GNO2及びGNO3 連邦 情報部 こっそり日記

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 ニュータイプなんて、科学技術でどうとでも出来る代物なんだと証明、“信仰”をヘシ折る計画!

NT機を凌駕する機動性! ファンネルすらも奪い去る、圧倒的な“科学”の産物!

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 人間が本来「ニュータイプ」に期待するのは、兵器じゃなくて、進化した人類としての形でした。
 宇宙に出ることで、人は進化できるんだよという“希望”
 それが本来のジオニズム

 技術の産物に駆逐された時、ニュータイプは完全に葬り去られる―――。

「神話」の抹殺
 しかし、「そうじゃない、単に“兵器の部品”に適した形になるだけ」だと証明する計画。
 宇宙移民を失望させる、それがユニコーン。

 恐怖そのものの強さは圧倒的、マリーダさんの過去も端的でしたね。

ティクバ『父ちゃん、急な命令って何!? 帰ってきたばっかなのに…!』

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 ギルボアは、「問題ない」、と愛息に別れを告げるのですが―――。

「箱」を探る為に
 ネェル・アーガマのバナージ奪還作戦は、成功裏に推移するが、それはフロンタルの罠だった
 戦いの中、バナージはリディに「オードリーを託す」と約束し
 彼を地球へ送る

 フロンタルは「箱」を探す為には、ラプラス・システムを作動させ続けるしかないと結論

 ガンダムに新機軸の盗聴システムを潜ませ
 バナージを逃がし、彼に「箱の座標」が開示させるまで泳がせるというもの

 マリーダ・クルスもその犠牲になり、半壊したクシャトリヤと共に、ネェル・アーガマに囚われる。

 次回、第8話「ラプラス、始まりの地」。

『パラオの連結シャフト部に、爆発の光を確認!』

オットー艦長『機関停止、慣性航行! 全動力をハイパー・メガ・粒子砲へ!』

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 パラオは、複数の資源衛星をシャフトでくっつけた要塞であった。

ハイパー・メガ・粒子砲
 バナージ救出作戦、何がムチャかって「ハイメガ砲」を使う際、艦の全動力が使えなくなるのである。
 それこそが、この装備が疎んじられる理由
 と言ってよかった

 こんなのデタラメだぁぁーーーーーーーーーー!?

 叫ぶアルベルト!
 たとえ、敵が来ようが隕石が来ようがもう避けられないのだから!

 この乾坤一擲の砲撃の狙いはパラオの破壊ではなく、その圧で、資源衛星同士をぶつける事!

 ビリヤード作戦は、成功裏に進むのだが―――

ダグザ司令『逃げおおせてこい…、迎えに行く!』

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 大混乱に陥るパラオ内部へと飛翔する“ロト”、今こそ、特務部隊エコーズの腕の見せ所!
 のみならず、男の決意ってヤツを感じる台詞だ!
 ダグザ司令かっけえ!

 パラオは、構造上「衛星の隙間」に港があり、そこが真っ先に崩れてゆく―――。

エコーズ隊員『<指定時間より2分経過、目標からの信号、探知できず>』

ダグザ司令『何をしている、バナージ…!』

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 出るわ出るわの懐かしい機体! 対するNアーガマ隊も、必死なのは“会議”の通り!

潰れゆく「軍港」の中で
 ハイメガ砲は、バラバラになった要塞をビームの圧で押し、その間に駐留していた艦隊を次々と破壊!
 この規格外の大出力こそ、ハイメガ砲の真髄!
 ありえない火力!

 こんなところに居ちゃいけないんだ、俺も、お前も―――!

 即座に出撃するパラオ駐留部隊
 しかし、ネェル・アーガマは数こそ少ないが新鋭機、特務機がズラリ!

 旧式の寄せ集めである「袖付き」、それも緊急発進では、対応もままならなかった。

 バナージは、ユニコーンと脱出を試みるが―――。

“赤い彗星”、無言の瞬殺

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 しかし、前回「襲撃を予測していた」フロンタルは、親衛隊と共にとっくに出撃していた。
 連邦の中でも、もっとも発見困難なはずの隠密機
 ロトを易々と捉えてゆく

 機体より遥かに高価な、練度の高い特務部隊ごと次々と瞬殺…!

 冷酷、無慈悲!

Nアーガマ観測員『後続の敵機多数、味方が包囲されます!』

オットー艦長『(ネェル・アーガマの)直掩機を回せ! 本艦も直進!』

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 ジオンの武器も同じAE社製、パソコン同様、ドライバをインストールすれば使えるというワケ

「赤い彗星」の罠
 実は、フロンタルは“もう不要な旧式部隊”に敢えて連絡せず、奇襲に気付かなかったフリをしたのだ。
 数で劣る、ネェル・アーガマ隊の不利は明らか―――
 重役うるせえ!

 行かせてくれ! でないと連邦は下がれないんだ…、パラオを戦場にしたいのかアンタ達は!!

 単機突破するユニコーン!
 立ちはだかった、ガンダリウム装甲の重装MS“ドライセン”を瞬殺!

 艦の守備戦力まで、躊躇わず前線に送る艦長も男前ですが、既に状況は悪化の一途!

 鍵はユニコーンが届くか否か!

ミネバ『―――行って下さい、あなたの務めを果たすべきです』

リディ『相手はキミの軍隊だぞ?』

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 一方、戦いの混乱だけが、“ミネバ・ザビ”が地球の「政界」へ降り立つチャンスだったのだが
 全てを理解したうえで、リディに戦うよう助言
 男前である

 ご自分の心に従ってください。ここで背を向けたら、あなたは一生後悔する事になります。

 立場を捨て自分を逃がすリディ、気遣いあうミネバですが―――

リディ・マーセナス『それで言い訳つくだろ、帰っちまえ!』

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 相手の戦闘力を奪い、「逃げる言い訳」を作って見逃すリディ! 男前だ!!

それは君がやりたい事なのか?
 ちなみに、リディがハッとしたのは「これは自分のやった事か?」と、一瞬信じられなかった
 MS乗りの才能が、本格的に目覚めた瞬間!

 男と見込んだ、オードリーを頼みます!

 やがてバナージと邂逅
 ミネバは、「連邦初代大統領の子孫」マーセナス議員に会う為、地球へ行くと連絡

 混乱するバナージ、だがそれがミネバのやりたい事ならと託す。

 この三人だから出来る事!

リディ『殺し文句だな…!』

『分かってる、これは男同士の話だ…、キミは黙っていてくれ!』

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 バナージの「頼み」を受けたリディは、“ミネバを届ける”使命に燃えて地球へ―――
 彼が窮地に飛び込むとしても、今度は助けない
 互いにやり通す!

 相手を信じる、それが男同士の約束ってもんですよね!

バナージ『四枚羽根か!』

マリーダ・クルス『“正しい戦争なんてない”、か……』

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 バナージ君、びっくりするほどニュータイプ!

戦えず投降も出来ず
 一方、クシャトリヤと遭遇したバナージは、パイロットが“マリーダさん”だとNTの直感で看破。
 彼女は、ここで投降するのが最善の選択だと諭します
 が

 見ろ、“戦闘を終わらせたいだけだ”と言いながら、お前は連邦の立場に立って考えている!

 違う、そうじゃない!
 マリーダの発想は、一見合理的なようで「直線的」に過ぎた。

 もし、ここで「ミネバと箱を」を袖付きが手にしたら、戦争が起こってしまうのだ。

 バナージ君、投降できない!

マリーダ『敵の理屈だ、と言っている!』

バナージ『この、分からず屋ーーーーーーーー!』

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 かくて、瞬きする間に“変身”してしまうガンダム!
 再戦のマリーダ!

 だが、彼女自身の知らないところで、この戦いは仕組まれていたと判明する。

“袖付き”技官『NT-D、発動を確認しました』

大佐『サイコ・モニターの受信状況によっては、パラオの陰から出る。警戒怠るな』

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 強化人間に似合いの仕事だと薄く笑うクソ親衛隊長、全方位を見下していくスタイル。

フロンタルの結論
 鹵獲はしたが、「箱」を得るには、NT-Dを発動させ“箱のありか”を導いてもらうしかないのが結論だった
 NT-Dは、ニュータイプに反応する 

 純然たるニュータイプとは何だ? 答えられる者はいない、必要なのは“NT-Dを発動させる現象”だ―――

 強化人間マリーダ
 人工的な、疑似ニュータイプである彼女を生贄にしようというフロンタル。

 奇襲成功もバナージが搭乗できたのも、その様子をモニターする為、仕組まれた状況だった。

 初めて知らされ、艦長も唇を噛むしかない…!

マリーダ『ファンネル!』

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 当然、またも発動前に切り払われる「小型無線砲台<ファンネル>」、だが前回と違い数がある!
 機体も万全、胸部のメガ粒子砲も展開し
 押し込むクシャトリヤ!

 膨大な火線を、強化人間の予測射撃で次々と打ち込むマリーダさん!

 が、ここからが“NT-D”の真骨頂であった。

マリーダ『ファンネル!』

『!? どうしたファンネル!? 私がわからないのか!』

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 ファンネルの制御権を奪われ、翻弄されるマリーダ!

「神話」を葬り去る為に
 NT-D、その本質は“ニュータイプ・デストロイヤー”、NTを駆逐する為の兵器だった
 が、単に「NTを殺す」だけじゃない
 抹殺だ

 技術の産物に駆逐された時、ニュータイプは完全に葬り去られる―――。

 NTとは何か?
 それは、感応波を操れる生物に過ぎない

 だから科学技術で理解でき、操り倒す事が出来る、「進化した人類」なんて大層なものじゃない

 そんなものに幻想を抱いても、何の意味もないと思い知らせる!

フロンタル『宇宙世紀100年の節目に…、UC計画、とはよく言ったものだ』

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 いまや機体を動かしているのは“NT-D”と呼ばれるシステム、NTの特性を機械的に利用し
 部品として扱い、ニュータイプを駆逐する

 宇宙に住む人はいつかNTになれる、幸福である

 ジオンのニュータイプ主義
 その信者に、そんなの「技術」でなんとでもなる“人間の亜種”に過ぎないよ、と思い知らせる計画 

 希望を折り、反乱の芽を潰し、平和が訪れるという計画

ジンネマン『マリーダは、かませ犬ってわけですか』

フロンタル『“プル・トゥエルブ”、それが彼女の名だ…、12番目の試作品』

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 しかしバナージは、ニュータイプの感応で彼女とつながってしまう

マスター
 原作4巻収録、賛否両論の「生き延びたプルの妹」、ガンダムZZに登場した名もない少女
 彼女は、姉妹で唯一の生存者でした

 もう、“そんなこと”はしなくていい、本当にすまなかった……

 戦後味わった悲惨な体験
 プルの妹、彼女が本当に悲惨な目に遭っていたという話。

 救い出したジンネマン艦長は、強化人間に必要な“マスター”として、彼女に認識されています

 マスターと呼ぶのは、“彼女の心が、今も強化人間だって事”に他ならないのです。

バナージ『こんなの、悲しすぎます……』

マリーダ『優しさだけでは人は救えない、罪も穢れも消せないから―――』

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 ジオンのサブフライトシステムをかっぱらい、推進力を稼いだデルタプラス。 

それでも
 が、マリーダとNTの感応を引き起こしたバナージは、“プル12”だった過去を垣間見て困惑
 システムもまた停止する

 正しさが人を救うとは限らない…、でも“それでも”って言えるお前は、良いと思うよ…

 戦いは中断され
 彼女と、クシャトリヤはネェル・アーガマに鹵獲された。

 フロンタルはこれを静観し、“見逃された”ネェル・アーガマは困惑するばかり。

 これを見届け、リディたちは地球へ―――

補足:今回、フロンタル大佐が得たもの

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 要は、単に“NT-Dが作動する”だけでは箱の場所は分からない。
 NT-Dはユニコーン本来の機構

 そして「箱探し<ラプラス>」とは、カーディアス当主が後付したシステムですから。

 しかるべき場所で、NT-Dが作動してこそ座標が示される。

「デルタプラス」参戦!

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 機動戦士Zガンダムでのクワトロ=シャアの愛機は、コードネームを「デルタ」と言います。
 ゼータも、Zじゃなくてζ、ギリシャ文字の意味も持ち
 その系列でδ

 百式を元にゼータの可変機構を導入した試作機で、非常に過敏な操縦性を有します

 実は当初、百式は可変機になる予定でした
 ノウハウ不足から中断されましたが、新たに“量産化を前提に再設計”され、誕生した機体です

プロト・スターク・ジェガン

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 第一話で活躍した「スタークジェガン」の試作機、大型ミサイルを搭載可能なのが最大の特徴
 今回、資源衛星を押して、その間に守られている敵艦隊を潰す
 ビリヤード作戦が実施されました

 本機が担ったのは、残った亀裂を大型ミサイルで潰し、ダメ押しする事。

 戦艦がおおざっぱにやった事を、MSで補助したワケね。

現行「主力機」ギラ・ズール

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 現在の「袖付き」の主力機で、ガランシェール隊でも使われている。
 ガスマスクみたいなツラが特徴。

 ギラ・ドーガより、かなりシェイプアップされている。

「前世代機」ギラ・ドーガ

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 三年前の「シャアの反乱」時代の主力機で、当然、現在でも現役のモビルスーツ。
 連邦の最新鋭機、ジェガンと同等以上ともいわれるが
 基本設計がかなり古い

 逆にジェガンは、性能向上を見越した設計がされているのが特徴。

 これは議会が軍事費削減を叫んでいた為で、両軍共に、異なる事情で懐に頭を悩ませていた。

「ハマーン・ネオジオン」時代の量産機、ガザD

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 大量生産優先だったガザCの生産ラインを共有しつつ、更に性能を向上させた後継機。
 プラモ的には、外見もサイズも異なっているので
 パーツが全く流用できない

 その為、ガザCはキット化されて久しいものの、こちらは気配も感じない。

 Cより逞しいシルエットが特徴。

重汎用モビルスーツ、ドライセン

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 実は冒頭、ユニコーンに撃破された機体と、二機いたことも分かる。

「ドム系」最終型
 これも第一次ネオジオン=ハマーン時代の量産機で、ガザD同様、全身にガンダリウムの装甲を採用
 汎用性が高く、宇宙でも地上でも高い性能を発揮し
 現在でも第一線で通用する

 性能と運用性のバランスがよく、ある意味、新世代標準機といっていい機体だった。

 この機体のエピソードは、外伝漫画「機動戦士ガンダムUC 『袖付き』の機付長は詩詠う」で描かれている。

ビーム・ガトリングガン

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 ユニコーンの傍らに、「さあ使え」とばかりに置いてあった武器、これもAE社製。
 なので、ユニコーンにも問題なく使用できた

 ただバナージが乗らないと、ユニコーンが動かない以上、ドライバは入っていなかった。

0083時代のツギハギ機体、ドラッツェ

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 本機は、本作の13年前、ジオン残党が「ザクと突撃艇をくっつけて」でっち上げた量産機。
 直線推力が高く、偵察任務などに用いられた
 デラーズ紛争時代の機体

 骨董品にも程があるが、それだけ彼らも懐が厳しかったのである。

 ちなみにOVAオリジナルでの登場であった。

“プル・シリーズ”の専用機、量産型キュベレイ

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 マリーダのプル・トゥエルブ時代の乗機で、ガンダムZz劇中に登場したシーンの再現。
 その名の通り、「キュベレイ」の量産機であり
 武装が倍増している

 当時のネオジオンを割った、グレミー・トトが、独自に開発させた機体であった。

 今回独特の作画の影響で、えらく細いのも面白いですね。

次回、“始まりの地”を飛ぶユニコーン―――

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 宇宙のモビルスーツ博覧会だった!

神話抹殺システム
 要は、連邦軍が「ニュータイプ神話」を潰す為に作ったのが、ユニコーンであるという回で
 ハンティングマシーンとして圧倒的な性能を発揮!
 NTコロスベシ!

 そのイヤァ!な戦闘力は圧倒的の一言、本来のユニコーンはこんなに強いのさ!

 この特殊システムを封じ、変な仕組みを取り付けた実父
 カーディアス・ビストの思惑とは…!

 次回、第8話「ラプラス、始まりの地」



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