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とうとう私は発病したのかな・・・・医者は違うといってくれてるけど・・・・
でもうつ病では無いようです! 適合障害による抑うつ状態と 気分障害で 本来の人格の真反対が強く出てしまっているようです。 自分をせめて ひどくなると自殺を考えるようです。 双極性障害(躁うつ病) 医学的には「気分障害」というジャンルに入るようです。 躁うつ病とは、躁病と、うつ病を繰り返し発病する精神疾患で、 誰でも、気分が高ぶったり、落ち込んだりしたことがあるのではないのでしょうか? しかし、それは時が経過すれば治まります。しかし、躁うつ病は、自己の意思とは無縁に、躁病や、うつ病を、 次々に展開して行きます。 躁病について 1、気分が良すぎる、ハイになりすぎる、興奮する、怒り出す
人間関係、仕事関係などに支障を来たさない程度の躁病を「軽躁状態」と呼びます。 躁病では、気分がハイになり、毎日が楽しく、エネルギッシュになり、活動的になります。 しかし、怒りやすく、集中力も欠け、時には暴力も振るいます。 うつ病について 1、1日中憂鬱で、気分が晴れない うつ病では、気分が酷く落ち込み、何をしても楽しくありません。 これまで興味があったことでも、興味喪失します。 視界は狭まれ、昼間を歩いていても、まるで目の前を暗幕がかかったような世界があります。 食欲もないので、体重も凄い勢いで減少し、さらに悪化すると、毎日が自殺との闘いになります。 うつ病の場合、もっとも気をつけるべき点は、自殺です。 私の場合は、体調が崩れるところから始まりました。 手足の先が燃えるように熱い。 しかし腕や足首から上 お尻は 氷漬けにされているように冷たく感じる そして滝のような汗 興奮して眠れない かと思えば凄い脱力感と無気力と喪失感・・・・ 一日布団から出れなくなってしまったことを思い出します。 そして突然泣き出したり 怒り出したり・・・・ 自分ではどうにもできないのです。 躁状態の時は現実離れした行動をとりがちで、本人は気分がいいのですが周りの人を傷つけたり、 無謀な買い物や計画などを実行してしまいます。 再発しやすい病気なので、こうした躁状態をくりかえすうちに、家庭崩壊や失業、破産などの 社会的損失が大きくなっていきます。 また、うつ状態はうつ病と同じように死にたいほどの重苦しい気分におしつぶされそうになりますが、 躁状態の時の自分に対する自己嫌悪も加わり、ますますつらい気持ちになってしまいます。 こうした躁とうつの繰り返しを治療せずに放置していると、だんだん再発の周期が短くなっていきます。 躁状態では本人は気分がいいので治療する気にならないことが多いのですが、 周りの人が気づいて早めに治療を開始することが望まれます。 最近のあたしは本当に怒りんぼうでイライラして 落ち込んで泣いて 消えてしまいたい症状に苦しんでます。 この無気力さと失望感と そして孤独感・・・ 病気のせいなのかな。。。。 もう人間として私はいらない人なんだろうな・・・・ 家族もわかってくれないことがつらい 誰もわかってくれない・・・・ 精神科の先生だけが唯一の救いかな・・・・ 本当につらいよね。頑張らないで!精一杯頑張ってるんだから こいってくれたことが うれしかったです |
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