今、生きてるということ

2000hitありがとうございます☆これからまた頑張ります♪

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六花譚 (ろっかばらーど)




長い冬を身にまとう 心はトリのよに
そこには触れることできない 涙がある
終わりのない白日夢 虚しさにうもれながら
思い出に住む人の声を 探している



雪降る? 冷たくも美しく 
消えそな 私の体 どうぞ支えて



も一度あなたの その手を握り締めたなら 
愛おしくて 愛おしくて 泣いてしまう気がする



そして時はふりつもる 私にあなたの上に
許しあえない罪深さを嘆くように



張り詰めた外気を吸い込むとき
いつかそこに 熱が当たると 風が渦巻く



真夏の逃げ水 春のかすむ日も秋の日も
凍えながら 凍えながら
あなただけを守って
も一度あなたのその手を握り締めたなら 
愛おしくて 愛おしくて 愛おしくて
泣いてしまう気がする

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ちょっと切なくなるね〜・・・・
泣くほど相手を愛しく思っているから 触れるのが怖いって感じもする。。。
大好きな人の温かさを知ってしまったり その温もりに慣れてしまったら
もう離れてることが尋常じゃない!!!!!←あ。。。いきすぎた!!!(笑)
まぁ。。。とにかく、この歌はええなぁ。。。

閉じる コメント(1)

ちょっとじゃなくて結構せつなくなりますよ。こういう詩は。この気持ちの揺れは恋愛って感じですな。

2007/1/9(火) 午後 3:14 miyoken1999


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