GNO2及びGNO3 連邦 情報部 こっそり日記

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ライトノベル

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 農業高校ライトノベル、アニメ版視聴後、原作八巻以降のみ購読中

物語クライマックス! わくわくして買ったら短編集って…、FC岐阜か!

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 と、「FC岐阜か!」を連呼した“農林サッカー”、少林サッカーとはまた古いネタだと思った12巻!
 これまで、アニメディスク特典などに書き下ろされた短編に
 新作「農業めし」をセット!

 ちゃんと各短編は手直しされたそうで、未読の当方には面白かった短編集だがちょっと待て!

メインヒロイン消失
 そう、林檎ちゃんが姿を消した強烈なヒキから、短編集とかそりゃねえよ!
 ま、気長に待ちましょうかね。

 新作「りゅうおうのおしごと!」も大切ですが、きっちり完結して欲しいと思う事しばしば。

本編と同等のボリュームを誇る「注釈」も収録!

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 前述のFC岐阜か! を連発するサッカー豆知識&裸族回、末尾の注釈がまたひどい内容で楽しかった!
 初掲載時、間違っていた部分もバージョンアップされたとか
 仕方ないね!

 本作、FC岐阜やらなにやらコラボしてるので、その為に書き下ろされた短編なんだそーな。

のうりん フロムアニメイシヨン

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 アイエエ!とか叫びそうなサブタイでは、アニメディスク特典を手直しして再収録。
 そう、アニメ一話ではいきなり抱き枕の中に入ってたんでしたっけ
 中の人などいない!

 その「手製だきまくら」を除き、バッサリとグッズを処分した際の裏話など収録、改めてひでえ!!

 割と常識人で農識人のヒロイン、農の狂気にドンビキでした(褒め言葉)

収録

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 巻末にはかきおろしの「農業めし」、今、ラノベでも食べ物系が流行ってるってマジなのか。

 GA文庫「のうりん 12巻」。
 SBクリエイティブ発行。白鳥士郎、挿絵:切符。2016年3月発売(前巻2015年9月)。

■収録
 農林サッカー second Season
 現実ゲーム
 のうりん フロムアニメイシヨン
 農業めし 

 あとがき


梅子かっこよかった! シロエ、“茶会卒業”への節目巻

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 アニメ版22〜24話と同一のエピソードながら、書籍独特の心情描写で、より熱く感じさせる一冊。
 最終話は、シロエにとって“茶会”からの卒業だった
 そんな気持ちが改めて

 また、クラスティが記憶喪失に陥っていた、という事実も判明。これは次巻の話題ですね。

次巻、クラ寿司さんとカナミさん
 その「邂逅」、合流が次巻での冒頭エピソードになるようで、後を引く決着に。
 心情が描かれると、シロさんの悩みっぷりがまた重い

 と同時に、彼の「全力管制戦闘」がどんだけキチガイ染みてるか、アニメ以上によく分かる!

典災『眠りにつけば安全は保証され、帰還はなされる』

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 シロエ達は跳ね除けましたが、「典災」は帰還の手段についても知っていた模様…?

開拓者たちの決意
 ロエ2、彼女や「典災」は異宇宙知性による人工生命体、「共感子」を集める為の存在だった。
 彼らにとって、エネルギーである共感子<エンパシオン>の収集
 その探索役の1体がロエ2.

 対し、典災は「収集」役の低知性体だったが、その一体がヤマト全土に牙を剥く。

 典災は、冒険者達が眠りにつくなら「帰還」させるというが
 シロエ達は戦い、撃破する事に

 カナミと通信機越しに再会したシロエは、この世界と現実、両方を行き来するという大目標を掲げる!

カラシン『シロエ殿ってば、五割凡人、四割秀才なんですよねー』

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 本来は指揮官、凡人、重なるところが多いのね。

「凡人」の悩み
 劇中、悩み続けるリーゼの姿も、シロエと重なっててハッとさせられる部分でした。
 五割凡人、自分の無知を理解できる賢さ

 残り一割の「やけくそさ」が、事態に立ち向かう強さでもあるっていうか。

 自分の未熟さを知り、受け入れ、立ち向かおうとするって大切。

アイザックは元々、春という季節が好きではなかった

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 また、何気ない地の文ですが、アイザックは春が好きではないから始まる一説が素敵。
 彼の性格では、「中途半端な季節」だからキライだと
 そういう考え方もあるのか!

 でも、冬が厳しい「中世程度」の世界では、“春”というのは本当にありがたい

 春が嬉しいというより、冬の終わりだから嬉しい…、なるほど。

イセルスに買って上げた短剣が、実は「多々良」の作だったり

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 アニメでは「同僚の会話」って程度でしたが、二人の掘り下げがまた楽しかった!

メバルフライと友達と
 正直、アニメでは「何故この山場で、この話が?」という感もあったアイザック回ですが
 アイザック、イセルス、それにカラシンの心情の掘り下げで
 これがまた面白かったです

 この「大災害」で商人として働き、起業する楽しさを知ったカラシンが、現実での起業に燃えてたり!

 この「大災害」に巻き込まれた人たち
 結果的に、かけがえのない経験をし、成長したのはシロエ達だけじゃないんですよね、

『だが、この痛ましい襲撃者よりはずっとましだ…』

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 同じくイセルス編、彼を狙った「暗殺者たち」って、仮に成功させても逃げられない片道切符
 それは、西の地で肩身の狭い種族だからだとか
 アイザックの怒りとか

 彼らに対し、アイザックが散々「黒剣」メンバーを罵倒し、愛する姿もカッコよかった!

 これもまたギルドマスターだよな、って。

シロエさん、慣れる

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 マジックバック大量生産!

距離感
 一方の主役勢、シロエとアカツキのワンシーンも、彼らが「慣れた」のがすごく微笑ましい。
 当初、シロエはけっこうアカツキに気を使ってて
 会話だってしようとしてた

 けど、アカツキは別に洒落た会話がしたいわけじゃない、って今は理解していたり。

 フツーの「女性に対する態度」じゃなくて、アカツキに対する態度を学んだ主君が微笑ましかった!

この世界は、アインスに言わせればあけすけで不安定すぎる

この世界は、狭すぎる

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 また、「格差是正」を焦るアインズさん、彼の言う「世界の狭さ」にゾッとすることも。
 だって、“たかが数万人”しか冒険者はいないのです

 誰かが行き詰ったとき、その「原因」を、他の誰かのせいにしやすい世界。

 社会が悪い!
 みたいな、漠然とした形になりにくいというか。

 自分が儲からないのは、他の××が市場、モンスターの狩場を独占してるからだ。みたいな

 そういう「名指し」になりやすく、瓦解しやすい社会なんだな、みたいな。

極端な話、農業技術だって戦火の火種になる

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 また、本作は「現代世界の先進技術」を持ち込み、無邪気に楽しんでいる面も面白いんですが
 それもまた、非常に危ういですよね

 医療や農業の発展で、領土が豊かになれば「領主」は野心を起こすと。

 戦争がごく一般的な社会だから、彼らの発展は、争いの火種になりかねない。異世界モノは怖い。

『ソウジロウは嬉しかった』

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 心情描写の一つ、ソウジロウも、「自分のギルドは茶会の代わりじゃないか」という悩み
 レイド戦真っ最中、その連携に無言の安心を感じ
 解消されるという流れ

 言われてみれば、彼もそんな悩みを持ってて当たり前ですし、ハッとなる一幕。

 シロエといい、前に進んでる巻だった!

定番の巻末、「それぞれの一日」収録

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 アニメでも目立ってた「櫛八玉」さん、彼女のスピンオフも出たそうな。

イセルス良い子!
 それぞれ、起床から就寝まで一覧で描く「とある一日」、5時に自主練、20時就寝のイセルス君!
 五十鈴とルディ、アイザック、カラシン、ヘンリエッタにリーゼ
 そして櫛八玉が収録

 何気に、モテようとしてモテないカラシン、真逆のアイザックに変な笑いが。

 カラシンさん残念イケメンすぎィ!

収録

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 巻末イラスト、アカツキかわいい! あちこちで主君の力になろうとしててかわいい!! ドヤかわいい!

 エンターブレイン「ログ・ホライズン 10巻 ノウアスフィアの開墾」。橙乃ままれ。
 webにて無料連載。KADOKAWA発行。
 2015年9月発売(前巻3月)

 CHAPTER.1「異邦人」
 CHAPTER.2「航海種」
 CHAPTER.3「マイハマの幼君」
 CHAPTER.4「常蛾の眠り」
 CHAPTER.5「開拓者たち」

■付録
 マップ
 シブヤダンジョン攻略メンバー紹介
 タイムスケジュール
 ログ・ホライズン用語集
 あとがき




 農業高校ライトノベル、アニメ版視聴後、原作八巻以降のみ購読中

ゼクシィに自家発電、品種改良から林檎ちゃんの消失まで!

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 私も、トマトは「桃太郎」っていう品種が主力である、くらいは聞いた事がありましたが
 まさか、桃太郎だけであんなに種類があるとは知りませんでした
 実在すんのかよホーム桃太郎EX。

 そんな品種、品種名、改良して新品種を作り出すという卒業テーマに踏み込んだ矢先に…!

メインヒロイン消失
 冒頭時点で、いえ前巻時点で予感がしていた、元アイドル林檎ちゃん失踪
 これは次巻で完結する流れか…?

 成長を感じさせてきた本作、劇中最後の成長は、アイドル業界を捨てざるを得なかった少女の話か…?

 それはさておき、今巻も面白かった!

相変わらず、ギリギリアウトを攻めていくサブタイ

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 つまり「種」のカタログを読む話

事実は小説より奇なり
 カラーページから、何言ってんだコイツ感がハンパないですが、現実はもっとスゴかった…
 一話、丸々「品種」のカタログを追っていく回があるんですが
 それがすごいアレだったんですよ

 例えば、「砦」シリーズって品種があるんですが、これがナント大根の品種。

 蒼の砦とか
 実際、幾つかググれば出てきますし、実在する品種名なんでしょうね。品種パネェ。

干し柿の歴史から、ゼ○シィのスゴさまで

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 某・結婚情報誌である。

山盛り!
 今回、最後が種の話で感想がそっちに偏りましたが、他の話もどれも笑えるし興味深いもの
 相変らず面白かったです

 てか、ベッキー先生が20年溜めた結婚情報誌ってなにそれこわい

 そんなん、マジの禁書じゃないですか…。
 助けて上条さん!

 多数のパロディには、やたら新しいものもあり、相変らずライブ感の強いラノベ。好き。

林檎ちゃん、姿を消す

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 その流れが最後のインパクトとなってますが、劇中、すごく幸せそうな彼女も好きです
 いわゆる、萌えを感じます

 劇中、特に食べ物関連に関しては、ハンパなく幸せそうなんですよね。

 文字だけでも堪らないレベル。
 食べ物といえば、お正月回の「本物の味醂」「フルーツ大福」、どちらも実に興味深い…。

収録

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 若旦那も子供を生みました、あとボクッ娘でした

 GA文庫「のうりん 11巻」。
 SBクリエイティブ発行。白鳥士郎、挿絵:切符。2015年9月発売(前巻2015年3月)。

 第0限「のうりんSEED」
 第1限「川上の町」
 第2限「お正月大爆発」
 第3限「すべてがFになる」
 第4限「若旦那が何を言っているかわからない件」
 第5限「神様からの贈り物」
 第6限「いちご100万%」
 第7限「とある農家の品種目録」
 第8限「大農家になろう」
 第9限「種を育てる人」

 あと※がき
 第X限「めばえ」


「次巻は丸々エピローグです」。有言実行、あとがき通りに最終回

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 前巻で、『大騒動』と呼べるものも終わったと考えれば、ホントに「いつも通り」に戻っての最終巻
 なんとなくですが、読後感が『俺の妹が(以下略)』の後と似てます
 こう決着させるのかー、みたいな。

 これから、彼らの関係がどうなっていくのかは、それこそ「彼ら次第ですね」みたいな

一応の決着
 冒頭から、「たぶん破局で終わるんだろうな」と思ってた関係も気になり
 一気に読み終えてしまいました。

 りあじゅうはしねーーーーーーーーーーーーっ!!

関係にケリをつけて、卒業して、再出発する最終回

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 個人的にいえば、一番好きなのは理科ですし、彼女エンドってワケはないとも思っていました
 今回の決着は、「今の時点の決着に過ぎない」と捉えたので
 今後、可能性はあるさと思うエンド。

 たぶん全員に。

 いやだってほら小鷹ですし、「誰とも付き合わない結末」で、周りの子はあの子達ですからみたいな。
 ともかく、長い執筆お疲れ様でした。

 完全な満足じゃないですけれど、ちゃんと締めくくってくれただけでも万々歳だと思う次第。

 MF文庫「僕は友だちが少ない 11巻(完)」。
 KADOKAWA発行、作者:平坂読、イラスト:ブリキ、2015年8月発売

■関連記事
 

 アニメ2期14話「カナミ・ゴー!イースト!」の原型、たっぷり330ページで描く原作版!

レオナルドを主役に、「自称:脇役」KRと、二人の視点で描いた原作版!

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 なんとこれ以上、「放蕩者の茶会」メンバーは増えないと確定――――。

 アニメ版も終了、原作に追いついたっていうから原作最新刊を買ったら、ちょうど原作者が訴えられた
 という、ある意味、すさまじい偶然に襲われた第9巻。
 なお事件は即日で終わった模様。

 アニメで大筋は知っていたものの、22分で語りきれなかった部分が山盛りで超楽しかった!

お前みたいな脇役がいるか!
 特に「KR」、飄々とした彼の本音は原作ならでは、間違いなく、彼がもう一人の主役でした。
 ちゃんと、アニメ最終話で片鱗を見せてましたが
 彼も戦ってたのねねぇ……。

 特に、あの巨大ブラックドラゴンを、KRがどうやって倒したかは必見のお話!

臆病だったのだ。怖くて故郷を捨てたのだ――――(p244、レオナルドの独白)

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 故郷を捨てたレオナルドの臆病さが一つの筋となり、復活劇の快感に!

「バカ」が行く!
 アメリカ・サーバーの冒険者レオナルドは、街の混乱に耐えかね、行き先不明のワープゲートを使用。
 運悪く「罠」にハマり、結果カナミと出会う事になる。

 レオナルドとカナミ、英雄エリアスに召喚師KR、そしてコッペリア。

 珍道中の中、彼はこの世界がもうゲームでは無い、大地人もまたNPCなんかじゃないと知ってゆき
 やがて「他人」を護る為に、自ら危険に身を投げ出してゆくようになってゆく。

 彼と本心から意気投合したKRもまた、「ミナミ」のギルドへ参加する事を決めるのだった。

この幼女こそ、KRが召喚した「ガーネット・ドラゴン」の化身だった

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 仮にアニメ3期をやるなら、確実に映像化されると思いますが……。

通称「ガーたん」
 物語的な熱さはアニメで十分語られたとして、KR陣営については、小説見ないと解りませんね。
 逆にいえば、尺の都合上、意図的にまるごと削ぎ落としたっぽい
 アニメ3期があれば映像化されるんでしょう。
 多分。

 彼が相棒・ガーネットドラゴンと口げんかしつつ、その真価を発揮するシーンは素晴らしい見せ場!

「召喚モンスター」は、大幅に弱対化する、というシステムが判明

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 システム面で面白かったのは、召喚獣は、「同レベル冒険者の1/3程度」まで弱くなる事。
 召喚師自身も弱く、他職へのバランス配慮がされてるわけね。

 モンスターランクが「ノーマル」なら、同レベルの中堅冒険者が、一対一で倒せる強さって意味。

 召喚獣だと、「従者」って特殊ランク扱いで
 同レベルの1/3の強さ。

 この設定を用いた大決戦で、KRたちがブラック・ドラゴンを下す流れが超カッコ良かった!

ロエ2の「友達」も、同様の能力抑制がされている模様

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 転じて、本編でロエ2と共に居た「召喚モンスター・五傾姫(?)」も、おそらく条件は同様。
 本来の圧倒的な強さを制限されてるっぽい。

 トータルの強さは他職と同等、しかし使える技が極めて豊富になるなど、派手だけど玄人向けっぽい。

 特殊モンスターは「クエスト」で入手
 そのため同じ召喚師でも、こなしてきたクエストにより、強さが全く違うそうな。

巻末に『放蕩者の茶会』全メンバー、27人の文字情報が掲載!

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 カズ彦が「インティクスを心配している」だったのが意外。優しい。

「茶会」は打ち止め
 しかし、大半は大災害の際にログインしてなかったとされ、現行メンバーで全員と確定。
 これ以上、茶会が増える事は無いらしい。
 残念。

 人間関係の相関図も描かれ、キャラ絵も見てみたくなる付録でした。

英雄エリアスの仲間、古代種の騎士団は壊滅状態らしい

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 本編中でもやられてましたが、お前達は、しょせんコンピュータ・データだという情報開示により
 精神を破壊、或いは多くが戦死してしまったらしい。
 さらなる情報開示が待たれる。

 アキバを含む、ヤマトエリアを護っていた「古代種の騎士団」もその一部だったらしい

 彼らが出てこないのは、つまりそういう事。

典災が壊して回ってる「天への回廊」の正体は、やはりロケットらしい

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 アニメだと何だこれ状態でしたが、この現実での地名が「バイコヌール」だと明言。
 有名な、ロシア管轄の宇宙基地ですね。

 最終話で、ロエ2が種子島を護っていた'''件からしても確定でしょう。

 彼らは「宇宙へ行く手段」を潰してたのね。

収録

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 コッペリアに関しても、色々と情報アリ。盲目だったのか。

 エンターブレイン「ログ・ホライズン 9巻 カナミ、ゴー!イースト!」。橙乃ままれ。
 webにて無料連載。KADOKAWA発行。
 2015年3月発売

 CHAPTER.1「旅の仲間」
 CHAPTER.2「セケックの村」
 CHAPTER.3「竜吼天牙」
 CHAPTER.4「空中戦」
 CHAPTER.5「東へ」

■付録
 パーティー『放蕩者の茶会』、参加メンバーリスト
 海外サーバーオリジナルクラス紹介
 ログ・ホライズン用語集
 あとがき


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