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「和ふ庵」 と言えば巷で人気の10円まんじゅうのお店。 いつも知り合いがお持たせに買ってくれるが、今回は買ってみた(^^♪ 10円だからといって馬鹿にしちゃいけないこのまんじゅう。 しっかりアンコも入っているし、皮も黒糖・ゆず・抹茶・・・、いろんな種類が用意してある。 黒糖・抹茶を買った。 一口サイズのおまじゅうは結構美味しくて、思ったより後を引いて、あっという間に完食だ。 ダイエットしなくちゃいけない身にはちょっと辛いなぁ・・・。 しかし暑くってダラダラとしていたらもうこんな時間だよ。。。
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●最近のはまり物●
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このキンチョールのCMがかなり好き〜(^o^)/ どっちがエエンヤ〜 イヤラシーヤロー |

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http://www.youtube.com/embed/QE_ZM69wb6I ストーリー藍田美知留(長澤まさみ)は、都内の美容室でアシスタントを務める22歳。 両親の離婚を経験した美知留は、現在、母親の千夏(倍賞美津子)と暮らしていた。 だが、千夏が男を連れ込んだりすることもあって、家を出たいと願っていた。 美知留の高校時代の親友でもある岸本瑠可(上野樹里)は、バイクショップでアルバイトをしながら モトクロスに励んでいた。ボーイッシュな外見とは裏腹に、繊細で傷つきやすいタイプの瑠可は、 実は親や友人にもいえない悩みを抱えていた。 美知留には、区役所の児童福祉課に勤務する及川宗佑(錦戸亮)という恋人がいた。 宗佑と一緒に暮らすことを決意した美知留は、その話を千夏に切り出した。 千夏は、驚いたようすだったが、いま暮らしているアパートの家賃を引き続き 美知留が支払うと聞いて、それを許す。 美知留は、宗佑との新しい生活に必要なものを買うために雑貨店を訪れた。 偶然、同じ店にきていた瑠可は、買い物を終えて店を出て行こうとしていた美知留の姿に気づく。 瑠可は、買い物に来ていたヘアメイクアーティストの卵、水島タケル(瑛太)にぶつかって 買ったばかりのマグカップを落としたことも気に留めず、バスに乗って走り去る美知留の後を 自転車で追いかけた。 駅で降りた美知留に追いついた瑠可は、彼女に声をかけた。 美知留は、瑠可との4年ぶりの再会を喜び、思わず抱きつく。 美知留と瑠可は、高校時代の思い出が残る公園で、お互いの近況を報告し合う。 シェアハウスという共同住宅に住んでいる瑠可は、そこにこないか、と美知留を誘った。 瑠可は、4人でそこに住んでいたが、この春、ふたりが出て行ってしまったため、 いまは契約制客室乗務員をしている滝沢エリ(水川あさみ)とふたりだけで住んでいるのだという。 美知留は、そんな瑠可に、恋人と暮らすことになった、と打ち明ける。 ふたりは、お互いの携帯電話の番号とメールアドレスを交換して、その日は別れた。 その夜、タケルは、本業であるヘアメイクの仕事を終えると、自転車でアルバイト先に向かった。その途中、タケルは、信号待ちをしている瑠可に気づき、声をかけようとする。が、 ナンパだと勘違いした瑠可に怒鳴られ、持っていたマグカップを渡すことができなかった。 別の日、瑠可は、エリとともにとあるバーを訪れる。 そこは、タケルがバーテンダーをしている店だった。タケルは、瑠可に事情を話すと、 割れたところを修復したマグカップを彼女に見せて誤解を解く。 そんな中、美知留は、宗佑のマンションに引っ越す。美知留は、何があっても絶対に側を離れない、 という宗佑の言葉に幸せを実感していた。 ところがその翌日、美知留が目を覚ますと、宗佑が美知留の携帯電話を開いてみており…。 ちょっと衝撃的なドラマでした。 よくある。。。きれいごとではない生活の裏がでていた気がします。 ちょっと心がいたく切なかったなこのドラマ。
悲しくても がんばって そして懸命に生きてる現実社会を見ている感じがしました。 |

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小川孝信(玉木宏)は、「大和杯」で入手した“サンカク”を鹿に届けるが、 それは“目”ではないと言われてしまう。 どうやら、鼠にだまされたらしいのだ。鹿が言うに、神無月になる少し前に、 鼠が鹿と狐のところへきて、最近、人間の間で“目”の呼び方が“サンカク”に変わったと報告した。 それで、鹿は小川に「“目”=“サンカク”と呼ばれるもの」と説明したが、 それが、鼠が仕組んだトリックだったというのだ。 小川は、藤原道子(綾瀬はるか)にその話をし、“目”がなくては鯰を鎮められないと投げやりに言う。藤原は、味方である狐に協力してもらえばいいと提案。 すると、どういうわけか小川が動揺する。藤原が追求すると、小川は鹿からも狐の“使い番”に 会うように言われていたことを明かす。 狐の“使い番”は、“目”を鼠の“運び番”に手渡しているから、それが誰かを知っているというのだ。 それでは、狐の“使い番”は誰なのか――? 鹿曰く、“使い番”の手がかりは三つ。 第一に女性で、第二に京都の“狐のは”で小川に“目”を渡そうとし、第三に“狐のは”で 小川に会う以前に、小川の前に姿を現していた人物だと言うのだ。 それを聞いた藤原は、京都女学館の長岡美栄(柴本幸)しかいないと断言。長岡に会って、 真相を確かめようと意気込むが、小川は賛同しない。 そんな小川の態度にしびれを切らした藤原は、翌日、奈良公園へやって来ると、 しゃべる鹿に向い歩きはじめ――。 |

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