|
こんな記事を見つけました。
人間にとって、最大の不幸は、自分を好きになれないこと。
それでは、どうすれば、自分のことを、好きになれるのでしょうか。 「方法は1つしかない」 それは 「貢献感」 を持つこと。 貢献感とは、 「私は共同体にとって有益である」 「私は誰かの役に立っている」 といった思いです。
この貢献感は、 「自らに価値がある」 という実感を、もたらします。 その結果、自分のことを、好きになることができるのです。 「貢献感」 を得るために 「他者承認」 を求めてはいけないのか、という疑問が湧いてきます。
他者に承認を求めると、他者の望みを満たそうとする生き方になるので、そこには 「自由」 がない。 つまり、 自由のない幸福は、幸福ではない とのこと。 さらに、制度としての自由は、国、時代、組織、文化などによって違うが、対人関係における自由は、
普遍的なもの。
「私は誰かの役に立っている」 という幸福感があれば、他者の承認は必要ない。 承認欲求にとらわれている人は、いまだ共同体感覚を持てておらず、自己受容や他者信頼、 他者貢献もできていない。
という内容です。
なかなか難しいですね〜
貢献感か。。。
皆さんはどうですか?
他者に承認を求めると、他者の望みを満たそうとする生き方になるので、そこには 「自由」 がない。
つまり、 自由のない幸福は、幸福ではない とのこと。 この部分には共感できます。確かにそうなんですよね。
簡単なようで難しい!
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






