I wish you all the luck.

「随喜功徳」(ずいきくどく) よかったねと一緒になって共に喜ぶということは「功徳」、 つまり徳を積むことになるのだそうです。

●最近のはまり物●

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

PSYCHO-PASS 2 

フジテレビ "ノイタミナ" 10月クールがスタート!

イメージ 1

やっと待ちに待った日が来ました!
今後の展開がどうなるやら!(^^)!

あ〜今年は忙しいですぞ!


野々村竜太郎兵庫県議員号泣会見スペシャル 朝鮮飲み!? このファビョり(火病)方はもしや......久々のスター誕生の予感!!www

久々にこの手の会見で笑えました(笑)
大爆笑をして今どはまり中〜ウケケケ(●・´艸`・)(・´艸`・)(・´艸`・●)ウケケケ
失笑を抑えきれんです!!!

でもこいつだけではなく ホイホイ払った兵庫県も悪いですよね〜
民間なんて領収書があっても払わないのに・・・・

まったくおもしろすぎますわ〜
ありえないお茶出しを選択した女性社員
大爆笑〜♪
 
 
これをネットで観て大爆笑したおかげで
今日は思い出し笑いで怪しい人とかしてます。
 
でも本当にこういう人いるんですよね〜
 
昔の会社の人でやはりこんな感じの人がいましたよ。
さすがに鍋ではありませんでしたがねwwww

ドラマ 美しい隣人

最近はまってみているドラマ

昨日までの話です


東京郊外の新興住宅地に暮らす主婦・矢野絵里子(檀れい)の幼い息子・駿(青山和也)が家から姿を消した。
まもなく、池で男の子の遺体が見つかったと警察から連絡が入る。

愕然となる絵里子は、単身赴任先の大阪から駆けつけた夫・慎二(渡部篤郎)の胸で泣き崩れるが
遺体は別人だった。駿理生(南圭介)という青年に保護され、無事に見つかる。
池で亡くなったのは 沙希の息子だったのです。

1年後絵里子の隣の家の夫婦が引っ越していった。
親しくしていた隣人がいなくなったことに不安を覚え、慎二のいる大阪に移り住むことを考え始める絵里子

そんな中、隣家にマイヤー沙希(仲間由紀恵)という独り暮らしの女性が越してきた。
実はこの沙希 絵里子に復讐したいが目に わざと絵里子の隣に引っ越しをして
いい人を演じ だんだんと絵里子をおと締めようとしていたのです。

そんなこととも知らず絵里子は明るく人懐こい沙希とすっかり打ち解けるが、
なぜか駿は避けるような態度を見せる。

そんなある夜、絵里子の家が突然の停電に見舞われる。
不審に思って外に出た絵里子の背後に沙希が近づく。
幸いこの時点では何もされないが停電にしたのも 沙希なのです。
そして翌日の夜、大阪で馴染みのバーを訪れていた慎二の前にも沙希は姿を現して……
絵里子から慎二を奪うために演技をしまんまと沙希の思惑通りになり
二人は段々と深い仲になってしまったのです。

その一方で 沙希は絵里子に 自分が慎二の浮気相手だと明かし、微笑みあせ浮かべながら、
がく然とする絵里子を残し去っていった。
夫の浮気に加え、沙希の裏切りと、自分を傷つけて楽しむ別人のような態度を目の当たりにし、
出口のない絶望感に襲われる絵里子。

大阪にいる慎二に連絡しようとするが、絵里子の電話に応対した慎二に気のある部下 亜美(藤井美菜)は
わざと取り次がず、電話を切られてしまう。

まもなく、携帯電話の着信に気づいた慎二が絵里子に電話をかけてきた。
思いつめた様子で「沙希さんだったのね・・・」とつぶやく絵里子に、何も答えられない慎二。
夫の裏切りを確信した絵里子は、荷物をまとめ、駿を連れてついに家を出る。

その夜、絵里子と話し合おうと帰宅した慎二は、家に灯りが点いているのを見てほっと胸をなで下ろす。
ところが、中にいたのは沙希だった。
絵里子の目を盗んで作っていた合い鍵を使い、勝手に上がり込んでいたのだ。

あ然とする慎二をよそに、沙希は絵里子が捨てた家を代わりにもらっただけだと告げ、
慎二や駿も今や自分のものだと言い出す。
さらに沙希は慎二を自分の家に連れて行き、駿のために用意した子ども部屋を見せる。
常軌を逸した沙希の言動が理解できず凍りつく慎二。

慎二は絵里子を連れ戻そうと長野へ。
沙希から逃れて家族でアメリカに渡り、すべてを忘れてやり直そうと告げる。
だが絵里子は「あの人には皆が騙されたけど、あなただけはそうならないで欲しかった」
と沙希に心が揺らいだ慎二を非難。強い嫌悪を露わにする絵里子に、慎二はひとり帰るしかなかった。

翌日、外で遊んでいた駿がちょっと目を話した隙にいなくなった。
血の気がひく絵里子。駿を連れ去ったのは沙希だった。
何の疑いもなく手を引かれてついてくる駿。沙希は駿を立ち止まらせると、やさしく告げた。
「あの人は本当のお母さんじゃないの。本当のお母さんは…私なの」と沙希は駿に告げるのです。

もちろんこのセリフは 嘘なのですが子供にとってはそんなの関係ありませんからね・・・

ここまでは昨日までの大まかなあらすじ


実際に子どもを失った悲しみは計り知れないでしょうね・・・。
沙希は確実にエリコの居場所を確保しようとして、それも、自分自身に
「当たり前なんだ・これでいいのだ」と言い聞かせながら。
子どもを失ったあまりの悲しさが、沙希をここまで恐ろしい人間にしてしまった・・・

実際に仲良くしている人が ホントは自分を陥れるために近づいてきたなんて
思ってもいませんからね〜 でも昔似たような事が身近にあったので何となく
この状況の 主人公たちの気持ちはわかりますけどね。。。

ドラマを見ていて、時折悲しい気持ちになりつつも沙希に対して怒りを覚えたりします。
でも、その一方で、なんて悲しい物語なんだろうと、複雑な心境になります。

サキの、仲間由紀恵さんのひとつひとつの表情で、その時の気持ちがすごく伝わってきます。
名優だと思いましたね〜。
川で溺死した我が子を発見したときの表情・・・。あの表情を見るたびに心が痛みます。
ここまで、心底怖いと痛感しながらみたのは初めてかも・・・・。

これからの展開はどうなるかはわかりませんが、このドラマはドロドロしているようで、
実はとても意味のある、考えさせられる作品だと思います。

イメージ 1

【ドラマのあらすじ】

 中村るい(鈴木京香)は、出版業界では名の知れた辣腕プロデューサー。
文壇の重鎮・眞垣秀月(草笛光子)の信頼も勝ち得て、社長の向井(段田安則)とともに設立した
出版社・新海社を最大手までに育て上げた。
 るいはとあるワイン会で、17歳年下の金融庁のキャリア・鈴木行(長谷川博己)と出会う。
日本の金融市場を改革したいと熱く語る行に興味をもったるいは、彼の著書の出版に向け動き出す。
 一方、資産家の娘である妻・万理江(深田恭子)との退屈な生活に疑問を抱いていた行は、
るいのことが頭から離れない…。


第1回「不実な指」
中村るい(鈴木京香)は、出版業界では名の知れた辣腕プロデューサー。
文壇の重鎮・眞垣秀月(草笛光子)の信頼も勝ち得て、社長の向井(段田安則)とともに設立した
出版社・新海社を最大手までに育て上げた。
とあるワイン会で、るいは17歳年下の金融庁のキャリア・鈴木行(長谷川博己)と出会う。
日本の金融市場を改革したいと熱く語る行に興味をもったるいは、彼の著書の出版に向け動き出す。
一方、資産家の娘である妻・万理江(深田恭子)との退屈な生活に疑問を抱いていた行は、
るいのことが頭から離れず・・・。

第2回「キスして」
隣に引っ越してきた万理江(深田恭子)に家の鍵を預け、愛猫・レタスの世話を依頼するるい(鈴木京香)。
るいは、その夫が行(長谷川博己)であることを知らず、行もまた妻の初めての友人がるいである
ことを知らない。
行が立ち上げた証券会社は着実に成長を続け、るいも精力的に仕事をこなしてゆく。
しかし、そんな達成感だけでは埋めきれない心の渇きが二人の軌跡に微妙な変調をもたらす。
るいは迷っていた。行に対してセカンドバージンを捨てる勇気はなかった。
何度目かの逢瀬で行にキスを求めるるい。
それは「別れのキス」だった。しかし仕事で訪れたシンガポール、ホテルのるいの部屋をノックするのは
行その人だった・・・。

第3回「正直な体」
シンガポールで結ばれたるい(鈴木京香)と行(長谷川博己)。
しかし帰路の機中で、るいは行と出会う前の自分に戻ると決めていた。
一方、行が子どもを欲しがらないことで悩む万理江(深田恭子)は、るいに夫への説得を依頼する。
ある夜、るいの家に、息子の亮(綾野剛)が年上の恋人・愛子(YOU)を連れてくる。
ずけずけと「るいが恋している」と言い出す愛子。そこに夫婦喧嘩の仲裁を求めて万理江が駆け込んでくる。
万理江の背後に立つ行の姿を見て凍りつくるい。同じく衝撃を受ける行。
その日から、るいは行との関係を断ち切ろうとするが、るいへの思いを募らせる行は
「万理江とは別れる」と言い出す・・・。

第4回「二番目の女」
るい(鈴木京香)に約束したとおり万理江(深田恭子)に別れを切り出す行(長谷川博己)。
万理江は逆上し包丁で手首を切る。
騒ぎを知った万理江の父・賢吉(石田太郎)と母・文江(朝加真由美)が長崎から上京、
るいも強引に鈴木家に招かれるが、その場の空気に耐えられない。
一方、秀月(草笛光子)が引き合わせた医者で作家の秋夫(布施明)から、るいは交際を求められる。
それでも「けじめをつけるために時間が欲しい」という行の言葉を信じようとするるいだったが、
万理江から衝撃の事実を告げられる・・・。


第5回「愚かな女」  総合テレビ 2010年11月9日 午後10時放送
「妊娠した」という万理江(深田恭子)の言葉に衝撃を受けるるい(鈴木京香)と行(長谷川博己)。
るいは行との関係を終わりにしようと決め連絡を絶つが、行は「気持ちは変わらない」と伝えるために
るいの姿を追い続ける。
数日後、妊娠は間違いであったことがわかるが、万理江は妊娠しているフリを続ける・・・。


このドラマ深田恭子がほんとイラつく女で。。。こういう女いる〜って\(*`∧´)/ ムッキー!!ムカツキながら
見ています。。。

でも鈴木京香さんのセクシーさと長谷川博己さんのかっこよさに帳消しできます。
切なく そして大人の事情。。。  恋をするのも人を好きになるのも年齢は関係ないこと。。。
凄く見ながら泣いてしまいます。。。 ほんと切ない。

自分ではどうしようもない 好き という思い。。。 理屈ではないですからね。。。
どうなるのか毎週楽しみです。



.
緋真
緋真
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

友だち(15)
  • cocoro
  • マーニイ
  • すいちょん
  • 霞ん
  • ヒロ
  • akrabu
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事