山賊親父の 山からふきくる風

そろそろ好きなように生きたらどうだと ふきくる風が私に問う

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徳島大学地域再生塾 空き家活用 「つどい家」プロジェクト

那賀町の英語指導助手 ミヤ・サマーズさんの提案を受けて、つどい家スタッフのアイリーンが、「つどい家 ハッピーハロウィンの日」を企画しました。

10月31日はハロウィンだそうで、近年東京では大人のコスプレが繁華街を席捲しての大騒ぎですが、vs東京の片隅、ここ那賀町では、本場?アメリカの文化としてのハロウィンを子ども達に楽しんで貰おうと準備を進めています。

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2015.10.21付け徳島新聞








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9月26日(土)徳島大学地域再生塾空き家活用つどい家プロジェクト「奥野勝利 母と命の音楽広場」
小さな舞台の小さなコンサートが明るく楽しくしんみりと賑やかに終演した。


 小松島市、徳島市、那賀町と三日連続全力でやりきる所が、当然ながら素晴らしい。
小さな子を持つ世代のお父さんお母さんが、等しくそっと涙をぬぐう姿が印象的だった。

つどい家プロジェクト 裏話・・・
本日2時から、つどい家コンサートホールで「奥野勝利 母と命の音楽広場」が開演です。
 只今、リハーサル中・・・やっぱり鴨居低すぎたかなあ?

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蛍の棚田がイノシシに

団長から蛍の棚田がイノシシに荒らされていたとの連絡が有り見に行った。
来週稲刈りを予定しているのに団長の見立てでは収量半減だとか。
古代米ゾーンはまだ穂は出ていない。・・そんな場合でないか。



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四国の山奥 那賀町の子ども達の殆どは高校生になる頃に町外に出て行き、そのままふる里に帰らないのが、これまでの流れだ。
そんな流れに棹さしてみようと地域再生塾が4年前に始めたのが「丹生谷・小学生のフォト俳句ーふる里の詩ー」だった。
子供の頃の美しく暖かいふる里の記憶を鮮明に残してもらい、将来に向けてふる里を守ろうとする心を育もうとする試みだ。
...
徳島県企業局のダム水源地サポート事業の助成を受けて続けられた事業でもある。
今年、今年度の申請助成額を10万円減額するよう求められ応じた。
応募してくれた全作品を作品集にして子ども達に配るので、実態として此では印刷代に足りない。
減額申請を求められた時の思いは「自分達の取り組みへの行政からの評価が、結果として減額要請に繋がったのだろう。」であり、それなりに評価して下さる声も有っただけに空しさが募った。
たまたま、最初から御協力いただいている桜谷小学校が今年度で閉校となることと、現実に資金的に継続は無理な状況であることから、心残りながら、5回目の今回を最後とすることに再生塾では決めている。
非力な者が流れに棹さすのは、なかなかに難しい。

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9月13日、9月の「つどい家街角映画館の日 ー佳歩ー」
徳島青年会議所製作のこの映画、上映が終わると起こった拍手は、無料上映だったからだけではないと思う。
1時間10分を皆さん懸命に見入ってくれたのは嬉しかった。
次回10月は、いよいよ「こころざし−舎密を愛した男−」です。


午前と午後の部合わせて15人来場いただきました。



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