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スーパームーンとは、通常の満月より大きく明るい満月のこと。 NASAによるとこの5月の満月は、2012年の他の満月より14%大きくて30%明るいそうですよ |
☆宇宙★
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http://www.kenko-tokina.co.jp/special/eclips_c_200.jpg http://www.kenko-tokina.co.jp/special/eclipse_a_200.jpg
皆既日食 金環日食5月21日 金環日食は何と25年ぶりなんですって!Σ( ̄ロ ̄lll) 今回の日食では、九州南部・四国の大部分・紀伊半島から本州の関東付近にかけての地域などを通る
「中心食帯」と呼ばれる帯状の地域の中で、金環日食を見ることができます。
また、それ以外の地域では、日本全国で部分日食を見ることができます。
中心食帯の中では、太陽の前面を月が通過するために、食が最大になる前後には、
太陽がドーナツ状になる様子を観察することができます。
中心食帯の中心に近いほど月は太陽の真ん中を通り、中心食帯の端の地域ほど、
月は太陽の真ん中から外れたところを通ることになります。
東京・静岡・京都・高知・鹿児島などは、この中心食帯の中にあります。
また、中心食帯の外側にある地域では部分日食が観察されます。
中心食帯に近い場所で観察するほど大きく欠けます。
日食の欠ける深さを「食分」という数値で表します。
食分0.1とは、太陽の直径の10%まで太陽面上に月が入り込み、太陽が欠けることを意味しています。
今回の日食では、中心食帯の外にある仙台での食分は最大で0.929、那覇で0.901、中心食帯からやや離れている札幌でも食分0.840まで欠けます。
地 名 、 食の始め、 金環日食の始め 、 食の最大 、 金環日食の終り 、 食の終り
東 京 、 6 時19 分02 秒 、 7 時31 分59 秒 、 7 時34 分30 秒 、 7 時37 分00 秒、 9 時02 分37 秒 になるようですよ。
金環日食では、皆既日食のようにコロナやプロミネンスが見えたり、星が見えるほどに暗くなったりはしませんが、太陽がドーナツ状に見え、曇りのときのようにあたりが薄暗くなる様子を観察することができます。
日本の陸地に限ると、金環日食が観察できるのは、1987年9月23日に沖縄本島などで見られた金環日食以来のことです。次回も2030年6月1日に北海道で見られる金環日食まで、18年間起こりません。
非常に珍しい現象と言えるようですよ。
是非お見逃しなく!!!
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http://lpt.c.yimg.jp/amd/20120428-00000060-jijp-000-view.jpg
ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した天王星のオーロラ(写真左が2011年11月16日、右が同29日)。 地球の場合と違い、明るい点状に見える(NASA、ESAなど提供) |
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上の図は20時ころの様子です。
日の入りが18時半ころですから、夕焼けが終わり、夜空へ移り変わったころです。 25日の月や、木星の高さが低いので、西方向に、高い建物などがない場所で観察するといいでしょう。 3月下旬になると、金星と木星が離れていきますが、この間に、細い月が並んで輝きます。 まず月が木星に接近するのが、25日(日)から26日(月)です。 25日は木星の右下、26日は木星の右上に、月が輝いているでしょう。 そして、26日(月)から27日(火)が、月と金星が並んで輝きます。 ただ、翌日は月が離れていきますので、25日から27日までにご覧ください。
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なんかすっごく神秘的ですね〜 こういうの大好きです(#^.^#)
いつか宇宙に行ける日が来るんでしょうかね〜 ハッブル望遠鏡がとらえた宇宙の神秘こういうのを肉眼で確認してきたいものですね〜 自然の力はほんと凄いと思います(#^.^#) |







