まほろばアウトドアヴィレッジ

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間に合うか!?

実は昨日、地元そば打ち会の会合(忘年会)がありまして・・・・・
 
鶏もも肉、あまっちゃいました!!!!
 
そこで・・・・
 
 
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これから焼きます!!!!
 
只今13:25!!!!
 
焼き上がりは1時間後!!
 
先着2名様!!!!
 
 

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いきなり寒々しい写真で申し訳ない!
日曜日に桜川市の山口というところで、自転車のイベントが行なわれたんですけど、その当日は実に良く冷えまして、朝会場に着くと以上のような有様でございました。
 
そこでコース上や、人が通る箇所の霜柱を除去。
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一通り整備の終わった会場。
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㈱ダイナコ主催「スーパースラローム2010,12,19」
 
お題はスーパースラロームとなっていますが、競技の内容としては「デュアル・スラローム」でございます。
 
まあ、知らない人もいると思うのでちょこっと説明。
山のの下り斜面で行なわれるマウンテンバイクのレース形式の一つなんですが、隣り合った二つのコースをそれぞれライダーが一人ずつ走って勝敗を競うという特徴があります。
 
なにはともあれ、様子をご覧下さい。
 
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後姿が多いのは私がスタート地点に常駐していたから。まっ、しょうがねえっす。
 
本当に皆さんカッコよくて楽しそうでした!
 
 
 
ちょいと雑感。
 
下り坂のマウンテンバイクのレースは他に、一人ずつのタイムを競う「ダウンヒル」や、4人が同じコースをヨーイ・ドンでスタートして着順を競う「フォークロス」があって、現在はこの二つの形式が盛んに行なわれています。
 
正直に言って、ちょっと今はこの「デュアル・スラローム」、盛り上がりに欠けているんですよね〜
 
ということになっているんですが・・・・・・
 
実際にスタッフとしてイベントに接してみると、結構良い所が多いことに気付きました。
①やっぱり競い合いながら走るのは楽しい。
 一人で自分との戦いになるよりは、隣の人との勝った負けたの方がわかり易いし、前向きな気持ちでレースに 挑めますよね〜
②走るコースが分かれているため、接触する危険が少ない。
 個人的には、フォークロスを敬遠したくなる一番の理由かな?
 やっぱり人とぶつかるのはやだし、接触すれば「即、転倒」といっていいので、怪我をする確立も全然違う。
③他の選手と交流が持てる。私はスタート地点にいたのですが、選手の皆さん、一緒に走る選手とレース前にお しゃべりしたりして、とってもいい雰囲気でした。これが今回接してみて一番感心したところで、とっても羨ましか ったです。
 
と言うわけで、スタッフも楽しい一日になって大満足。
今回上手くいったんで、早速次回の開催予定も立ちました。
今度は年明け、1月30日。
会場は今回と同じ茨城県桜川市「ダイナコパーク」。
 
想像するよりずっと敷居の低いイベントです!
興味ある人は是非エントリーを考えてみては。
 
あ、もちろんスクールもよろしく〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 
 

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そういえばこれも自慢たっぷりに記事にしようと思ったのに、写真だけ撮ってスッカリ忘れていました。
 
ホクホク顔で買ってきた大きさ違いの二つのバケツ。
 
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これの大きいほうでモルタルを練ります。
 
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モルタルの量はこれぐらいがいいでしょう。
多すぎると重く、使い勝手が悪くなるし、少なすぎるとこれを作る目的が果たせません。
 
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固まる前に小さいほうのバケツをグリグリと押し込みます。
大きいバケツと小さいバケツが直接触れ合わないように、上下左右天地に同じような隙間(底のところはモルタルが間に入ります。)を作ってモルタルが固まるまで放置。
 
 
これは何かって?
 
 
市販で売っているものもあるけど、10人を超える人数相手にバーベキューではサイズが小さくて収まりきらなかったりしていたんですよ。
 
 
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じゃ〜ん!
消し炭入れ!!!!!
 
 
そこらにうっている火消し壷も良いんですけど、前述のサイズの問題と、車に積んだときの安定性に難があり、特に出張BBQではちょっと使い辛かったんですよね〜。
車の中で転がったら、それこそ大変な事になる訳でして。
 
ちなみにこれを作る前はどうしていたかというと、火消し壷を金属製のバケツに収めて使っていました(MANCHAN作)。悪くは無かったんですけどね。
 
さてこの消し炭入れのポイントは三つ。
 
一つ目は金属製のバケツを空間をあけて組むことで、断熱を期待すること。
二つ目はそこのモルタルが内側のバケツの固定と、転がるの防ぐための重りの両方の役割を担うこと。
三つ目は市販の火消し壷に比べて2倍以上の炭を入れることが出来ること。
 
 
作った当初はこの記事はここまでにして、使用した結果を別のネタとして載せようと思っていたのです。
しか〜し、出来上がってからもう3ヶ月が経過しており、当然実戦に投入済み。
 
ということで感想を。
 
先の二つ目と三つ目の狙いは見事にクリア!
ちょっと運転が乱暴になっても転がることは無いし(BBQグリルは何度もひっくり返してますが・・・)、内容量も2.5倍ぐらいは飲み込んでくれて大満足。
 
残念ながら断熱性はイマイチ! 放射熱でしっかり外側のバケツも熱くなってしまいました。
まあ、取っ手を持てないほどじゃないので、問題ないといえば問題ないんですけどね。
 
 
もし消し炭の始末で困っている方がいれば、これは100点満点ではないけれどお薦めしときますよ。
材料費も2千円ちょいで納まった・・・・、と思う・・・・・。きっと・・・・・・、多分・・・・・・・・。
 
というか、こんなデカイ消し炭入れ必要な人なんて、そうそういる訳ないよね〜〜〜〜〜。
 

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伝説の熊手マスター

と呼ばれるべく、日夜努力(?)を欠かさないワタクシですが、なにせ想定外のハードな作業に肝心の熊手ちゃんがボロボロ。
 
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まあ、痛むのは竹材を組んでいる針金なわけで、交換してみました。
ちなみに黒いほうが元のヤツで、ビニールをかぶっているので実際はかなり細く、ぶっちゃけ頼り無い。
銀色のほうは買ってきた針金。
二周りは太いかな?
 
その結果。
 
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オラオラオラーーーーーーーーー!!!!!!!!
 
 
 
すみません、取り乱しました・・・・・
 
 
ま、なんかしっかりした手応えで(そこ! 気のせいなんて言わない!!!)いつもより5%増しの効率で作業してきました。
 
ちょっくら筋肉痛が心配ですが、正直この作業はノリがないとやっていられません。
なんたってあっちもこっちもやらなきゃイケナインダヨ・・・・・・・・・
 
今年はイマイチと言いながらも、やっぱりこういう景色はいいもんですね。
 
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葉っぱの赤いは、山仕事の合図です!
 

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今日は一日雨でバイトもなし。
 
しかも夜中に目が覚めてしまって眠れず、朝になってようやく目をつぶったらしっかり15:00過ぎ・・・・
そこでパソコンのフォルダを整理していたら、「これはブログのネタにしよう!」と意気込んで撮った写真が出てくること出てくること・・・・・
 
そこで今日はその中でも割と新しめのことを記事にしようかと思います。
 
今私が住んでる所は元々は納屋でして・・・・ って、これは読み続けてくれている人にはもう御馴染みですよね。
まあ、その辺りの顛末は、この「納屋に潜り込め!」って書庫を漁ってもらうとして、最近手を入れたこのことについては、もうそれはそれは中途半端。
 
もうとっくに完成しておりまして、おかげで納屋の土間もすっかり広々になり、気分も上々ってなモンです。
 
ここでは最後の仕上げに行なった作業をチョロっと紹介。
 
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これは何かって?
そういえばこれだと何にも判らないよな・・・・
 
 
ここで使っている「プランジングルーター」という電動工具をテーブルの天板に逆さまに取り付けたもので、簡易なルーターテーブルというわけです。
 
でもって何をしたかというと・・・・
 
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板というか棒というかの木材を、こんな具合に削りました。
 
セッティングに時間がかかるものの、手で行なうには大変な手間がかかる加工をプアァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜ンと終わらせてくれる、かなり使える機械です。
 
これは相当応用の利く工具なので持ってて損は無いのですが、高速回転する刃が剥き出しになっているということで、危険度も半端じゃないです。
実際ワタシも直接触れたわけではないけれど、釘の埋まった材料を間違って通してしまい、危うく大怪我しそうになったことがありましたっけ・・・・
1200w、毎分12,000回転のパワーで飛ばされた材は凶器以外の何者でもありません・・・・・・
 
さあ、おっかない話はこれくらいにして、物置の様子でも見てくださいな。
 
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観音開きの扉、この合わせ目の部分に先ほどの材料を、左右に一枚ずつ、対象に付けてあります。
 
先程の加工の写真で、鍵型に切り欠いた側が合わせ目で防塵の為。逆側のテーパーに加工した側を外側にして、取っ手代わりに指がかかり易くしてみました。
 
結果は概ね満足。
もう少し指がかかり易ければ・・・・ とも思いますが、まあ、手間とコストを考えればこんなもんでしょう。
 
 
 
ということで、これからの寒い時期、どうしてもネタ不足になりがちなので、今回の用に過去を振り返って見るのも良いかなと思っとります。
そんなこんなで、これからも御愛顧のほどを。
 
 

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