較的近いため、肉眼でも見えるが、望遠鏡で観測する場合は大き過ぎるため、 これまでは一度に撮影できなかった(HSCプロジェクト・国立天文台提供) こんな映像を肉眼で見てみたいな〜 人生観変わりますよね〜 |
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2013年07月31日
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