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今日で7月も終わりますね。。。
早いんだかよく分からない時間を過ごしております(笑) ☆☆☆ 「伊勢志摩サミット」開催まであと300日となった7月31日、サミット開催地の志摩市・安乗(あのり)灯台のある 的矢湾口でブルームーンの満月が美しく海を照らした。(伊勢志摩経済新聞) 安乗地区は400年以上の歴史を持つ「安乗文楽(安乗の人形芝居)」が今も根付き日本の伝統文化を継承している。的矢湾はかつて、大坂から江戸への航路における風待ち港として多くの船を受け入れ栄えた。 ブルームーンは、1カ月間に2回満月が出ることからそう呼ばれている。7月は2日と31日。次回は2018年1月2日と31日になる。 この日、志摩市立大王保育所(同市大王町)の園児らは、サミット開催300日前を表す「サミット300」の文字を人文字で作ってPRした。同市では少しずつサミット準備が進み、機運が盛り上がり始めた。 yahooニュースより http://rdsig.yahoo.co.jp/RV=1/RU=aHR0cDovL2hlYWRsaW5lcy55YWhvby5jby5qcC9obD9hPTIwMTUwNzMxLTAwMDAwMDc0LW1pbmtlaS1sMjQudmlldy0wMDA-;_ylt=A2RhZM1KcbtV_lQASHncmeZ7 きれいだな〜 |
☆宇宙★
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米アラスカ州ブルックス山脈で、45分間に3回のオーロラ爆発が連続して発生する珍しい現象が観測された。 写真は、最初の爆発の様子。 現地時間の3月21日午後10時ごろに発生したオーロラは午後11時ごろに天頂付近で最初の爆発を起こした。 カメラマンの堀田東氏が撮影(2015年03月21日) 【時事通信社】 こんなの一度でいいから見てみたいな〜 |
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2014年で最も大きくて明るい満月、いわゆるエクストラ・スーパームーンが
8/10(日)夜〜8/11(月)にかけて観測出来たようですよ “エクストラ・スーパームーン” http://media.tabipedia.net/2152/私は昨日の夕方しか見れなかったのですが本当に大きかった!
\(◎o◎)/!ビックリしてけいたいでとったもののあまりにも小さすぎて伝わらないので
上記のURLを参考に!(^^)!
ペルセウス座流星群」は8/12(火)深夜からがピークペルセウス座流星群が、今年もやってきました。国立天文台(東京都三鷹市)の予測によると、本日8/12(火)の深夜〜明日8/13(水)AM9時ごろにかけて、出現のピークを迎えるようですよ(#^.^#)
多分。。。。おねむの最中なので今夜はみれないかも。。。
12日から13日への日付けが変わる深夜から13日明け方にかけてが観察チャンスのようですから
夜に強い方はご覧あそばせ!
観測のポイント方角は、明かりが少ない方向月の明るさの影響を少なくするため、「月を視野に入れない」ことが何よりも大切です。
また、街の明かりも流星群を見えにくくしてしまうため、「月が視野に入らない方向」かつ
「市街地ではない方向」を見ると観測しやすくなります。
観測は見晴らしのいい場所でペルセウス座流星群は空の全体に流れるので、特定の方角を見る必要はありません。
(しかし、前述した様に月と街の明かりには注意が必要ですが。)したがって、空が広く見わたせる
見晴らしのいい丘などで観測するのが、オススメです。
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http://www.jiji.com/ より抜粋
国立天文台のすばる望遠鏡(米ハワイ島)に新型の超広視野カメラが搭載され、アンドロメダ銀河を 一度に撮影した鮮明な画像が公開された。国立天文台や東京大などの開発チームが31日発表した。 アンドロメダ銀河は地球から約230万光年と比較的近いため、肉眼でも見える。 望遠鏡で観測する場合は大き過ぎるため、これまでは全体を一度に撮影できなかった。 超広視野のデジタルカメラには浜松ホトニクスやキヤノン、三菱電機など日本のメーカーの技術力を結集。 電荷結合素子(CCD)116個で計8億7000万画素の性能を実現し、地上から見える満月9個分の広い範囲を 一度に撮影できるようになった。 http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0130731at54_p.jpg
国立天文台のすばる望遠鏡(米ハワイ島)に搭載された新型の超広視野カメラで一度に撮影された アンドロメダ銀河の鮮明な画像。 地球から約230万光年と比較的近いため、肉眼でも見えるが、望遠鏡で観測する場合は大き過ぎるため、 これまでは一度に撮影できなかった(HSCプロジェクト・国立天文台提供) こんな映像を肉眼で見てみたいな〜 人生観変わりますよね〜 |



