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昔、昔、遙か昔の物語・・・なんと15年も前の物語・・でもショートストーリー。
テレクラで知り合った28歳の女王様希望の女性。
名前は女性小説家からとった、エイミ。
ちょっぴり小柄だけどかなりスタイルのよかった女王様でした。
季節は定かではありませんが、まだ太陽が高い位置にある時間に逢っていただきました。
どんな理由があったか覚えていないけど、なぜか車を使わずに待ち合わせの場所に行きました。
2人で腕を組んでホテルへ。こんな経験は初めて。
歩いてるときは(恋人同士)みたいだね?なんて会話しながら。
ホテルの室内へ入ってもエイミ様は優しい。
(わたしが脱がせてあげる)服を全部脱がせてもらう。
(こんなに固くなってる・・いやらしいね・・)
勃起してるチンポをシュッシュッとしごきながら(シャワー浴びてきて)
シャワーから出てくると、目隠しをされてから手術台のようなベッドに寝かされる。
しかし、その目隠しエイミ様の手作りらしく透けて見える。
エイミ様が黙ってチンポを睨んでいる・・。
(いやらしいねぇ、こんなに勃起させて・・。)
まだチンポを触らずにジ〜ット見ている・・。
エイミ様はM太郎の左腕を掴んで、エイミ様の股間に挟み込む。
エイミ様は下半身は丸出し、上半身はブラウスをきちんと着ている。
グイグイとオマンコを腕に擦り付けながら、勃起チンポをジ〜ット見ている。
(今アンタのチンポ見てるんだよ?どんな気持ち?ローション持ってきたからいっぱいしごいてあげる。
でもすぐイッチャだめだよ?)
M太郎の左腕をはなしたら即、フェラが始まりました。
すっごく深くまでくわえ込んでいるのが見えます。
普段は何も見えない目隠しなのに、これは刺激的!
(舐めなさい)M太郎の目の前にビラビラの少ないオマンコが。
舐め始めて4,5分で(うっ〜〜ん)と唸ってM太郎の顔にオマンコを思い切り強く押しつけてきました。
立ち上がったエイミ様は今度はローションをチンポに塗りはじめました。
ビンビンのチンポをしごきながら(チンポのどのへんが一番感じるの?)
(指でワッカを作って、亀頭のくびれてるあたりをキュッキュッてされると気持ちいーですぅ)
その通りにやってくださるエイミ様、もうこれは女王様ではありません!
どこが感じるか、性の実験台であります!
エイミ様、チンポしごいているうちに又フェラをしたくなった模様!
あっ!いけません!エイミ様!ローションついてますう!
バクッ!
エイミ様、あたりかまわず ペッペッペッペッペッペッペッ。
ゲェゲェ言いながら ペッペッペッペッペッペッペッ。
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