I wish you all the luck.

「随喜功徳」(ずいきくどく) よかったねと一緒になって共に喜ぶということは「功徳」、 つまり徳を積むことになるのだそうです。

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あらずじ

「週刊少年ジャンプ」での原作連載が10周年を迎えた「NARUTO ナルト」の劇場版第6弾。
雲、岩、霧、砂の4つの国の里を守る忍たちが行方不明になった。
代々一族によって受け継がれてきた強力な特殊能力・血継限界を持つ彼らを突然失った4つの国は、
唯一被害をまぬがれた火の国に疑惑の目を向ける。
第四次忍界大戦の危機が迫る中、火の国の大名から指令を受けた
火影・綱手は真相を突き止めるべく立ち上がるが……。



今回もすっごく面白かった(●^o^●)
なんかハラハラドキドキしてなんか夢中になってみてしまった。

ホントに木の葉のNARUTOの仲間。同盟国の我愛羅たち。
すごく良かった。ちょっとアスマ先生のシーンは泣きました。

あとは劇場に行ってみてください

MW-ムウ-

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私は手塚治虫が大好きでこれも原作で読んでいたんで見に行ってみました。
結構はまってみれましたね

あらすじ

16年前、ある島の島民全員が死亡する事件が発生。
その事実は、政府の手で一夜のうちに闇に葬られ、事件は忘れ去られるはずだった。
だが、惨劇のすべてを目撃していた2人の少年が、神の悪戯で生き残っていたのだ…。
そして現在。
地獄を見た少年の1人・賀来(がらい)は、神の道に救いを求め、教会の神父に。
そしてもう1人の結城は、自分の壮大な計画を遂行するためなら、人殺しもいとわない
美しきモンスターになっていた。事件を隠蔽した関係者に近づき、次々と地獄へ突き落としていく結城。果たして彼の本当の目的とは…!?

手塚治虫“最大の禁忌(タブー)”と呼ばれた問題作を、実写映画化。
表向きはエリート銀行員だが、裏では罪を罪とも思わず残忍な復讐を繰り返していく結城を、
いまノリに乗ってる玉木宏が熱演。
体重を7キロ絞って役作りしただけあって、シャープでスマート、憎らしいほど隙がない
ダークヒーローを体現。
激しいアクションにも挑戦し、これまでの甘くてロマンティックなイメージを鮮やかに覆す。

一方、そんな結城と経験を共にし、彼の苦しみがわかるからこそ彼を止められずに苦悩する
神父・賀来役に、山田孝之。結城と対照的な静の演技で圧倒的な存在感を放ち、
作品に奥深さを与えている。原作で描かれた結城の女性的な側面を封印したため、
作品の妖しさは半減したが、そのぶんサスペンス/アクション部分を大々的に映像化。
邦画では希有な“骨太のピカレスク(悪党)映画”になっている。



映画のイントロでBased on MWという文字が流れてきました。
原作とは別物で見ましょうということですね。

結城のシャワーシーンが無駄に長いのが嬉しい!玉木さん綺麗です。
どうせ後姿なんだから、足元から舐めるように撮ってくれればいいのに!

誘拐劇では刑事と結城の追っかけっこがすごかったです。刑事さんよく走るな〜。お前は銭形か!
電車についてるぴちょんくんについ気をとられてしまいますが、
誘拐犯のくせしてめっちゃ目立つ白いスーツを着た結城は美しいです。
つけヒゲとサングラスがとっても素敵。原作のモミアゲがなくて本当によかったです・・・。

賀来神父が出てきました。悩め悩め!苦悩しろ!と思いながら見ていてふと思いました。

この人結城よりも背が低いんですね・・・。
しかも態度も弱くて押しも弱い!影が薄くて結城よりずっと弱い!
もしかしてこれ・・・神父受けか!?


原作では間違いなく神父攻めの結城受けでした。
でもこの映画だと、なんだか神父の方が受けに見えてきちゃって・・・。

やはり、映画では2人の具体的な関係がカットされてる分、
何故あんなに賀来が結城に固執するかが解り辛かったです。
ラストの海へダイブするシーンなんて、ほんとにあっさりでした。
原作どおり涙くらい流してやれよ結城・・・。

パンフレットでも「裏では2人は肉体関係があるから、と言って撮っている」
「視線の芝居をしていますから」と、ちゃんと書いてあります。
察しが悪い人は、原作や写真集見てからだとより楽しめるんじゃないかと思います。

水中の、結城の腕の筋肉も綺麗でした。
この人ってすごく指が長いですよね!肌をもっと露出して欲しかったです。
水から上がったらすぐ上着で隠してしまってもったいなかった。もっと見せろー!!

和室のシーンで、正座した結城のピンと伸ばした背筋の綺麗なこと!
まわりがおっさんばかりだったので余計に目を奪われました。

神父と結城が2人きりで部屋にいるシーンでは、もうちょっとなんかせい!と心で叫んでしまいました。

島の形にあっ!となったり、結城の乗ってた車がドラマと一緒か!?と悩んだりして楽しかったです。

綺麗な結城美智雄がたくさん見れたので目の保養になりました。

アマルフィ 女神の報酬

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アマルフィ 女神の報酬あらすじ(goo映画から引用)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD14545/index.html

クリスマス目前のローマ。
G8に出席する川越外務大臣のイタリア訪問準備でバタバタの日本大使館に、
外交官・黒田康作が赴任する。
秘密裏にG8テロ対策の命を帯びる黒田だったが、赴任直後に任されたのは
日本人少女失踪事件の通訳。
しかし犯人から少女の母・紗江子の元にかかってきた電話を受け、成り行きで父親だと
名乗ってしまったことから、紗江子の“偽りの夫”として事件に深く関与することに。
誘拐犯との身代金取引が違法の国で、黒田と紗江子はあえて犯人に指定された取引に応じるが・・・。



アマルフィ 女神の報酬を見てきました。

織田さんは映画が似合います。

全編イタリアロケの映画でも、格落ちせず主役として光ってます。

ついつい踊る大捜査線のイメージで見てしまいがちですが、クセのある外交官も似合ってましたよ。

ニヒルでありながら、熱いところも持ち合わせている、という織田さんに似合う役でしたし。

ネタばれになっちゃうのであれですが、テロの主犯もかっこ良かったですねー。

まあこれだけ書いたら誰だかわかっちゃいますよね?(笑)


映画を見終わった後も、ついあの音楽が口から出てしまいます。

この症状はしばらく続きそうです・・・^^

物語の最後で織田さんが次の任地に向かうのですが、あれは続編への仕込みですかね?

なんか映画がヒットしたら続いていきそうな予感もします。

織田さん今度は嫌がらず、主演を続けてくださいね

サラブライトマンの歌声も、アマルフィ、地中海の海も町並みもすばらしいです。

あーーーまたイタリア行きたくなってしまった

しかし皆さんイタリアはすりが多いので気を付けてくださいね。

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ーーーーーーーーしても欲しい

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』公式フリーペーパー『EVA-EXTRA』

フリーペーパーは、TSUTAYA, タワーレコードへ行くが無し。

で、入手できてません。(泣)

誰かあったら 譲ってください

ちなみに 01〜05がほしい

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今回のエヴァは-----------------------------面白かった(●^o^●)
興奮しました(#^.^#) また見に行きたい

内容はですね・・・まったくアニメと違います!!!

まずは最初に かせつ5号機が出てくるんですけど(エヴァ)、30秒でれ・・・
乗っていたマリ?だけ残ります。マリは今回初めて登場するキャラですね

その後に使徒が出てきてその使徒もまったくアニメに出てきてない奴です!
そいつを式波(あすかの新しい名前)アスカ〜がその使徒を撃退してアスカが登場

その後の使徒は、アニメでシンジを醒させた、手が伸びる使徒に似てる
新しい使徒が出てきます(ここラストらへん。ここの間はストーリー的な感じ 使徒は出てこない)

その使徒を倒そうとマリが(このストーリーの間にマリは日本に来てます)

2号機にマリが乗って戦ってるなか綾波が一緒に戦うも両方壊され、綾波がその使徒にわれます

(3号機の実験あるじゃないですか、あれはあのシンジの友達じゃなくて
式波(アスカ)がやってダミープラグの初号機にやられてる)

それを見たシンジが(これまでにシンジは初号機なんてもう乗らないっといってます)
初号機に乗せてくださいお父さんっていって、戦場に出ます

その後シンジがやられるも覚醒をします。
まず初号機に天使の輪がはえて
その使徒を圧倒しコアの中から綾波を助けて初号機の中に入れます

それで終わったかに思えたが・・・その行為は人間の域を超えていて
サードインパクトが起ころうとしたそのとき、
上空からエヴァ6号機に乗ったカヲルがあらわれます

そのカヲル(6号機)がなんかの槍(ロンギヌスではない)を初号機に刺して
サードインパクトをとめます。

それでおわり(6号機は月で作られていた正式な機体です)

あと次の映画のタイトルは エヴァンゲリオン新劇場版;Q
です



第2部の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』は
シリーズの人気キャラクターのアスカとその乗機・エヴァンゲリオン2号機、
そして新エヴァンゲリオンがついに登場する。

また、未知のアイテムが続々と出現。
もちろん、原作・脚本・総監督は庵野秀明が務める。
完結編へと至る波乱の展開が始まる第2部はあらゆる常識をくつがえす物語とビジュアルだ。

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