ここからの、旅♪

今日できることをこつこつと。コメントのお返事はゆ〜〜っくりです(*^_^*)ごめんね♪お待たせしてる分心にとどめて読んでいます

今日のチョーさん♪

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皆様、お元気でお過ごしですか?

ここでは、今日の私が見つけたこと、びっくりしたこと、
そんな日々の発見と・・
ホット一息、あなたの心をちょっとのぞいてみましょう。
・・知らなかった自分に出会えるかも?
そんな心の発見を書きます♪

ちなみに、チョーさんとは・・30代以上の方は何となく知っている、あの教育テレビの、探検好きのチョーさんです♪
私の初恋の方です・・・・おほほ
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食べるという支援(*^_^*)


いまこそ東北。いまこそ茨城。

イヴァン・リンス presents「上を向いて歩こう」!


私のユーチューブの動画にも、フランスなどから応援のメッセージが届きます。
本当に世界は1つ。
嬉しくてありがたい。
一時はピアノ弾く気持ちにもなれませんでしたが、
今は1日10分、心を込めて弾いています。
ピアノの時間は、世界中の仲間とともに祈る時間です。

そして、大きな支援の前に立ちはだかる壁・・・
もしかしたらの私の邪推ですが、弁護士出身の枝野さんも、
本当は被災地復興の前に立ちはだかる法律の壁に涙を流してるのかも・・
そんなこと考えたりします。
ガソリン運ぶのに許可がいる、支援物資送るのに航空機も許可がいる、
自治体が自衛隊が動くのにも許可がいる・・・
法律の専門家だけに、歯がゆい思いをしてる気がします。

政府の抗議をものともせず、
船や車で入っていけない地域に物資を投下したり、
大きなインフラ拠点を1軍隊引き入れて数時間であっという間に治したり、
そういうアメリカ軍の、日本の法律より人命救助!
政府として抗議をしながら、本当は絶対心の中で感謝してるはず。

何年かかるかわかりませんが、
この大きな災害から一息ついたら。
みんなで日本のこれからについて、たくさんたくさん話し合いましょう。

大丈夫。
私は放射能にやられたりはしない。
絶対大丈夫。
ちゃんと農家の方が心を込めて作ってくださった食材で食事をして、
きちんと体をいたわって、
いっぱい笑って、惜しみなく働こう。

今日も精一杯生きる。
明日も必ず、日が昇る。

作画:stam_mats2(ツイッターアカウント名)Takamasa Matsumotoさま

(リツイート記事)転載
「買占めの皆様へ。」をインフォグラフィックにしたポスターを作りました!
スーパー、コンビニ 経営者の方々、ご活用いただけたら本望です!
 http://ow.ly/i/9cxt/original |印刷用PDFはこちらhttp://ow.ly/4fqKO #nokaishime

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こちらは、岡山県の物資受付のHpコピペです。
ほかの自治体もあります。


徳島県南海地震防災課088-621-2297
▼佐賀県危機管理センター0952-25-7401
▼長野県災害対策支援本部026-235-7410

福井県地域福祉課0776-20-0326
▼岡山県県民生活課086-226-7252
▼高知県災害対策本部支援チーム088-823-9018


必ず、ホームページやお電話でご確認ください。
自治体の負担にならないよう、必要なもの、援助の手順をHPでご確認ください。

(岡山県庁の例)
http://www.pref.okayama.jp/kinkyu/detail-92481.html

(以下、ホームページ転機です。)

岡山県では、このたびの東北地方太平洋沖地震の被災地に送る救援物資について、
次のとおり受付を行いますので、お知らせいたします。

1.受付品目

・毛布(新品、未使用の物又はクリーニング済みで清潔に保たれた物)
・紙おむつ、バスタオル、トイレットペーパー等(新品、未使用に限る)
※収納用の袋、箱などで包装した形での提供をお願いします。
※食料品、衣料品については受付を行っておりませんので、ご注意ください。

2.受付場所

岡山県庁及び各県民局、地域事務所

※詳しくはホームページ別添ファイルをご確認ください。

3.受付時間

平成23年3月14日以降
県の開庁日(土、日、祝日、振替休日を除く)の9時から16時まで


ボランティアに関する情報について

 被災地でのボランティア活動に関する情報については、こちらをご覧ください。

現時点では、被災地へのボランティアについては、詳しい情報をお待ちください。
多くの被災地では被害状況等の情報収集を行っていますが、
沿岸部を中心に被害の大きかった地域では今もなお現地に入れない状態が続いています。
今後、被害の状況把握とボランティア受け入れの態勢が整い次第、支援の呼びかけが行われる予定です。

ボランティアに関してのお問い合わせ先

電話 086−226−3551
社会福祉法人岡山県社会福祉協議会 ボランティア・NPO活動支援センター


その他、岡山県では、現時点ではボランティアの募集などは行っておりません。

※援助物資受け入れ自治体においても、自治体に負担をかけないよう、確認を充分にしてください。


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追記3月17日夜
↓こちらでお願いした病院の水道が17日夕方、復旧いたしました。
本当にありがとうございました。

昨日はいろいろな情報をありがとうございました。

追加で、ご存知の方は教えてください。

郡山の総合病院での水不足の追記です。
井戸水の提供の申し出がありましたが運ぶ手だてがありません。
車や大きいタンクが準備できないのです。
これから激甚地域においても同じ状況がおこってくると思います。
大量(〜100リットル)の水を運ぶ方法を探しています。
どのような方法が考えられるか知恵を貸してください


また、郡山周辺の方にツイッターで再度呼びかけています。

【拡散希望】郡山市・針生ケ丘病院(郡山市大槻町天正坦11)です。
水が不足しています。
飲料水、紙コップ、紙皿など持ってきていただける方、病院まで持ってきてください。
よろしくお願いします。

現地では必要な食料も足りない、
けれど今は人命救助優先です。もちろんです。
となれば、たとえば避難している住民の自助グループを起こして、
自治体を頼らずに救援物資の配給や開梱、分配ができないのか・・・
私も、友人とやり取りしていて、直接的な支援のできないもどかしさを感じます。
けれど、友人は、このやり取りの中でも、情報不足の不安や、
誰かとつながっている安心を感じてくれている。
その思いで、精一杯できることを探しています。

別件で、いつもかわいがってくれている学生時代の先輩の記事を、
ここに転記いたします。

7年前の中越地震では震度6弱の揺れをはじめ、何日も続く余震を経験しました。

初めの揺れでは、完全に死も意識しました。
しかし家屋被害も無く、ライフラインも無事だったわたしたちは、

被災地にいながら被災者でないという中途半端な立場でした。

それでも、大規模な地震を経験した立場から、思い出すことを書きたいと思います。


いったん死から逃がれることはできても、そのあとは長期戦になります。

余震がひどかったため、家屋の被害は受けなくても、自宅が壊れる不安を持つ人、
ライフラインの途絶えた人々は、避難所に寝泊まりしていました。

うちの子供が通っていた小学校も、避難所になりました。

避難所での生活は、やはり想像以上のストレスを強いられるようです。

帰る家のある人は、避難所で寝泊まりをするよりは、不安でも自宅へ戻ることを選び始めました。

また、付近の避難所ではありませんが、車で寝泊まりする人が増えていきました。

その結果、狭い空間で血栓症を起こす「エコノミー症候群」で命を落とす人もでてきました。


地震発生時からしばらくの間は、もちろん安全に過ごせる空間、

水や食料、毛布が最も必要になります。

でも時の経過とともに、必要なものが変わってきます。

その後、救援物資が集まり過ぎて、倉庫も満杯で置く場所がなくなった・・・という話も聞きました。

また、マスコミ報道は、ひとつの町や村の被害に焦点をあてて取り上げるため、

ある村は手厚い援助を受けるのに、ある村では足りていないという不公平も起きてしまったようです。


地震発生の直後には、夫に頼まれ、大量のおにぎりを作ったりはしましたが、
わたしが出来たことはほとんどありませんでした。
子供たちが長期の休校で家にいたこともあり、普段どおりの生活をするので精一杯でした。
家から出られない子供たちのストレスもかなりのものだったので、

隣人と行き来しあって気を紛らわせました。自宅に居てさえも、こうなのです。

今思うと、わたしは現地に住んでいたのですから、もっと何かができたのではという思いが残ります。


余震もだいぶおさまってくると、著名人が続々と来て、

傷ついた人々を元気づけるためのイベントがたくさんおこなわれました。

町じゅうに「がんばろう」の垂れ幕が掛かり、きれいなイルミネーションが飾られました。

政府の対応や復興の体制に対する批判めいたニュースも流れましたし、

心温まるニュースも流れました。


このような災害では復興が長期戦になることを考えると、
募金をすることが大きな助けになると思います。


今もっとも言われている節電もそうだと思います。


自分ができることに悩み、もどかしく思ったら、
募金や節電をするのがいいんじゃないかと思います。


あと、何人かの方のブログで、ふだんどおり元気でいることも一つ!

との考えをお見かけしました。

賛成だな〜と思いました。

・・・・・・・・・・・・・
今日から受け付けている東京都の義援金窓口です。

東京都都福祉保健局
下記の金融機関で口座振込により受付ます(振込手数料はかかりません)
みずほ銀行・東京中央支店・
店番号110口座番号2255514
口座名・東北地方太平洋沖地震東京都義援金

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災害地の支援物資ですが、
混乱を避けるため、受け付けていないそうです。

岩手県庁からのツイートです。

被災地等への企業からの物資の受け入れについては、次のとおりFAXでのみ受け付けることとしました。
岩手県への輸送が可能なものに限ります。019-629-5549 
物資、数量、担当者の名前、連絡先、電話番号・メールアドレス記載。
岩手県からの連絡がないまま物資の輸送はしないで下さい。


・・・・・・・・・・・・
現在、個人からの支援物資はどこも受け付けていません。
輸送経路も確保できていません。
ゆうパック東北地方への荷物は受け付けていません。
個人からの支援物資は送らないでください。
正式に支援物資が欲しいとのアナウンスがあるまでは待ってください。
今は、救助が優先です。
支援物資への対応で救助ができなくなることはあってはいけません。
避難所への物資より目の前の命という状況にあると考えられます。
なにか行動を起こしたい人は募金の準備を。
詐欺なども起こっているので、信頼できる場所に募金しましょう。
日本赤十字社ゆうちょ自治体などはまだ情報を出していません。



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