|
未だに検索エンジンで「札幌作文の会」と検索すると、このページがトップにくるみたいです。
現在は、こちらで活動しています。
①「facebook」されている方は、「札幌作文の会 facebook」をご活用ください。
②「非Facebook」の方は、こちらが「札幌作文の会ブログ」でございます。
どうぞよろしくお願いします。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
|
未だに検索エンジンで「札幌作文の会」と検索すると、このページがトップにくるみたいです。
現在は、こちらで活動しています。
①「facebook」されている方は、「札幌作文の会 facebook」をご活用ください。
②「非Facebook」の方は、こちらが「札幌作文の会ブログ」でございます。
どうぞよろしくお願いします。
|
|
昨年は息切れしてしまい、申し訳ありません。
今年こそ、学習案内を充実させるため、ブログを移転します。
このURLが一部の方に浸透して来たところだと思いますので、残念ではありますが、
有害なコメントやトラックバックが後を絶たないため、移転となりました。
もし、ブックマークをしてくださっている親切な方がいらっしゃいましたら、以下のページのブックマークをよろしくお願いします。
札幌作文の会新ページ
|
|
村越先生の実践を聞こう
芦別に村越先生という先生がいました。社会科・生活教育を中心として精力的に活動しているとにかくパワフルな先生です。その村越先生が今年度より岩見沢に転勤してきました。岩見沢ということはもう、札幌近郊です。そこで、いつもは夏や冬の全道大会でしかレポートを聞くことができなかった村越先生の話を、札幌作文の会の学習会で聞こうというのが今回の主旨です。
夏の大会で好評だった「小学校3年 町探検を子どもとともに教材研究する」をまずは話してもらいます。村越先生の社会科地域教材開発レポートは、これまで「すごいなあ。」「よく資料を集めたなあ。」など、良質ともに圧倒的なものでした。しかし、ともするとそれは、「自分にはマネできないなあ。」「村越先生だからできるんだよなあ。」と思わせるものでもありました。ところが、このレポートには、等身大の村越先生がいます。転勤を機に、一から地域を掘っていくドキュメンタリーになっているのです。さらに、そこには「子ども」があります。子どもと共に創っていこうという村越先生の覚悟があります。
すごいなあ、では終わらない村越先生のレポート、ぜひ聞いてみませんか?
指導書だけではない双方向の学びあい、そろそろはじめましょう。
|
[ すべて表示 ]
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報