あおぞら無限大のブログ

「あおぞら無限大」とは、愛馬のオープンカーから見た宇宙へつながる空

絵になる家

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■絵になる家だね、イエーイ!
 
 大きくてお城の様な保育園です。  
あれれ、何か気になりません
そう、そこです、解りましたね
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答えは
放っておくと、殺風景な壁になりますが
なんと3階の窓は、「絵」なんです。
素晴らしくイケてる建物ですねー。
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私も、山下智久や松本潤の様なお面を着けたら
イケメンな顔に、一変するかしら・・・
 
それって、センスが良くなるじゃなくて
「贋作?顔作?」
がはは・・・
じゃ
■くらくら・蔵・倉・土蔵!どーぞ!
  それぞれ歴史を持ち、趣深い蔵が沢山ありますが、蔵そのものがお宝画像かも・・・
 
◆蔵にも色々な表情が有りますね〜
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きっとあとに建てられた、電信柱やカーブミラーに長生きの極意を伝授中
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◆ナマコ壁を足元にまとった風格のある蔵
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◆青空と白い壁のコントラストが、いっそうその要旨を際立たせます。
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それぞれに意味が有るのでしょう。屋根の中央には、様々な文字や紋様が有ります。
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◆竹原の美観地区の家続きの蔵
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◆珍しい、三階建ての蔵 
  シュロの木がハイカラさを引き出してますね〜 
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大切に残されている様々な蔵の姿に、クラクラしました
私は、ずっとクラクラ萌えてまーす
 
それでは
 
■絵になる、気になる、家@尾道編 (つづき)
 
 ◆木造の純和風の建物群が、細い路地に連なっています。
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 ◆細い路地から見上げると、千光寺とロープウエ−の素晴らしい景色が垣間見えます。
   細い路地の道々は、いつも意外な発見や景色に出合えます。
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 ◆混沌とした店構え・・・、ボキャブラリーが少なく、上手く表現できません。 
  実は路を隔てて、同じ店構えの双子の建物が・・・。中の商品は、普通だったような気がします・・・
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 ◆本通りアーケードの写真です。この日は沢山の自転車で学生さんが通学していました。
   賑やかな、一瞬のひととき・・・、学生さんが居なくなると、いつものゆっくりと時間に戻ります。
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 ◆どれも素晴らしく磨きあげた商品が、並んでいます。
   さながら刃物美術館の装いです。   
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 ◆一方のお店では・・・
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 ◆明後日(8/31)を持って、創業80余年の店じまいの案内が有りました。
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 ◆すっかり、商品が無くなった陳列棚もあります。
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 衰退と再生が、そこここで見られます。
 
   存在した足跡は、画像や心に留めます。
 
     80有余年、ご苦労さまでした。
 
 
また、お伺いします・・・大好きな尾道さんへ
 
  じゃ
 
■尾道の街角にぴったり 絵にある家の紹介です
 
 ◆気になる家構えのお店発見 当時ものの雑貨から洋服(古着)まで幅広い商品です。
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 ◆2階から女性が覗き込んでいます。マネキンさんですが・・・
 
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 ◆レトロモダンですね・・・。
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 ◆室内2Fの明るい内装です。奥には本物の女性の店員さんがいらっしゃいました。
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 ◆2Fから1Fの様子をパチリ
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 ◆どこか日本では無いような、建物です。
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 ◆飲み屋さんです。まだ開店前の佇まいです。 イメージ 2
 
 ◆尾道駅近くの踏切界隈の喫茶店や、お好み屋さんが連なります。 
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 ◆御存じ、尾道本通りアーケード街の入り口です。
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 ◆メインのアーケード街には、多くの脇道があります。
   若いカップルさんが乗ってきた、ス●ルのラビットスクー●ターが、居ました。
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 ◆その界隈のOpenカフェです。 
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発見に次ぐ発見・・・、いくら時間が有っても足りません。
本当にいつ来ても飽きません、尾道!
  続きもあります、じゃ
 

絵になる家 

■味のある、家や家構えを紹介させて頂きます
 
★木造、木の表情編(店舗、他編)
 ◆木の壁面に差し込む、光と影のコントラストが美しい酒蔵(現役)
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 ◆海岸近くの潮風にさらされてもなお、風格さえ感じる店構えの元酒屋
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 ◆3階建ての木造建築ですが、異彩を放たず、周囲の街角に溶け込んでいる元写真館
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 ◆現役バリバリの散髪屋さん
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★トタン、錆びた波板の表情編
 ◆普通に事務所として使われています。
   非常に表情が豊かで、人工的に狙ってもこの表情は作れません。
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        ◆黒と赤
          トタンの黒塗装と浮き出た赤錆が、
            いぶし銀のような風格を織成す酒蔵(現役)
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 ◆白と赤
  海岸の潮風にさらされた白に塗装されたトタンの壁と、
    繊細な赤さび模様が周囲の景色と溶け込んでいます。
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◆現役バリバリの老舗中華料理店
  トタンの錆と、柳の木の組み合わせがイイネ!
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 ◆緑と共存する家々
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          ◆白
  白壁が美しく、丸窓がハイカラな元郵便局
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 ◆現役、酒屋さん
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 ◆現役の歯医者さんです
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◆お休み中?釣具屋さん
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 木製の看板に、浮き彫りされた鯛が素晴らしい!
 口には大きな針が、引っ掛かっています 
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◆現役バリバリ、駅前の居酒屋さん
  ジオラマの様な佇まいです。
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◆現役バリバリの喫茶店!         実は店の幅は、両手を広げた幅より薄い
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★番外編 道に沿った塀
 
◆路に沿い、柔らかい円弧を描く家々
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 ◆土壁に整然と並んだ瓦が、繊細な和を表現しています
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◆煉瓦の趣のある塀
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 絵になる家々、味のある家々を発見すると
 
  ついつい、写真に撮りとめておきたくなります。
 
    一方、時の流れに呑まれ、そのすてきな家々も
 
      次回訪問をすると、その姿はおろか地面の基礎すら、
    
        姿を消していたりします。
   
         (西洋朝顔に囲まれた家、幅の狭い喫茶店の近隣の店は、短期間で、更地になりました)
 
           以下のビルの壁に、存在をした証の残影を残せるならまだしも
        
             人々がそこに存在した証を、撮りとめておかねば、ならないかも知れません。     
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少し寂しい、終わり方になってしまいましたね・・・
無くなる建物の続編が、暫く無い事を願いつつ
 
 
 じゃ

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