酒屋の丁稚

☆仕事や下手っぴピアノ☆

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youtubeでなにげにピアノ音源探し。

http://www.youtube.com/watch?v=6-owL1vM4nE
これがたまたまヒット。

聴き始めてから数十秒。直感で、”この投稿者は自分の子供の発表会の動画にポリーニの音源をかぶせて
upしてるな”と。


私は、”お上手ですねポリーニさん”とでも書き込んでしまおうかと思いましたが、書かなくて良かったです。(酔った勢いで書いてれば超アホでした)


本当の音源だったのですごく驚きました。失礼っしました。

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去年、初めて聴いて良い曲だなと。
弾けるものなら弾いてみたいと早速、楽譜を買いに。
それから何回も館野さんのCDを聴いて・。
まんなかあたりの早いところは無理としてもやってみたい。

これ、指の訓練になるし、ある意味、脳トレかな?

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超、久々の書き込み。

先日、”ドビュッシーの夢”仕上げ。自分のブログ読み返してみると、この曲を練習し始めて7ヶ月目で仕上げ。結構かかったなーというより、案外早く弾ける様に(なんとかかんとか)なったかな という感じ。

実際、9月20日のレッスン、先生の指導では”曲全体の流れで、テンポは遅くしたり・速くしたりでOK”的な指導です。

そして、へーと思ったのが”楽譜は 曲のメモみたいなものです” という教えです。
自分の弾き方で、もっとテンポをゆっくりしたり速めたり・・・。そのコツというかポイントを教えていただきました。
結構、アバウトに弾いてもOKみたいな。
(強さの変化・・PからFになったり・曲の区切り・コード進行上のことなど)

あせって次々と弾いていっても音楽にならないという教えでした。

結局、自分の感情の入れ方が課題です、これから。

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6月のレッスン

訳あって三ヶ月ぶりのレッスン。

ドビュッシーの「夢」は練習してもあまり進んでいない。先生もお見通しであまり細かな指摘はなし。
これはこれで淋しいなと。私の前の生徒さんが一生懸命にレッスン。知らない曲で4,5分聴いていましたが音が細やかでキレイ。

私のレッスンでは和音の上の音を(メロディ)キレイにハッキリ出すようにとの指導でした。
家ではそんな事意識して練習した事が無かった。(ただただ音符を追うだけの余裕しかなかった)
言われてみれば当たり前のことなんですよね・・。

今日は自信を無くした感じ・・。というか限界をハッキリ分かったというか。そんなレッスンでした。

やはり、どんな事でも子供の頃からやってて続ける事はすごい!!!

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例えば、小さな居酒屋。お客さん同士が仲の良い店は繁盛していることが多いです。
一番は店の雰囲気が良いことです。これは一人で呑みに来るお客さんの率が高いほど当てはまると思います。言い換えればひとりひとりの常連さん同士が気をつかいながら呑んでいるということです。
逆にグループ客が多い店は盛り上がって、結構うるさいことが多いです。

客同士で勝手に話をしてもらっていれば店側は料理を出したり、本来のサービスに集中出来ます。

これはイギリスのパブなどもそういう感じらしくて、趣味や日常的なこと、また政治などの議論を常連さん同士で交わすみたいです。(以前読んだイギリスの生活関係の本の内容)

極端にいえば
大都市か地方都市の違いや実際に商売として成り立つかどうかはここでは別にして、ゴルフが好きな人ばっかり呑みに来る店があっても良いし、囲碁や将棋が好きな人ばっかりが来る店があっても良いし、仕事の話は禁止の店があっても良いし・・。
(常連さん同士で競馬の話やパチンコ・パチスロの話で盛り上がっているところは多いですね)

店内で、話しが合う人同士が勝手に話せる状態・・そこに旨いものと旨い酒があれば言う事はありません。

要は隣にいる人と気軽に話せる雰囲気を経営者が造れるかどうか。

逆にだれでも良いから来てください的な発想の店は、客側がグループで利用する場合もあり、これからも必要だとは思いますが、新しく開店するのはオオバコ(大型のチェーン展開の飲食店)だけで良いかも知れません。

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