I wish you all the luck.

「随喜功徳」(ずいきくどく) よかったねと一緒になって共に喜ぶということは「功徳」、 つまり徳を積むことになるのだそうです。

日常

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インドネシア上空に現れた太陽の光がにじみ出ている雲。
その不思議な外観から、UFOだとか終末といった不吉なもののように見られたようです。

世界的になんかおかしいことが起こらないでほしいですね。。。

我が家は最近災難続き

最近我が家は災難続きで。。。ちょっと険悪なムード

弟が仕事でコンビニのファサード看板???を壊してしまったようなんですが
その修理代の請求が12万弱
それも明細も何もなく 請求書が来ただけ

明細書もないまま払えないと言って弟は怒ってますが詳細を知らせない方もどうかしてますよね。
それに そんなに修理代がかかるものなのか?
ひびが入っただけなようですが ちょっと理解にくるしむ

コンビにの建物の上のこの部分 http://www.family.co.jp/company/eco/action/images/2008/store_pic-05.jpg


正直言ってこういう値段は分からないのですがそんなにかかるものなのか???

知っている人がいたら教えてください

神社と神宮の違い

神社(じんじゃ)とは、神道の信仰に基づき作られた、恒設の祭祀施設。主に木造である。
一方で神社によっては式年遷宮の習わしがあり(代表例は伊勢神宮)、必ずしも同じ社が恒設される物ではない。

古くは社殿がなくとも「神社」とした。山(火山)、瀧、岩、森、など多く自然を畏れ「神社(=信仰対象、神)」とみなしたのである。
すなわち現在の社殿を伴う「神社」は、これら神々が祭祀時に御神体から移し祀られた祭殿があって、これが常設化した物だと考えられている。
教会や寺院といった礼拝堂や説法・布教する場とは趣が異なるのが特色である。

現在では参拝用の施設の他に、結婚式の設備(斯様な近代的建築としては明治神宮外苑が顯著)などが造られることも多い。戦前にはいわゆる「国家神道」のことを単に「神社」と称した。

神社の中でも、規模の大きい神社は大社や神宮と呼ばれ、有名な神を祭神とする場合が多い。なお、天皇や皇室祖先神を祭神とする神社を神宮と呼ぶことが多く、皇室につながる人物(皇族)を祭神とする神社を宮と呼ぶことが多い。


神宮(じんぐう)とはは、社号として神宮号を名乗る神社のことで、天皇や皇室祖先神を祭神とする規模の大きな神社が多いのが特徴です。

日本書紀では、伊勢神宮と石上神宮のみが「神宮」と記載されていた。

その後、平安時代に成立した延喜式神名帳では、石上神宮に代わり鹿島神宮と香取神宮「神宮」と記載された。
江戸時代まで「神宮」を社号とする神社は、この3社のみだった。
これに筥崎宮、宇佐八幡宮も加わった。

明治以降、天皇、皇室の祖先神や大和平定に功績のある特定の神を祭神とする神社の一部が、
社号を「神社」から「神宮」に改めた。
第二次世界大戦終戦までは、「神宮」の社号を名乗るためには勅許が必要だった。

戦後、神社の国家管理は廃止された。しかし今なお「神宮」を名乗る神社は特別の由緒を持つものに限られている。戦後、「神宮」に改称したのは3社のみで、いずれも神社本庁の特別な承認を受けて改称したものである(北海道神宮(旧札幌神社・北海道)、伊弉諾神宮(兵庫県)、英彦山神宮(福岡県)の3社)。

なお「○○神宮」を「神宮」と略すのは誤用である。

また、伊勢神宮(皇大神宮)の祭神天照大神を分霊し「大神宮」「皇大神宮」と名乗る神社は全国各地にあるが、これらは「神宮」の社号とは異なるものと解されている。

上記の神宮のうち代表的な3つをもって三大神宮または三神宮と呼ぶことがある。
ただし、神社神道の本宗である伊勢神宮は確定しているが、残りの2つについては以下の3つの説がある。

1つ目は、江戸時代以前から「神宮」を名乗っていた伊勢神宮・鹿島神宮・香取神宮とするものである。

2つ目・3つ目は、天皇家に縁の深い神宮を選んだもので、三種の神器を神体とする伊勢神宮と熱田神宮 と、後は歴史はないが平安神宮か明治神宮。

ただ、神宮はそもそも伊勢神宮のことであり、伊勢神宮と他の神宮を並列にすることはできない。

エラー記事の投稿に失敗しました。しばらくしてから投稿してください。


とすぐ出てしまって何度もコメントをかいていてもすぐこのエラーが出てしまう。

ゲスブにコメントが投稿されてない人はごめんさないね。

25歳でエベレストへの登頂に成功し、七大陸すべての最高峰を世界最年少で登頂した記録を持つ
野口健(のぐちけん)さんをご存知だろうか? 

野口さんは登山家として有名な人物で、自身の『アルピニスト・野口健のブログ』を開設するなど
インターネットでも積極的な活動をみせている。
そんな野口さんが、富士山で同僚と遭難した片山右京さんについて言及し、
過去に自分も同じ経験をしたことを告白している。

片山さんは自身の事務所のスタッフ2人と富士山に登山をしていたところ、極寒のため遭難。
極限状態で止むを得ず片山さんだけが下山。
片山さんは無事助かったものの、他の2人は残念ながら亡くなってしまった。
詳細な状況はわかっていないが、片山さんが2人を残して下山したことに対して
「正しい判断をした」という声があがっている。

野口さんも片山さんの遭難事故に対して、
「右京さんが仲間を残したまま下山したのは間違えていなかったと思う。
 最後は生き延びなければならない。極めて冷たい表現に写るかもしれませんが、
 冒険では一部例外を除けば基本的には自己責任が求められるもの」
とブログでコメントしている。

このまま “この場所” にとどまれば自分の命も危ない。
そんな状況で片山さんは下山したとされているが、野口さんも同じような状況で仲間を残して
下山した経験があると話している。

その経験があるからこそ、「下山したのは間違えていなかった」と、
片山さんの行動を理解できるわけだ。
野口さんは自身のブログで、その “過去の経験” を語っている。
報道陣から「片山さんが登山仲間を残したまま下山しましたが、どう思いますか!」という質問をされ、片山さんと過去の自分が重なり、辛く胸をえぐられる様な痛みを感じ、
過去のことを思い出したのだという。


<野口さんの過去の経験>
何故ならば2年前私がチョモランマに登頂した日の出来事が頭の中を駆け廻っていたからだ。
一緒に登頂した日本人登山家が下山開始直後に歩行困難となり、彼は私に向って「先に降りてください」と伝えてくるのだが、そんなこと出来るわけでもなく、そして次に「すぐに追いつくから先に降りていて」と。一緒にその場に留まるのか、それとも先に降るのか。
あの標高で彼を背負って降りる事は不可能。つまり助ける事は出来ない。
かといっていつまでも一緒にその場に留まっていれば自分もやられる。
酸欠と究極の極寒の中、自分はどうするべきなのか、なかなか判断できないまま彼に声をかけ続けていた。どれほどの時間が経過したのか、「う〜ん」と唸り声と共に彼の首がガクッとなり、
そのまま脈が落ちた。私の手も寒さで悴んでいたので本当のところ、彼の脈が止まっていたのかどうか、正直分からない。
しかし、最後は自分が生きて帰らなければならないと、彼に「自分はどうしても帰らなければならない。申し訳ない」と声をかけ、彼の体が落ちないように岩にロープで固定し下山を始めた。あの時の出来事が未だに何度も何度も夢に出てきます。今振り返ってみてもあの状況ではやはり助ける事は出来なかった。しかし、彼を残したまま下山した、置き去りにしてしまったことには変わりはない。
※ブログより引用掲載(引用ここまで)


このような事故でマスコミが騒ぎ立てるのは仕方がないとしても、
「片山さんが登山仲間を残したまま下山しましたが、どう思いますか!」
という質問はあまりにも “浅はかな質問” である。

片山さんを冷酷な判断(もしくは誤った判断)をした人物という方向にマスコミが持っていこうと
しているような気がしてならない。
登山家でなければわからない辛さ、そして経験者でなければわからない苦肉の選択、
そして後に残る悲しみがあるはずだ。
片山さんの判断は正しかったのか? 
野口さんのコメントにあった「最後は自分が生きて帰らなければならない」という言葉が、
その答えになりえるのではないだろうか。


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