OH!MY インド

タイトルとかなり違った内容になってきてしまいました。インドにもたまには里帰りします。

インド旅行

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インドの絶景 レー

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デリーからレーまでは、飛行機で所要時間1時間15分、標高3500mもあるこの町で1泊し、体調を整えてからレーから東に150km離れたところPandong Tsho湖へ。
雄大な景色と澄み切った湖の色には言葉で表現できないほどきれい。

☆Pandong tsho湖の写真。インド人のお友達も!

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今年の5月にリシケーシュより16km車でもっと山を登った所に遊びに行きました。
目的は、ラフティング。
ヒマラヤ山脈の雪どけ水から流れ出すガンジス川でのラフティング。
キャンプ場から見渡す景色は、山と川のみ。白い砂浜にテントが並んでいて、聞こえてくるのは鳥の鳴き声。
キャンプ場の向こう岸には、朝になると猿や鹿たちが水を求めてやって来ます。
運がよければ自然のチーターも見ることができるそうです。
ここには、いろんな鳥達が住んでいてインドでは有名なビールの名前にもなっているキングフィッシャーも見ることができます。
キャンプ場でのごみの投げ捨ては禁止されています(当たり前のことだが・・)。インドでは誰もがごみを歩きながら捨ててしまっていますがこのキャンプ場では許されません。

ラフティング体験は、そのキャンプ場から車で20分ぐらいのところからスタートです。
雄大な景色を見ながら13kmの2時間の川下り。
始めにボートに同乗するみんなで自己紹介。チームワークが大切なので。
インストラクターからパドルのこぎ方などの説明があります。(英語のみ)
ヘルメットにライフジャケットを着て出発です!
始めに水になれるということもあるのか全員川に落とされます。
水の温度は16度。
みんなで掛け声をかけながらパドルをこぎいくつもの激流を越えてキャンプ場に到着します。

朝食、昼食、夕食はバイキングです。夜はキャンプファイヤー。
スタッフ達はとっても面白くていい人ばかりでした。

1泊 1人 1500ルピー(日本円約3750円)ラフティング、食事代込み

キャンプ場のホームページ↓
http://www.snowleopardadventures.com/camp_leopardbeach.asp

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3日目、タクシーにて市内観光。夕食は、またもやガイドブック参考。でも今度こそ大丈夫!ムンバイのスターがよく来るポルトガル料理レストランって書いてあるし。主人もインド映画が好きなので納得。行ってみるとかわいい感じのレストラン。私は、何の魚か分からなかったのですが魚のステーキをオーダーしました。一口食べてビックリ。調理してから1週間放置してあったのかというぐらい臭い。骨の処理をしていないのか小骨で口いっぱいに。レストランの方には申し訳ないのですが飲み込めませんでした。主人がオーダーした、きのこのソテーとナスのカレーは美味しかったです(ポルトガル料理なのになぜかカレーが)。ガイドブックに書いてあった通り隣に座っていたのはインドの女優さん。すごくきれいでした。夕食も済みホテルへ戻ってルームサービスのチャイを飲んでいると、窓の外で何かが動いている。えっ何あれ!と驚く私に対し、主人は無反応。ホテルの前の木に大きな鳥がと思いきやコウモリが。それも羽を伸ばしたら1メートルぐらいあるような大きなコウモリ。体は茶色でふさふさした感じ。一生懸命その木の実を食べているコウモリ。食べている時もさかさま状態。でもトイレ時間はちゃんと頭を上にして。感動でしたコウモリ。マリーン・ドライブでは夜の1時をすぎても散歩している人が。
4日目、遅めにおきてランチを食べてから飛行機にてデリーに戻りました。
☆インドの女優さんとツーショット。
☆コウモリの写真。目を輝かせてカメラ目線になっているコウモリ分かりますかね??

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ホテルで朝食を食べて、タクシーにてプネーからムンバイまで高速道路を使って行きました。(AC付1500ルピー)約3時間後、ムンバイ到着。デリーに比べて都会。マリーンドライブ沿いのホテルにチェックイン。部屋からはアラビア海が一望できていい感じ。ルームサービスのチャイとビスケットを食べながら一休み。私は日本で買ったガイドブックを持ってきていたので自慢げに、ランチはお洒落なカフェに行こうよと提案。行った先は、ジェンギール美術館内のカフェ。ガイドブックには、おしゃれにランチを楽しみたい人は!と書かれてあったが、どう見てもお洒落と呼ぶには程遠いカフェ。長靴の中から顔を出している観葉植物達。アートと言えばアートなのだろうか。主人から、ね〜。本当にここで良いの?ガイドブックに書かれてる場所とここ一緒?食事もまあまあな味でバリスタで食べたほうがまだましだった。続いて夕食。こちらもガイドブックを参考に、南インド料理いつも満員!の言葉を信じてチャーチゲート駅の西口正面にあるレストランへ。怪しい店内には無愛想な店員ばかり。ジュース2つにドサ2つ、野菜のカレー1つで110ルピー。安すぎる。主人は、もう2度とそのガイドブック持ってこないでね(笑)。と言った。
☆写真はホテルの部屋から撮ったもの。

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今年の7月に、主人の出張先プネーに一緒について行きました。朝の5時起床して(早起きはすごく苦手)。デリードメスティック空港に着いたのは出発15分前。日本だったらありえないのですが。飛行機に乗り遅れるのではという焦りから苛立つ私に対し、インド人主人は、OH! No Problemとまったく焦りを見せない。主人の言う通り飛行機に乗り込むことが出来た。そしてプネーのホテルに到着し、主人はすぐクライアント先に。プネーのホテルから1歩もでずにホテルのルームサービスにてランチを食べた。午後7時過ぎに主人がホテルに戻り、タクシーでぶらっとプネー市内観光、そして夕食。せっかくプネーに来たのでプネーのインド料理を食べました。北インド料理と違ってあまり辛くなくどちらかと言えば甘い感じ。

☆写真の蛇は、次の日の朝プネーからタクシーでムンバイに行く前に撮りました。蛇使いのおじさんの前にいたこの蛇は、おじさんの笛の音を気にすることなく自由奔放に動いていました。で、この蛇どこから来たのと聞くとこの木から取れたのだよと。え・・・。その時、私達は思いっきりその木の下にいました。

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