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今日はドリのアルバムが届く日だった。 残業したし、今日は不在配達が入ってて明日以降に手元にくると思ってた… 帰宅したら不在配達はなし。 心配してたら、たぶんイッちゃん最後位の配達時間に届いた♪ 地域の配達の叔父さん、ここんちはいつも遅いからと思って遅めに届けてくれたのかな??感謝。 ってことで届きました〜ヽ(*⌒∇⌒* )ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!! 真っ白いパッケージ 一緒に発注したエコバックは友達に頼まれたのも入れて5枚…( ̄▽ ̄* ) 中はこんな感じ さらに中は白いCD…角度を変えると虹色に見えます。しかも可愛い絵柄♪ 特典DVDは時間のある時にゆっくり見るとして〜 早速聞いてみる。 『ア・イ・シ・テ・ルのサイン』で泣けました… 聞いてるととても切なくなりました。
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大切なもの
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昨日も記事にしましたが、 19日には、大阪地裁でブルセラ症処分撤回の審尋が開かれます。 よって、18日までに嘆願書をあつめておりますのでご協力お願いいたします。 また、処分対象の子達のなかには完全にブルセラ症陽性犬は 抗体(+),PCR(+) 29頭しかおりません。 抗体(+),PCR(-) 80頭 抗体(-),PCR(+) 9頭 となっています。 ブルセラの抗体価は偽陽性が出やすいというのは教科書にも書いてあります。PCRでの結果をより信頼性の高いものとするなら、もしかしたら陽性犬として扱われている118頭の犬達のうち80頭の犬が本当は陰性犬かもしれません。 ご協力お願いします。 検査結果についてはくすのき動物病院からお借りしました。 http://kusunoki-animal.cocolog-nifty.com/blog/ 写真はまたたび獣医師団のHPより転載です。
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今や地球温暖化による環境破壊が急激に進行している中、この映画が巷で話題になっています。 人類をはじめ、全ての生態系にとって唯一大切な星、「地球」。 その地球が今、最大のピンチに陥っている・・・・ 世界中で深刻な話題になっている「地球温暖化」により、異常高温、ハリケーンや台風、干ばつ、そして融氷などの異常気象が急速に発生している。 その問題に真っ先に立ち向かったのは、ジョージ・ブッシュと共にした元副大統領、アル・ゴア氏。 この映画では、ゴア氏が実際にスライド講演を行っている姿を描いており、長年自主的に調査した世界中の数々の環境問題について語っている。 環境問題に関する聴聞会のフォローから始まり、各国の首相たちとの話し合い、さらには97年の「京都議定書」など、多くの交渉の場に参加した。 また、アメリカを始め、ヨーロッパやアジアなどを回り、1000回以上の講演をこなしている。 最近では日本にも訪れ、TBSの「News.23」でゲストとしても出演した。 正直、一言自分が今までテレビや雑誌などで見た時よりも酷い環境破壊の光景を目にした。。。 まさに、予想外の衝撃的事実!! アメリカの政界における環境に対する無神経さにもうんざりしてしまいました・・・・ とにかく、普段テレビでは味わえない超大傑作のドキュメンタリー映画です! これ以上話すと、せっかくこの映画を見ようと思っている方の期待を損なってしまうので・・・ ここで、この映画を見るにあたってのいくつかキーワードを出してみます。 これらのキーワードを元に、ぜひ環境問題の深刻さを実感してみてください。 まず、基本の基本、「地球温暖化」 「ホッキョクグマ」 「表層凍土」 「二酸化炭素」 「棚氷」 「森林伐採」 「疫病」 「エネルギーの削減」
「不都合な真実 〜An incovenient truth〜」 全国TOHOシネマズ他にて上映中。(3月〜4月に各地でも随時公開スタートします。) ※この記事の転載も大歓迎です。一人でも多くの方々が環境意識をを高めるためにも、ぜひこの映画を
勧めてあげてください。 |

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まさよさんのところから転載させて頂きます。 これは、個人で調べた範疇での記載です。
専門的な判断で違うところがあれば、修正いたしますのでごしどうくださいますようおねがいいたします。 ブルセラ症ってなに? ブルセラ属の細菌によって起こる病気です。 脊椎動物に感染が確認されています。 ♀では、流産や、その結果として不妊となる場合が多い。 ♂は前立腺、睾丸炎など。 生殖器官に炎症を起し、、獣医学においても人間においても 予防するべき病気とされています。 サリンや、タンソといったように、生物兵器としても、危惧されている細菌でもあります。 地中海沿岸、南アメリカ、中央アメリカ、東ヨーロッパ、アフリカ、カリブ海、アジアなど、 たくさんの国々でみられます。(公衆衛生の整っていない場所。) 殺菌されていないチーズ、アイスクリームなどは要注意。 1Brucella abortusがウシ、2Brucella melitensisがヒツジ・ヤギ、3Brucella suisがブタ、4Brucella canisがイヌに主として感染します。 人間に感染する危険度は、2、3,1,4の順です。このほかにも、数種が確認されている。 人間に感染したら? インフルエンザのような症状が出ます。 熱は続いたり、朝は下がって夜になると上がるなど、1ヶ月近く症状が続く事もある。 呼吸器症状が出る時もあるが、70%以上は胃腸系疾患。重症な時には、髄膜炎、脳炎、敗血症になることも。 男性では、精巣上体炎などおこすこともある。 日本では報告されていません。 静岡のブルセラ発症時期、国内の動物園で、獣医師が感染をうたがわれたが、全て陰性。 獣医師の場合、オウム病に感染でした。 沖縄でもブルセラ症が確認されたが、獣医師、飼い主などには発症は見られなかったとされる。 ブルセラ属ほこりの中でも6週間、土や、水の中には2ヶ月から3ヶ月生存可能。 潜伏期間も1週間から3週間という説もあれば、2から3週間、通常は1週間から3週間とされる。 だが、安全を期するには、2ヶ月から3ヶ月は、様子を見ることが必要。 治療方法、 1種類の抗生剤の治療は、再発が懸念されるため、2種類から、3種類の抗生剤で治療をするのが望ましい。 繁殖場で発生の場合、陽性の子は淘汰されるのが外国では基本。 陰性の子は、即座に陽性の子と隔離、してさらに発症が出ないように、管理する必要がある。 テトラサイクリン系などの抗生剤が有効とされる。 イクリン、コ・トリモキサザール なども使用されることがある。また、抗菌薬耐性のブルセラ菌の存在もあるといわれているが、 確認まで至っていない。 人間の場合の治療法だが、犬にも順ずる。 ドキシサイクリン1日2回を6週間+ストレプトマイシン筋注1日1回2週間 もしくは、ドキシサイクリン1日2回+リファンピン日1回を6週間。 心内膜炎、骨髄炎などでは外科的処置も必要なことが多い。 再発は抗生剤の服用期間が短かかったり、外科的処置が適切になされなかった場合に起こる。 大阪の現場では、抗生剤の発注はしたが、1週間後に入荷予定。 人畜感染としていながら、対応の遅さがめだつ。 また、同じ敷地内での陽性、陰性の子がいるのも、感染拡大につながる。 被害を最小限にする気はないのか? ここで、私の素朴な疑問です。 ここ数年のなかで、沖縄、静岡で、犬ブルセラ症があったけれど、発症源はどこ? ペット用のチーズやミルクなど、充分な加熱消毒ができていたのか? 一般の人、ブリーダーが交配をするときに、血液検査をする人が少ないのはなぜ? 私は、ビーグルを飼っていたときに、ブリーディングした際には、 ドクターの指示で、自分の犬にも、相手の犬にも、健康診断をしていました。 今後、繁殖をする職業の方も、一般の方も、血統を残すためには、 きちんとした手続きが必要なのではないでしょうか? この犬達は、好きで繁殖犬になったわけではありません。 人の都合でなったのです。 私が思うに、6週間から3ヶ月の治療を要する子もいるでしょう。。 ですが、好転した場合には、里親さんを募ってもいいとおもうのです。 もちろん、避妊去勢手術は、病気の再発防止のためにもする必要。 また、投薬は一生するかどうかは、そのこの症状によって、違います。 投薬をやめる時には、慎重さが必要です。 なぜなら、クスリの投薬をきちんとしないと、敗血症などになることがあるからです。 そこまで、見据えてから譲渡への道を築いてもいいのではないでしょうか? 繁殖業者を野放しにした行政にも責任はあるのですから。 そして、重篤な子で、苦しんでいいる子には、安楽死もやむ終えない選択支になるのかもしれません。 でもそれは、人間の都合でなく、あくまでも、犬の苦痛を基準に考えるべきではないでしょうか? また、日本では人間への感染の確認が出来ていません。 そこから考えて、私は、陽性だからといって、淘汰するのではなく、 この子達を追跡して、飼育できる環境の方に里親さんとして託す方法もあるのではとおもいます。 そこから、知りえる、たくさんの情報はとても有意義なものではないでしょうか? (半年に1回検査、診察などを行政で負担) 大阪府だけでなく、日本の国として、動物管理に関し、警鐘を鳴らした今回の件を 今一度、考えてもらいたいです。 鳥インフルエンザも、全て、二酸化炭素ガスでの処分。 あのなかに、助かる子は必ずいるはずなのに。 その助かった子が、なぜ助かったかを知ることで、 鳥インフルエンザは治療法が見つかるかもしれない。 防護策だけでは、本当の意味での解決策は何も見つからない。 まさよさん、読ませて頂きました。いつもお教え頂きありがとうございます。 誰がなんと言おうと、わたしの言いたいことはひとつだけです。。。
人間が引き起こした不始末を、なんの罪もない「命」でケツをふかすような事はどうしても 納得できない。。それは人間以外の生き物になら、何をしてもよいのか?と。 もし、陽性の子を淘汰しなければならないのなら、その前に「生きる」ことを前提に、 最善の努力をしなければならないと思うのです。。 それが、この子達が「生きていく」証しに繋がっていくはずだと。。 今後人間として、弱者の動物たちへの愛護・管理のあり方を日本はしっかり考えてほしい。
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大阪府ブルセラ病感染犬等救援本部 会議 にシリウスママさんが行かれたました。 以下転載です。 大阪府のブリーダーが崩壊し その飼育中のワン子がほとんどがブルセラ症にかかっていた・・・ この話は年末からとても気になっていたのですが 今日大阪府のブルセラ病感染犬等救援本部会議を傍聴してきました。 参加者の内訳は府の職員・獣医師会・福祉団体・愛玩動物団体 等々のそれぞれの代表者達 1月15日にそれまで保護活動をしていた ワンライフさんから大阪府に所有権が移譲された きっと広島のドッグパークのようになる前に なんとか行政が手を打ったと言う姿勢を見せたかったのか? 今となっては疑問が残ります 行政の仕事にありがちな手続きを経ないと行動に移せない の例に漏れず行動が遅い!!! ブルセラ症感染の有無を調べる血液検査を全頭に行った・・・ までは良かったがその後の管理が不十分である事 なぜなら大阪府に所有権が移譲されている為 支援物資をうかつに募れない為大型犬用のバリケンが不足し ブルセラ症に感染している子もしていない子も一緒に暮らしている 人にも移るので大阪府は慌てて支援を申し出たのだろうが 人に対しての感染力は弱いという だがワンコとなると話は違う!! 一刻も早く個別に管理しないとオスの尿などは ブルセラ菌を含んでいる可能性が高い それを一緒に飼育しているのは今まで感染していなかった 子までもが感染の危険性にさらされるのだ〜〜! で・・今日の会議の流れから行くと・・・ 抗生物質を陽性・陰性にかかわらず全頭投与して 全頭救出の方向へ動く予定・・・のはずが!! 獣医師の見解が再発のおそれがある為譲渡が難しい 陰性の子を早急に助ける為の自然淘汰の必要がある そこで・・・・ 「陽性反応が出た子の早急な処分の必要性」 え???なぜ?抗生物質の投与で改善するのじゃないの? このままで行くと陽性反応が出た子は処分対象?? それだけは絶対避けたいです!! 皆さんもしお家に眠っているケージ・バリケン・サークル 等有りましたらメールでお知らせ頂けますでしょうか? 私が責任を持って現場に届けたいと思います。 tamakids@mail.goo.ne.jp こちらへお願いします。 大阪府に譲渡された今も ワンライフさんの声がけでボランティアさんが 頑張ってくれています。 今後は大阪府もHPを立ち上げるそうですが なんせ行動が遅い! 次の会議がなんと2週間後??? アホか〜〜〜その間に何頭の子が弱って危険な状態になる事か ストレスが溜まって攻撃をしたりする子もでて来ています どうかこのブログをご覧になった皆さん 助けて下さい! 広島の一件以来こういう記事について 書くべきか・・・迷いましたが やはり黙っていられない・・性分ですね・・・。 私は神奈川からの後方支援しかできませんが、皆さんもご協力お願いします。 ワンライフさんのHPからもこの方のブログに飛べます。 サークルが必要です。 大阪府の話し合いは2週間後。 現状で治療さえ初まっていない。 県から、役所の人間がこの子達をお世話する人はほとんどいません。 ワンライフさんと、ボランティさんです。 この子達を処分されないように、皆さんもどうか声をあげてください。 治療をしてよくなったら、素敵な出会いがあるはずです。 病気のことを理解して、丸ごともらって受け入れてくださる里親さんはいるはずです。 全頭救出が基本です。 なぜ、陽性の子達と、陰性の子達が隔離されないのか? なぜ、抗生物質の治療がいまだはじめらないのか? 獣医師の不足。
どうにかならないものなのか? 乳せん炎で、獣医に診てもらって、大丈夫といわれて、翌日にはなくなってしまった子。 これが人間なら、どうなるの? この子達が幸せになるために、どうか皆さん声をあげましょう。
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