I wish you all the luck.

「随喜功徳」(ずいきくどく) よかったねと一緒になって共に喜ぶということは「功徳」、 つまり徳を積むことになるのだそうです。

★伝えたいこと★

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戦争とは残酷なものです。。。
失うものはあっても得るものは何もないのです。
無駄な命を失わないために、かけがえのない大切なものを守るために
一人一人が心得てほしい残酷な過去!!!忘れないでください

沢山の血が私たちの今の平和を築いてくれたことに。。。。

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デンマークのオーフス大学の研究チームは29日、母親が男児を妊娠中にアルコールを摂取すると、
生まれてくる子供の生殖能力に悪影響を及ぼす可能性があると指摘した。
ローマで開催された欧州ヒト生殖学会議で発表した。
 
それによると、母親が男児を妊娠中に週当たり4.5単位以上のアルコールを摂取すると、

生まれてくる子の18─21歳の時点での精子濃度は、飲酒しなかった場合と比べて32%低かった。

なおアルコール1単位とは、ビール330ミリリットル缶1本、ワインでは小さめのグラス1杯(120ミリリットル)、蒸留酒だとショットグラス1杯(40ミリリットル)分に相当する。


 研究チームはまた、父親のアルコール摂取量が与える影響についても調べたが、関連性は見付からなかったという。

なんか最近の人はたばこを吸ったり飲酒したりとするからなのかしら。。。
正直このニュース怖かったです(泣)

最近の子供の性格は凄く男女逆転しているって話も驚いたのに。。。
どうなってしまうんだろうこれからの時代。。。


米同時テロから11日で8年。
現場となったニューヨークの世界貿易センタービル跡地「グラウンド・ゼロ」
近くの公園で恒例の追悼式典が開かれ、遺族や関係者が犠牲者に鎮魂の祈りをささげる(8月3日撮影)

もう8年・・・まだ8年・・・

傷はいえませんね・・・

広島への原爆投下
1945年8月6日、午前8時15分に人類史上最初の原子爆弾が広島市に投下された。

長崎への原爆投下
1945年8月9日、午前11時2分に広島に次いで2発目の原子爆弾が長崎市北部に
投下された。


今も沢山の人が被ばくで苦しんでいます。
何年たってもこうして苦しんでいる以上
戦争は終わってません。
このような悲劇は繰り返してはいけないのです



12:00 正午に皆様 黙とうをして 亡くなった方々の冥福を祈ってください

64回目の終戦記念日を迎えた本日、
政府主催の全国戦没者追悼式が東京都千代田区の日本武道館で開かれる。

 天皇・皇后両陛下をはじめ、麻生太郎首相や全国各地の遺族約4900人や
 各界の代表が参列。政権交代がかかった衆院選が間近に迫る中、
 麻生首相は就任後初の出席。

 戦死した軍人・軍属約230万人と、空襲や原爆で亡くなった民間人
 約80万人が 追悼の対象で、参列者らは平和への祈りを新たにした。

 麻生首相が式辞を述べた後、正午の時報を合図に全員で1分間の黙とう。
 天皇陛下のお言葉に続き、遺族 代表が追悼の辞を述べ、
 参列者の代表が式壇に献花。

 厚生労働省によると、遺族の高齢化が進み、今回の参列者のうち、
 戦没者の親は昨年に続き3度目のゼロ。
 妻の参列が1%台にまで落ち込む一方、子どもが今年も3分の2に。
 参列遺族の中で戦後生まれが過去最多を更新するなど、
 遺族の世代交代が一層進んだ。



1941年、太平洋戦争開戦から1945年の
                 無条件降伏までの年表。


1941年
12月8日
午前1時30分 マレー作戦(〜1942年1月31日)開始
      マレー半島・シンガポール侵攻作戦。
午前3時20分 真珠湾攻撃:ハワイのオアフ島真珠湾にある
      アメリカ太平洋艦隊の基地に対し奇襲攻撃。
午前4時20分 日本が英米に対し宣戦布告(米に対し「ハルノートへの回答」を渡す)。
      太平洋戦争(=大東亜戦争)開戦。

昼過ぎ フィリピンの戦い(〜1942年5月10日)開始:フィリピンに侵攻した
日本軍に対するアメリカ軍およびフィリピン軍の戦い。
午後7時 開戦の詔書(米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書)が発せられる。
- 国家元首(天皇)による宣戦布告 = 国際法上の宣戦布告、開戦。
 
12月10日
  マレー沖海戦: マレー半島東方沖における
      日本海軍第二十二航空戦隊とイギリス海軍東洋艦隊との海戦。


1942年
1月1日
連合国共同宣言発表 ; 日独伊枢軸国に徹底抗戦を宣言。
当初、アルカディア会談において連合国26カ国により署名され、
その後1945年3月までには、更に21か国が加わる。
学習向け:連合国共同宣言 - たむたむ

2月7日
シンガポールの戦い(〜15日) : 日本陸軍第25軍と連合国軍との戦闘。
「アレクサンドラ病院の惨劇」(犠牲者数200人)の記念碑
華僑に対する「一斉検問」と処刑(犠牲者数6000人)


2月15日
日本軍がシンガポール占領

2月16日
「シンガポール陥落記念切手」発行 : 国防献金附郵便切手としてあらかじめ
シンガポール陥落を予想してつくられた

2月27日
スラバヤ沖海戦(〜28日) : インドネシア・スラバヤ沖で
日本軍のジャワ島攻略部隊を連合軍が迎撃した海戦。

4月5日
セイロン沖海戦(〜9日):
インド洋における連合国(イギリス・オランダ・オーストラリア)
の艦隊に対する日本軍の空母艦載機の攻撃。
日本はイギリス海軍を障壁にならないように東アフリカまで後退させた。

4月9日
バターン死の行進 :
フィリピンに於ける日本軍によるアメリカ軍兵士捕虜及び民間人の行進。
(関連トピックス:戦後補償 捕虜(POW)の問題)

4月18日
ドーリットル空襲: 米空母発進の米陸軍機(B-25)16機が
東京・横須賀・名古屋・神戸などを初空襲。
その後東京だけでも終戦まで106回の空襲を受けた。

5月8日
珊瑚海海戦 :
珊瑚海海域における日本海軍と連合軍(アメリカ・オーストラリア)との海戦。

6月5日
ミッドウェー海戦(〜7日):
ミッドウェー島周辺海域における日本海軍とアメリカ海軍との海戦。
日本軍は航空母艦4隻、戦死者約3千人等を失い戦局に大きな影響を及ぼす

8月7日
ガダルカナル島戦(〜1943年2月7日):
連合国による日本軍に対する最初の大規模攻撃。
日本軍側死者(戦死+栄養失調による傷病死)約26,000〜31,000名。


1943年
3月2日
ビスマルク海海戦(〜3日)

4月18日
山本五十六連合艦隊司令長官、ブーゲンビル島上空で戦死

5月12日
アッツ島の戦い(〜29日): 第二次世界大戦中にアメリカ領土で行われた
唯一の日本軍とアメリカ軍との地上戦。

5月29日
アッツ島で日本軍玉砕(全滅):

10月21日
出陣学徒壮行式開催


1944年
6月19日
マリアナ沖海戦(〜20日): マリアナ諸島周辺海域における日本海軍空母機動部隊と
アメリカ海軍空母機動部隊との海戦。

7月7日
サイパン島玉砕 : 守備隊・民間人3,000人が司令官の斎藤中将の玉砕命令で
「バンザイ突撃」を敢行した。

7月22日
東条内閣総辞職 (東條(条)英機)

10月23日
レイテ沖海戦(〜25日):
フィリピン周辺海域において日本海軍とアメリカ海軍との間で
交わされた一連の海戦の総称

1945年

2月16日
硫黄島戦(〜3月26日):
飛行場を確保しようとするアメリカ軍と日本軍守備隊との激戦。
援護機の配備、緊急着陸基地の確保などのため、アメリカ軍が上陸。
アメリカ軍28,686名の戦死傷者と日本軍21,900名の戦死者を数えた。

3月10日
東京大空襲: 死者約8万〜10万。
1回の空襲の被害としては広島長崎の原爆に匹敵するものだった。

3月26日
沖縄戦(〜6月23日) :上陸したアメリカ軍と、本土決戦に備えて兵力を現地で
調達する自給総動員体制をとった日本軍との戦い
沖縄戦と住民:軍政・集団自決・捕虜 - 鳥飼行博研究室
沖縄戦における日米両軍の動向 - たむたむ

4月7日
戦艦大和沈没 : 沖縄特攻作戦に向かう途上、米艦載機の攻撃を受け沈没、
乗員3,332名のうち3,056名が大和と運命を共にした。

6月26日
国際連合(加盟50カ国)発足:連合国50か国が国際連合設立のための
サンフランシスコ会議で、国際連合憲章を採択、調印した。10月24日に発効。

7月26日
ポツダム宣言発表 : 日本政府および軍の首脳の間で、
それを受諾すべきか否かにつき20日間も議論された。その間も米軍による空襲は続き、
原爆や「最後の空襲」などの被害と犠牲を避けることができなかった。
→「戦後補償問題・民間人戦争被害者、シベリア抑留の問題」

8月6日
広島市への原子爆弾投下。

8月9日
長崎市への原子爆弾投下。

8月14日
14日深夜から15日早朝の空襲「最後の空襲」
- 土崎大空襲・京橋駅空襲・高崎空襲・伊勢崎空襲・小田原空襲・熊谷空襲など。

8月15日
日本は、ポツダム宣言を無条件で受諾し、降伏することを決定した。(無条件降伏)

若者の覚せい剤乱用

イメージ 1


たった1回の乱用でも命取り

覚せい剤や麻薬等は、それを乱用する人間の精神や身体をボロボロにし、
人間としての生活を営むことをできなくするだけでなく、
場合によっては1回の乱用でも死亡することもあります。
 
また、薬物の吸引による幻覚・妄想が、殺人、放火等の凶悪な犯罪や交通事故を
引き起こすことがあるなど、乱用者本人のみならず、周囲の人々、
さらには社会全体に対しても、取り返しのつかない被害をおよぼしかねないものです。

麻薬、覚せい剤等の乱用の害は、半永久的に続くと言われています。
薬物の乱用でひとたび幻覚や妄想等の症状が生じると、治療によって表面上は
回復しているかに見えても、これらの症状が再び起こりやすい下地が残ってしまうのです。

要するに1回でも乱用すると、中枢神経を冒されて脳や体がメチャクチャになります。

【主な心身の障害】
 
 …大脳の神経細胞の死滅による脳の委縮
(意識障害、脳出血、記憶力低下、幻覚、妄想)
 …視力低下、失明
 …歯が抜けてぼろぼろに
  肝臓…細胞の一部が死ぬ
  骨髄…赤血球がつくられなくなる
  その他…心臓発作、呼吸不全、けいれん発作など

また、乱用をやめて、普通の生活に戻ったようでも、飲酒、心的ストレス等
ほんの小さなきっかけで突然、地獄のような苦しみを伴う幻覚、妄想等が再熱することがあります。
これを「フラッシュバック現象」といいます。


麻薬・覚せい剤とは


麻薬とは、脳内に作用し、多幸感・幻覚などをもたらす薬物のうち、
依存性や毒性が強く健康を害する恐れや社会に悪影響を及ぼすため、
国家等によって指定され、単純所持が禁じられている薬物です。

覚せい剤は、日本で麻黄(マオウ)という植物から抽出されたエフェドリン等を原料として、
化学的に合成して造られており、その人格破壊などの危険性、依存性、流行性から、
日本の薬物乱用対策上、もっとも有害視されている薬物です。覚せい剤、麻薬等の使用、
所持等は法律により厳しく禁止されています。

なお、日本で発見される覚せい剤はほぼすべて国外で製造され、
密輸入されたものです。

最近の薬物乱用の特徴


最近の薬物乱用の特徴としては、乱用者が従来の成人層から青年層、中高生に
広がっていること、携帯電話やインターネットを使った入手方法の普及などが挙げられます。
中高生には、特に同性の友人から「痩せられる」「寝ないで勉強できる」などと
誘われることによって広がる傾向があるといわれています。

薬物乱用に対する処罰


覚せい剤等の薬物乱用は犯罪です

その罰則には国によって違いがありますが、乱用者個人の問題だけでなく
社会秩序を乱す問題であり、どの国でも大変厳しい罰則があります。
最高の刑は死刑という国も多くあります。
日本では法律で禁じられている薬物をたとえ1回でも使用したり、少量でも所持していたり、
譲渡したり、譲受けても逮捕されます。

覚せい剤の使用、所持、譲渡し、譲受けは、10年以下の懲役刑で重い処罰
受けることになっています。

性交渉の低年齢化

昨日衝撃的なテレビを見た

「東京都の児童・生徒の性意識・性行動に関する実態調査」で、
高校3年生の性交経験率が男子47.3%、女子47.5%という結果が出たようです。

今、日本では不妊症がとても多いことで少子化ますます進んでいる。
妊症と性の初体験の低年齢化が実は大きな関わりがあるようですね。
性行動が活発化するにつれて日本中に性行為感染症(STD)が蔓延しているのはご存知ですか?
クラミジアにいたっては高校生の10%が感染しているようです。

HIV/エイズも性交によって感染することは皆さんはご存じですよね。
でもそれを知らない若い人が多いようです。
他の国々では減少しつつあるが、先進国で右肩上がりで増え続けている国は1国だけ。
それは日本だけなのです。

そしてあまり知られていないのがヒトパピローマウイルスの性感染症です。
これはいとも簡単に感染するんです。そして無自覚で無症状のまま過ぎていく。
そして5年から10年で子宮頚がんを発症するのです。

つまり、高校生で初体験をするとだいたい25歳〜28歳
くらいで子宮頚がんを発症する計算になりますね。

この年齢は出産年齢で、現代は女性も高学歴なので大学または大学院を卒業して就職したばかり、、、、まだまだ結婚していない人も多い年頃です。
30歳で結婚している割合は現在50%を切っている現状。
なので未婚のまま子宮頚がんになる人も多いわけです。
日本人女性には子宮頚がんが増えてるのは事実なのです。

性感染症の予防や避妊については現段階では無知に等しいようです。
本来なら十分な知識が必要なのですが日本の社会全体が性教育を
十分に行わないことで 誤った仲間内の情報だけの知識で育ってあとでちゃんとしたことが
わかるというのが現状のようですね。



高校生の性交経験者「性感染症予防や避妊」について、

「注意しなかった」
全男子19.6%(05年21.2%)、全女子14.4%(05年20.0%)。


「覚えていない」
全男子14.4%、全女子13.9%と意識の低さもみられる。


幼い子供が性の被害者となった時、なんとなく悪いことをしたような気がして
親にも言えず自分を責めていたという辛いお話を聞いたことがあります。
 
現在小学生にあがるまでの性の被害者の大半は男の子だそうです。

また、性交の低年齢化は進み、小学校3年生でわけも分からず妊娠した
というケースや、兄弟で遊び半分で性交をしたというケースもあるそうです。
性交の低年齢化などが進む背景には、親子関係のひずみが深く関係していて、
誰にも受け入れてもらえない寂しさから、すぐに性交してしまうケースも多くあるとのことでした。

また、核家族や、地域社会のつながりがなくなった今、コミュニケーション能力が低下したことも
影響しているという話でした。

では、私達は子供達をどうやって守っていけばいいのでしょうか?
思春期に入る前から、お父さんとお母さんが愛し合って、あなたが生まれたこと、
自分自身の器である体がとても大切なことを少しずつ子供に伝えておくこと。
そして、その大切な体を遊び半分で触ったり、触れられたりしてはいけないことを伝えること。

 でも、一番大切なのは、親がまるごと子供を受け入れて愛してあげること。
私はこのお話を聞いて、性教育って特別に難しく考えなくていいんだと安心しました。
そのためには、まず私達、親自身の体、性に対する意識を変える必要があるかもしれません。


最近の大人は自分は成人したから成長はもうしないと思っているようですが、
大人だからこそ沢山の成長を遂げないといけないんです。体の成長は止まっても
心の成長・モラル・常識は一生勉強を続けなければなりません。
でも最近の親はこれがないようで自分だけの常識で物事を判断し教えていくので
非常識な子供がどんどん増えてるようです。

また 昔と子育ての仕方が変わったのと家庭環境は変わったことで我慢のできない子供が
増えてることは事実のようですね。実験でもおじいちゃんおばあちゃんと暮らしている
子どもと親だけの一人っ子の性格を100人の子供で実験したところ
核家族の子供全員がわがままで我慢できない自己中な結果が出ました。

おもちゃも自分のものと勘違いし、すぐ叩いたりわめいたり。
お年寄りのいる家族は 結果みんなと一緒に使う方向に行ったりひとりで遊んだり会話をしたりと
形は違ってもそういう子がほとんどでした。

心の成長も体の成長も 小さなうちが肝心なのです。
だからこそ 可哀そうな知識を小さなうちから教えてあげましょう

それが不幸な子供を産まない 育てない 最低限の大人のマナーかも知れません


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