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ミンギ君について何も知らないので、見つけた記事を。。。 だってなんだか気になるんだも〜〜〜ん。 一応基本情報くらいは ^m^ 金海(キメ)が故郷のイ・ミンギは、高校3年生まで 「友人とお金を集めて、ポジャマジャ(屋台)を1軒持つこと」が目標だった。 しかしその夢は、未来の共同経営者が一人二人と両親に説得されて大学を目指し、 彼も選択を迫られて破れた。偏差値に合わせて大学を選ぶのがイヤだった彼は、 自分が楽しんでできる仕事は何かと考えて、モデルの道に入ったのである。 そして一か八かでモデルエイジェンシーの掲示板に載せた写真が、代表の目に留まって連絡が来た。 一言で強運と言おうか?だがそれだけ彼には、大成する才能が潜在していたということでもある。 そうやって簡単にモデルの道に入った彼は、「捕まって島に流されるのではないか?」という 無垢な心配をしながら、何の用意もしないでソウルに上京して、ウソのようにモデルになった。 そして1年余りが過ぎた2004年、もう一つの幸運が訪れた。 『ドラマシティー』で方言を使う俳優を探していたが、もともとその役はカン・ドンウォンに来た役!(イ・ミンギとカン・ドンウォンは同じ所属社)だった。 しかし所属社の社長が、方言を使う面白い子がいるとイ・ミンギを推薦し、どさくさにまぎれてデビューをすることになった。演技活動で鍛錬された彼は、2005年連続ドラマ『がんばれグンムスン』の レギュラー出演を物にする。しかし今度は、役柄上方言が障害になった。 彼が出演してからドラマの掲示板で、方言交じりの彼の言葉使いが耳触りだと 視聴者が抗議したのである。この騒動はドラマの作家が、子供の頃に田舎に送られて言葉使いが おかしくなったと、役柄設定を急きょ変更して一段落した。 その時からイ・ミンギは、言葉を矯正することに熱を上げた。 ボールペンを口にくわえて、一字一字新聞を読んで言葉使いを直したイ・ミンギは、 ドラマを終えてすぐに、ベスト劇場『テルン選手村』に出演することになった。 連続ドラマに較べて、相対的に“マイナー”作品だったが、分別のない恐いもの知らずの国家代表柔道選手“ホン・ミンギ”は、イ・ミンギの熱血ファンを生み出した。 昨年、友情出演で少し顔を出した『堤防伝説』を除けば、2007年『浮気日和』は事実上、 イ・ミンギの初の映画であり、初主演作である。相手俳優はトップスターのキム・ヘス。 オーディションで粘り強い根性を見せた彼は、もう一度だけチャンスが欲しいと、再度訪れて 結局キャスティングに成功した。しかしその後はプレッシャーが肩に重くのしかかった。 トップスター“キム・ヘス”は、彼が赤ん坊だった頃にデビューし、韓国女優の至尊を極めている俳優。彼のプレッシャーは、物すごかっただろう。「本当に意欲が湧かなかった」と彼は言うが、 現在では初主演作を立派に演じたという評価が圧倒的である。 シドコム『レインボー・ロマンス』から、ドラマ『めっちゃ大好き』の主人公に、 そしてドラマが終わるなり映画の主演と、イ・ミンギは急速度で成長している。 しかし自らを“透明人間”と称する彼は、「正直、運が良くてここまで来られた」と気さくに話す。 「一番きついのは肉体的な疲労でも批判でもない。自分で“オレは本当にできない”と認める時が 一番つらい。俳優になるということは、結局自信を持つことと同じ意味ではないか?」 イ・ミンギは幸運ではない。自分の意志で進んでいくことを学んでいる最中である。 一歩一歩、自分への信頼を確かめながらである。 元記事 → http://www.jafnet.co.jp/jkplaza/artist/jap/artist23.htm なかなかおもしろいわよねぇ。 ポッとモデルでデビューしちゃった子なんだわね。 何かひきつけるものがあることは 日韓共通^m^ 今後のスケジュールはどうなってるのかしら。。。 あ、ダルジャの時のシャワーシーンもつけておくわ〜 (^o^)丿 おっほっほ。 |
気になる俳優
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今日も冒頭からの出演でした。 いよいよ水泳部の話題も本格的になってきましたね〜^^ 今日は、いきなりなんかしでかしたようで、↓(一番奥)罰を受けてましたわ( ̄▽ ̄) でもね〜。 ほほほほほっ!!! どうも、スヒョナはボケキャラ? 一番大人っぽい顔のイケメン君、偶然拾った学生証の女の子に恋をした様子^m^ 100%妄想ですが、恋の成就のためにいろいろ作戦を立てているのに ことごとくスヒョナがボケてるらしく。。。おもしろいですね〜^^ これ↓ スヒョナの手なんですが、女の子に握手を求めて 素通りされてひっこめた手で〜す(^o^)丿 えらく忙しい時間なもんで、毎日見る予定ではなかったんですが。。。 なかなかやめられないです^^;; 明日は、イノライフの記事にあったライバル出現で、さらに水泳部が盛り上がるしな〜。。。 あ、スヒョナは 本名の「キム・スヒョン」で出てるのかな? ←そう呼ばれていたような・・・ それにしても、一番上のスヒョナ、素敵よねぇ。
私にワザがあれば・・・>< 残念ながら写メが精一杯です。。。 トホホTT |
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MBC連続コメディ『キムチ・チーズ・スマイル』(脚本パク・ヘリョン他、演出チョン・ジンス、キム・ジュニョン)が、ドラマの中で水泳部員たちが、登場しながら活気にあふれている。 『キムチ・チーズ・スマイル』は、7月31日放送で水泳部員たちの活躍を、本格的に見せながら、ナイスボディな出演者らの水泳場面と共に、真夏の暑さを吹き飛ばしてくれるような涼しい映像をプレゼントした。 7回目の放送で、大学水泳部監督として、初めての出勤したビョンジンが水泳部エース、 ヒョンジンと監督の席をかけて競う場面があった。 この日のハイライトは、断然水泳部員らの水泳場面。ホームページの視聴者掲示板にも、水泳部員に対する気になることが、たくさん書きこまれ、期待と関心が大きくなっている。 特にオム・ヒョンジン役のイ・ヒョンジンは、モデルとして活動していたが、今回初めてシチュエーションコメディの演技をすることになった新人で、水泳の撮影のために特別訓練を受けるほど、この役に愛着を見せている。
↑これが話題の水泳部員らしい
今後の、ストーリーの軸となる水泳部のエピソードは、8月3日水泳部に入部するために、入部を申請した新入部員チャン・ジウが登場して、新展開する。ヒョンジンとは、ライバル関係となる。“キムチ家”と“チーズ家”の色々なエピソードで、シチュエーションコメディの面白味がより一層期待される。 〜イノライフより〜 ふんふんふん。 これって、私が妄想を駆使してバッチリ見たところだわ〜^^ そうか、あのアジョシがビョンジンで、争っていたのがヒョンジンなのか。。。って!!! 名前が同じようぢゃないのーーーっ@@ アハハ、ストーリーは私の妄想で(だいたい)合ってて良かったわ^m^ ※昨日はほとんど話が分からなかったのTT スヒョナもちょびっとだったわ。 それにしてもねぇ。 これからも水泳部は出番が多いようで何よりですわ。 どこかにスヒョナも必ずいますから^^ モリを目印に探せるもんね〜〜〜^m^ まずは 人様の力をお借りしてでも 人目に触れないとっ!!! 途中から、何らかの形で グイッと入って、さらっていけるといいですねーーー。 ↑ また妄想 ( ̄▽ ̄ ![]() 監督さん よろしくお願いしますわーーーーーっ!!!!!
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昨日の予告にプールが出てきたので、今日はちょっと期待してました^^ でも・・・こんなに出まくってるなんてっっっ!!! いや〜、最初から最後までまんべんなく出てたきがします。 しかもっ!最初のほうなんて センターで アップですよーーー\(^o^)/ さらに セリフつきなんですーーーっ! いっぱいしゃべってました(~o~) な、なんて言ってたのかしらねぇ(汗) 今日は とっても満足ですわ! 3人で、クロールの手の練習をしてたり、 とにかくセットでかわいいですよ〜。 では 今日のスヒョナをどうぞ^^ 今日の話は、家の暖房便座と、プールの2本立てです。 スヒョナはもちろんプールのほうのお話で、更衣室で雑誌だか新聞の記事を 3人で見てるところから始まります。 うーん、3人の中で実力のあるイケメン君が、監督は僕がふさわしいって言ってる話なのかなぁ@@ 何が問題なのか全くわからないけど、アジョシと3人の間で確執が。 でも、なんやかんやでなんだかうまくいっているようでした(滝汗) 最後は ビート板を持たされ和気あいあいなんだもの(ーー) まぁ そんなわけで。。。 一番かわいかった キャップをかぶってプールの中にいた時の写真が撮れなかったわ〜。 ついつい ガン見しちゃったんですわ@@ トホホ
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執念の キムチ・チーズ・スマイル。 ついに6話です。 先週もずっと見ていたのに、カクカクでスヒョナにだけ会えなかった私 (T▽T) 今日はまばたきもせずに見ましたっ!!! ←怖い(汗) では、本日のスヒョナ、 どうぞーーーーーーーーーっ!!!!! ちょっとボケちゃったけど^^; いや〜〜〜、日本を代表する(?)俳優 大泉洋ちゃんバリの かわいいモリスタイル! 頑張れスヒョナーーーっ!!! このモリに目がいくのは間違いないわっ! つかみはオッケーーーーッ!!!!! あとはセリフもらって 演技よーーーーーっ \(^o^)/ ファイティーーーン!
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