GNO2及びGNO3 連邦 情報部 こっそり日記

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 ガンプラで見る『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』(その2)より

サイコフレームをメタリック塗装、2段階の“コート”を施した作例!

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 電撃ホビーweb該当ページはこちら http://hobby.dengeki.com/reviews/185528/

機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096
 前回、まずドサッと紹介された「MGユニコーン」「HGUC クシャトリヤ」「HGUC スターク」に続き
 今回は、まだ劇中ではデーンと鎮座したままの主役機
 ユニコーン作例の再掲載。

 これは劇中でも印象的な「作業ケージ」が同梱、キット自体も改修された再パッケージ版。

 2010年4月の作例です
 ちなみに、ユニコーンのOVAが展開し始めたのも2010年です。

 キットを活かしつつ各部に手を加えた作例

 また、全体に「ツヤ消し」を吹いて質感を出ししつ、白い装甲には更に光沢を吹いたんだとか。

肘の干渉部を削り、可動範囲を増やすなど全体に改修

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■作例概要
 傑作キット、MG「ユニコーンガンダム[Ver.Ka]」をアニメ版として一部改修したMGユニコーンガンダム。頭部バルカン・モールドの追加はもちろん、ヒザ関節や腰回転軸の可動領域の拡大など、まさに“Ver.1.5”と呼んでも差し支えない内容となっている。

 製作したのはプロモデラーVAN。
 作例では各部エッジの処理とヒジ関節のさらなる可動範囲の拡大を中心に工作。
 セットされている整備用ハンガーもウォッシングで仕上げている。
 うーんカッコいい、というか、やっぱり私は「ユニコーン」形態の方が神像っぽくて好きですね
 何か、隠していそうなミステリアスな雰囲気が
 展開後より好き

 また今週の放送では、副音声で「リディ」役の浪川さんがガンプラに言及。

 あまりのパーツにそっとふたを閉じた
 なんて逸話を残しましたが、実際、彼の乗機は3機とも比較的パーツ数が多いんですよね。

 本機は直接は関係ないですが、「展開」の都合上、装甲パーツの数がえらいことになってるのが特徴!

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 ガンプラで見るユニコーン その1

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