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http://ca.c.yimg.jp/news/20080817114545/img.news.yahoo.co.jp/images/20080817/giz/20080817-00000001-giz-ent-view-000.jpg 人間ってちっぽけな生き物だなあ。 地球の周りを周回して我々にすばらしい映像を届けてくれるハッブル宇宙望遠鏡。 なんと、地球を回った回数は8月11日に10万回を達成したそうです。 それを記念して公開されたのがこの画像。地球から17万光年離れたところにある タランチュラ星雲の写真です。 この美しい色は、硫黄、水素、酸素の各原子から出る光を 赤、緑、青で擬似的にあらわした結果だとのこと。 望遠鏡は全長約13メートル、直径約4メートルの円筒形、重さ約11トン。
口径2.4メートルの反射望遠鏡を備え、高度約600キロを約100分で1周している。 90年の打ち上げ以来、宇宙のさまざまな姿を写し、天文ファンや学者を魅了している。 |
☆宇宙★
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http://ca.c.yimg.jp/news/20080314105759/img.news.yahoo.co.jp/images/20080314/jijp/20080314-00000002-jijp-int-view-000.jpg 欧州宇宙機関(ESA)の金星探査機「ビーナス・エクスプレス」が観測した 金星の南極部分に発生した巨大な渦。 右は20時間後の画像で刻々と変化している。 渦の中心部は台風の目のよう(ESAホームページから) |
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光の柱 北極の天空に垂直の虹 ロシア北部 【モンチェゴルスク(ロシア北部)近郊で大木俊治】 夕刻、垂れ込めた雲の切れ目に地平をはう太陽が顔をのぞかせ、その左右に虹色の光の柱が姿を現した。 垂直に伸びる様は、天空に現れるオーロラとは一味違う北極圏の冬の風物詩だ。 気温は氷点下10度程度。それでも今冬は暖冬という。 光のモニュメントは、地元の人に春への希望を呼び起こす。 民間気象会社「ウェザーニューズ」によるとこの光の柱は、「幻日」と呼ばれる気象現象とみられる。
氷の粒がプリズムの働きをして太陽光を屈折させ、太陽から離れた場所に光の柱などが見えるもの。 厳しい寒さで、太陽と同じ高度に氷の粒が縦方向に長く分布するとこのように見える。 幻日は日本では点状に見えることが多く、地上付近で柱状に見えることは珍しい。 |
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狩人オリオンが持つこん棒の先あたりに放射点を持つオリオン座流星群が、 10月21日の22時ごろをピークに出現する。 この流星群は、有名なハレー彗星に関連している。 数はそれほど多くなく、暗めの流星が多いため、あまり派手な流星群ではない。 上弦過ぎの月が沈んだ夜半以降は、良い条件で観測できるだろう。 とYahooニュースにのってました
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赤外線宇宙地図を公開=「あかり」観測1年で−宇宙機構 7月11日20時1分配信 時事通信 宇宙航空研究開発機構は11日、昨年2月に鹿児島・内之浦から打ち上げられた 天文衛星「あかり」の全天観測のデータから作成された、赤外線による宇宙地図を公開した。 天体が放つ熱をとらえる赤外線観測は、可視光では見えない暗い天体やちりの姿が分かるため、 恒星の誕生過程や、終末期の赤色巨星の様子など、星や銀河の形成過程の解明に役立つ。 yahooニュースより
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