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早いもので 追突事故にあってから7年がたちます。
2008年2月4日 寒い朝でした〜 通勤途中の道で追突されて いまだに後遺症を抱えてますが 当時は本当にどうなるかと不安な毎日でした(泣) 歩けなくなったときには本当に絶望でしたが、根気強く治療をしたおかげで歩けるし普通に生活もできてます。 当時支えてくれた皆様ありがとう!(^^)! こうやって生活できるのも皆さんのおかげです。 本当にありがとうございます。 いまだに苦しんでいる人も多いですよね。 痛みとは一生付き合わないと思うと本当につらいです。 しかも相手の不注意で不自由な生活を送る毎日に・・・ たった70万でこの痛みと不自由な毎日を送れっていうことに腹が立ちますが、私はまだ なんだかんだ言っても働けるまでになってますのでいいですが 亡くなった方やもっと重症の方などはつらい思いをしているのです! 事故を起こした方はなんでもない生活を送っていることに腹が立ちますが 妬んでいても生活は変わらないので 考えないようにしています。 考えている時間が損ですから(笑)思い出したくもないし!!! 取りあえず私は生きてます! 苦しくても 生きてます。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。 |
交通事故
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2008年2月4日追突事故にあいました。。。毎日通院の日々。。。
損保の担当者と保険の話、払う払わないともめてますが。。。
ちょっと凹んだりしてます。もう行き詰ってる感じですよ。。。
加害者に連絡が取れない今 絶対に損害賠償をしようと考えてます。
誰か アドバイスなどありましたら教えてください。お願いします。
損保の担当者と保険の話、払う払わないともめてますが。。。
ちょっと凹んだりしてます。もう行き詰ってる感じですよ。。。
加害者に連絡が取れない今 絶対に損害賠償をしようと考えてます。
誰か アドバイスなどありましたら教えてください。お願いします。
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最近 何かと人を殺めたり 傷つけたりとよくニュースで流れてますね・・・
正直本当に悲しくなります。心が痛くて見れなくなります(泣) 先日家の近くで死亡事故がありました。それも17歳の少年がバイクで子供を跳ねひき逃げしたんです。 正直知らない子どもでしたがそのこの親の身になったら怒りを覚えました。 まだまだこれからって子をスピードの出し過ぎで殺めたんです。 そして逃げた事に怒りを覚えました。 間違って殺めてしまう事もありうる現代です、いつ私も加害者になるかわかりません。 私も6年前に交通事故にあい 幸い命は助かりましたが、その事故の後遺症で苦しんでいます。 私よりも症状や痛みが大変な人は沢山います。 しかし加害者は何の苦労もなく生活をしています。 それが凄く腹が立つし 誠意がなさすぎる事に怒りを覚えます。 私にぶつかった相手は 謝る事を一度もしませんでした。 思い出すだけで腹が立ちます。どうして私がこんな目にと痛みがひどい時はよく思います。 ましてや故意的に殺めるなんてありえないです。 通りすがりに何となくとか 理由もよくわからないまま被害者になるなんて・・・ 命の重さを知ってほしいと説に思います。 ある裁判の事を思いだしました。 さだまさしの曲引用で被告を諭す 三茶駅事件の裁判で 山室惠裁判長は 2002年に行われた少年犯罪の法廷で、四十代のサラリーマンを殺めてしまった少年二人に対して、判決の後に異例の言葉をかけました。 それは、「あなた達は、さだまさし氏の『償い』という歌を知っていますか?」「歌を知らなくても、歌詞だけは読みなさい。読めば、あなた達の言葉が何故心に響かなかったのか、分かるでしょう」という内容だったそうです。 裁判長は、反省の見られない少年達に、『償う』という気持ちを教えたかったのだと思います。 そして何よりも、「人の命を奪うこと」が、どれだけ罪深きことなのか、知って貰いたかったのだと思います。 命を元に戻すことは決して出来ない。漫画やゲームとは違う。リセットなんか出来ないし、都合良く生き返ったりもしない。命は一つしかない。だからこそ尊くて、だからこそ、重い。 この歌に登場するゆうちゃんこと交通事故の加害者は、不幸な過失でそれをしてしまった。 彼は悩み、悩み、苦しんで、償い続けたのでしょう。 償っても、償っても、償いきれないほどの過ちを犯したのだと、彼は痛い程知っていた…… それは、加害者の男性が、命の重さを知っていた、という事と同義だと思います。 被害者の奥さんは事故から7年後にこのゆうちゃんに初めて手紙を書くのです。 「あなたの優しさはこの7年間でよく分かりました。ですが、あなたの字を見る度に、夫を思いだして辛いのです」 「もうお金を送らないで下さい」「あなたご自身の人生をもとに戻してあげて欲しい」――そう書き送ります。 加害者の男性は、決して許されない自分の行いに対し、償い続ける自分に手紙をくれた……。 何て有り難い事なんだろうと、涙に暮れるのです。 ただただ本当に申し訳ないという気持ちだけで償いをし続けたのです。 なかなかこうはできないです。でもゆうちゃんは命の重みを知っているからこそできる行動でしょう。 それに被害者の奥さんからお許しが出たことで自分は救われたと思えた事でしょう。 被害者の痛みから決して目を背けない人であれば、少ない自分の給料から仕送りを続けた青年のように、 人として立つことの出来る人間へと成長を遂げるのだと思います。 過ちを犯した後に、どう償えるか……。 謝罪とはこういう事を言うんでしょうね。 実は家の叔父も交通事故で亡くなりました。29歳の冬だったようです。 当時は保険なんてものは加入している人が少なかったようで保険もおりません。 そして家の祖母は1人息子を失ったのです。 この青年のようにお金を送ってくることはなかったようですが 加害者は10年毎年毎年お墓参りに来ていたよです。ある日祖母が加害者にお墓で逢ったそうです。 そして一言 もういいから・・・・自分の家族を大切にしなさい。と祖母は言ったそうです。 加害者は土下座して ありがとうございます といって翌年から来なくなったそうです。 家の母は複雑な気持ちだったとよく方っていました。失った人は帰ってきませんからね・・・ 40年経ってもまだ傷はいえないとよく言ってます。でも祖母は加害者を許したのです。 誠意というのは本当に 申し訳ない という気持ちの行動をすると伝わるんでしょうね。 この裁判の歌の さだまさしの歌詞です。 これ実話なので本当に泣けてきますよ 償い /さだまさし
月末になると ゆうちゃんは薄い給料袋の封も切らずに
必ず横町の角にある郵便局へとび込んでゆくのだった 仲間はそんな彼をみてみんな貯金が趣味のしみったれた奴だと 飲んだ勢いで嘲笑っても ゆうちゃんはニコニコ笑うばかり 僕だけが知っているのだ 彼はここへ来る前にたった一度だけ たった一度だけ哀しい誤ちを犯してしまったのだ 配達帰りの雨の夜 横断歩道の人影に ブレーキが間にあわなかった 彼はその日とても疲れてた 人殺し あんたを許さないと 彼をののしった 被害者の奥さんの涙の足元で 彼はひたすら大声で泣き乍ら ただ頭を床にこすりつけるだけだった それから彼は人が変わった 何もかも 忘れて 働いて 働いて 償いきれるはずもないが せめてもと 毎月あの人に仕送りをしている 今日ゆうちゃんが僕の部屋へ 泣き乍ら走り込んで来た しゃくりあげ乍ら 彼は一通の手紙を抱きしめていた それは事件から数えてようやく七年目に初めて あの奥さんから初めて彼宛に届いた便り 「ありがとう あなたの優しい気持ちは とてもよくわかりました だから どうぞ送金はやめて下さい あなたの文字を見る度に 主人を思い出して辛いのです あなたの気持ちはわかるけど それよりどうかもう あなたご自身の人生をもとに戻してあげて欲しい」 手紙の中身はどうでもよかった それよりも 償いきれるはずもない あの人から 返事が来たのが ありがたくて ありがたくて ありがたくて ありがたくて ありがたくて 神様って 思わず僕は叫んでいた 彼は許されたと思っていいのですか 来月も郵便局へ通うはずの やさしい人を許してくれて ありがとう 人間って哀しいね だってみんなやさしい それが傷つけあって かばいあって 何だかもらい泣きの涙が とまらなくて とまらなくて とまらなくて とまらなくて |
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いや〜長かった。。。
相手の保険会社の弁護士から 損害賠償金額の提示がありました。 既払い金等差し引いて 250万円です。 この金額は安いのか高いのかわかりませんが。。。。 こちらの弁護士事務所から まあ妥当でしょうという事でした。。。 まだ解決はしてませんが この金額で示談になりそうです。。。 なんだか5年もかかるとは思いませんでした。。。 しかしこの金額でこの痛みを一生抱えるのかと思うと。。。安いですよね。。。 しかしもう戦うのも疲れました。。。。 |
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今日 私の保険会社の担当者(保険金の支払い担当者かな)らしき人から電話があって
当時の保険から少し給付金が出るようです。 しかしそのあとの会話がムカつく あんた4年もかかって治療ってあり得ないから まだ示談してないってどういう事? いい加減 示談してすっきりしてくださいよ こういう言い方ってある? おかしいでしょ!!! 痛いから通院して 今回無くなく症状固定して 少しずつ話を進めているのにさ!!! 全くあり得ない。怒りの虫がおさまらない。 誰に いったらいいやら・・・ 弁護士事務所にも連絡したが 無視してください ってこれだけ まあ確かにごもっともな意見だが 最近ホントついて無い。 さすが厄年 の私・・・ 女の30代はず-----------------------------------------------っと厄が続くんだよね。 事故の時も厄年 だったな〜 いい加減ホントに厄払いしたほうがいいかもね。。。 いい場所ないかな。。。 しかし本気でブチ切れたいわ。。。 |
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本日 後遺障害認定14級9号で終わりました。
理由・・・・私の症状(画像に何も映ってないのにという事)で14級が認定されただけでも奇跡だと言われた。 ・弁護士に等級が付いているんだから異議申し立てをしても無駄だと言われた。
・公の機関がちゃんと調査し認定した為に、級がついている物を覆すに値しないと言われた。
・申し立てをした段階で保険調査員が見に来て「申請していた状態よりだいぶいいじゃないとなると面倒だと言われた。(治療を続けていて症状が軽減しているとまずいみたいです)
大まかにいうと以上の理由から弁護士さんもうやる気がないようなのでもう面倒になりました。・異議申し立てをすると今までと同じ半年以上の時間がかかると言われた。 ちなみに筋電図検査を医者の怠慢でやらなかった事も大きく影響しているのはいうまでもないですが とにかく交通事故に関わりたくないようです。 私の事故は信号で停車しているところに後ろから追突されるというものでした。 事故直後はそれほどでもなかったのですが、日に日に鎖骨から首の痛みがひどくなる一方でした。 お医者さんはレントゲンやMRIを見て異常はないといい、貼り薬と痛み止めを処方されおまけにけん引までされそうになり拒否をしたら、医者から診療拒否をされました。 その後、以前ちょっとお世話になったペインクリニックの先生のところで治療を始めましたが通院を続けても一向によくなりませんでした。そのうち歩けなくなり入院するも整形では湿布を貼るのみ。 あまりにも痛くて大暴れして神経根ブロックをしたのですが効果なし! 整形に再度匙を投げられたので再度ペインクリニックの治療を続けるなか、保険屋さんから治療費の打ち切りを言われ、金銭的にも精神的にも追い詰められました。挙句 示談をしろと脅されてホント追い詰められました・・・ 挙句の果てに脅されてどうしようも無くなり弁護士に相談しました。 しかし弁護士は症状固定もしていないのに引き受けれない。交通事故の専門ではないから無理。 後遺障害等級が無いので引き受けれない。保険会社の顧問弁護士だから相談を受けれないと なんと13人もの弁護士に相談しました。 (相談料だけで7万円もかかりました。この中には保険会社の顧問弁護士といったたった1分しか接見していないのに6800円も取られたんですがその金額もはいってます!Σ( ̄ロ ̄lll) いい加減あきれました。もうどうしようもなく知人が紹介してくれた弁護士さんが今回依頼していた弁護士さんでした。唯一引き受けてくれました。 というよりあいにいったらもう依頼前提になってましたがね・・・ その依頼していた弁護士にも、むち打ち症での後遺障害の認定は難しいと言われていましたが、ペインクリニックの先生に言われるとおり根気よく通院を続け、症状を訴え4年間治療を続けて来ました。 この間いろんな嫌がらせもありましたよね。保険屋の代理店の人にね。加害者は事故なんて起こしてないから俺には関係ないと言っているし・・・ 弁護士も業を煮やし、いつまでもこのまま治療を続けるわけにはいかないということで昨年9月に症状固定をし、 そんなに症状がひどいというなら12級で申請をしましょうとなり渋々治療を打ち切りました。 でも結局14級で終了しましたがね この痛みを一生引きずって生きるにはあまりにもひどいとつくづく思います。 痛くて起きていれない事もある。 利き手の右手が動かないくらい痛い。 服が着れない・着た服が鎖骨が痛くて手が上がらなくて脱げない 車の運転をするにもシートベルトがあたりだんだんと車に乗って入れなくなるなど他沢山の症状があるんですよ。 しかし画像に出ていないからって言う理由で認定にならないなんて・・・ 神経って画像には映らないようですからね。造影剤にアレルギーがあって検査を受けれない私みたいな人は いっそのこと骨折して大げさに騒いだ方がお利口でした。 泣く泣く弁護士からの妥協案をのみその後、損害保険料率算出機構の自賠責調査事務所に認定の申請をし、自賠責調査事務所では、提出された書類をもとに、厳正に検討し必要があれば医療調査等を行い等級を認定したようです。
後遺障害の等級には後遺障害に内容に応じて等級と保険金額が支払われ14級 9号の局部に神経症状を残すものだと 自賠責の支払い限度額の75万円 (内訳 後遺障害慰謝料が32万円、逸失利益が43万円) が今回支払われたようです。 この金額 弁護士事務所にいって現金で用意されていたんですよ( ̄□ ̄;)!! 唖然としました もうやる気無いですよね。 おまけに慰謝料は弁護士基準だと110万位もらえるんじゃないんですか? ときいたら それって任意保険の件でしょ?自賠責では無理だよと回答されました。 私の認識では自賠責の後遺障害慰謝料が32万円、逸失利益が43万円に対して 弁護士基準では後遺障害慰謝料110万円、後遺障害逸失利益75万5281円 だと思っていたのですが違うようですね・・・ 後遺障害慰謝料の差額 = 110万円 - 32万円=78万円 後遺障害逸失利益の差額 = 75万5281円 - 43万円=32万5281円 保険会社より支払われる金額は78万円 + 32万5281円= 110万5281円も不足ですよね。 本来であれば、保険屋さんは、後遺障害慰謝料と逸失利益を個別に計算して提示しなければなりませんが、 自賠責保険の認定額で済ますんですよね・・・ 弁護士さん入れてもこの75万という金額は仕方ないのかしら・・・ 自賠責の限度額の先取りは有利だと聞いたけど・・・・ん・・・・・不満だわ 後遺障害慰謝料と後遺障害逸失利益 は今後計算して不足分を請求してくれるんだろうか? 今日も待ち合わせの10時ではなく 10時15分からあいたった5分くらいしか面談してないんですよ。 なんかもうわからない・・・・ とにかくひと段落ついたのかな・・・・示談はもうそろそろなのかしらね・・・・ |



