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板鰓類シンポジウム開催のお知らせ
2年ごとに開催している板鰓類シンポジウムを2010年12月10日に開催します。東京大学海洋研究所が柏市へ移転したことに伴い、今回は会場を変更して、東京大学農学部の弥生講堂・一条ホール(定員300名)で行います。なお、日程については例年と異なり一日のみの開催となりますが、ポスター発表を組み入れ、充実したシンポジウムとなりますように工夫したいと考えております。
今年度は、「海洋生態系の高次捕食者としてのサメ・エイ類の多様性〜その分類・生態・資源・利用に関する最新の研究成果から〜」というタイトルで板鰓類の多様性に迫り、高次捕食者としての板鰓類が海洋生態系に及ぼす影響についても最新の知見をもとに議論していきたいと思います。講演時間は、希望により1人15分または20分の持ち時間を予定しております。また、シンポジウム終了後には懇親会(有料)の開催も予定しております。会員の皆様はもちろん、会員以外の多くの方のご参加をお待ちしておりますので、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
【シンポジウム開催日時】 2010年12月10日(金)終日
【タイトル】 海洋生態系の高次捕食者としてのサメ・エイ類の多様性
〜その分類・生態・資源・利用に関する最新の研究成果から〜
【場所】 東京大学農学部弥生講堂・一条ホール(東京都文京区弥生1-1-1)
【参加費】 無料
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西伊豆 波勝崎沖
マリンロボ3号周囲を潜ってきました。
マリンロボについて、まぁ沖縄で言うところのパヤオです。
先週くらいからキメジ(キハダマグロのこども)が当たったらしく… 釣り船だらけ…
釣り船が引き上げる正午過ぎまで潜れず... 期待して待っていたが…釣人もあまり釣れていない…
ガイドがまず潮を見にシュノーケルで...
「ぜんぜん流れていません、今潮止まりです」 ということでロボのすぐ西側から潜行。ツムブリの群れに囲まれながら、何とか見えたブイ
「楽勝と思って泳いでもぜんぜん近づかない」 動画に写っているのがガイドです。キックがんばってますよね…
必死で泳いでなんとか鎖にたどり着いた。
ツムブリの群れはまったくヒトを気にせずすぐ近くを泳ぐ。一匹だけ少し大きなカンパチ、カンパチもツムブリもヒトをまったく気にせずすぐ目の前を乱舞!
ただ、ニコノスとコンデジをもって激流でしがみつくダイビングはきつい。しかも他人の泡も容赦なし。おかげで今日はひじがおかしいです。
個人的にはヨシキリやアオザメ、ヨゴレを期待していたがサメの気配はまったくなし。シイラもいませんでした。
パヤオをはずすとあとはまったく魚にあいません。
泳力必要だし、はぐれても誰も付き合ってくれません。ガイドも「はぐれたら上がってブイ打って船に上がってください」って感じ。
よほど流れがないときでないと誰でも行って面白いとはいえないかも。
たまには、いいかなぁ
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昔、与那国でセ@ソ@カ@ク諸島のダイビングの話を聞いた。巨大イソマグロをスピアで撃って水中に引き込まれたりと…。当時は人さえ集まれば行ける雰囲気すらあったような... 今は近寄ることすらできません。
それと基地問題は違うといわれそうだが、セ@ソ@カ@ク諸島が中国領土といわれると納得いかない。
東アジアの不幸…
注)検索に引っ掛かりたくないので@を入れカタカナにしてンをソにしてあります。
アメリカ軍普天間基地の移設先として日米両政府が合意した沖縄県名護市の沖で、21日、国の天然記念物で絶滅が心配されているジュゴンが泳いでいるのを取材中のNHKのヘリコプターが見つけ、その様子を撮影しました。21日午後3時すぎ、沖縄県名護市の沖合で取材中のNHKのヘリコプターが、ジュゴンが泳いでいるのを見つけ、その様子を撮影しました。ジュゴンは、水面近くを漂うように泳いでいて、時折、水中に潜ったり水面近くに上がってきたりしていました。ジュゴンが見つかったのは、アメリカ軍普天間基地の移設先として日米両政府が合意した名護市辺野古のキャンプシュワブから北東におよそ6キロの海上で、周辺では、沖縄防衛局がヘリコプターを出して、ジュゴンの生態についての調査を行っていました。日本自然保護協会によりますと、この周辺では、これまでにもジュゴンが泳いでいるのがたびたび確認されているということで、自然保護協会では、生息環境に大きな影響を与えるとして普天間基地の名護市沿岸への移設に反対しています。
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オオセです。 死んでます…
糸がついていました…釣り上げたら「こんなの」だったので捨てたのでしょうか、岩の中に入り込むので糸が切れたのでしょうか…
魚を食べるのは大好きだけど釣りはなんか… 自分が今晩食べる分だけ釣るってのありだけど…
漁師じゃないんだから…まぁいろんな釣りがありますから… カジキも釣ってほしくない。釣らなくていい。それほどおいしくないし(なんかカジキ釣りって人間のエゴのような…)
オオセの仲間は東太平洋(日本近海とオーストラリア ニュージーランド周辺)にしかいません、特別な生き物なんだけど…
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神子元に行ってきました。
土曜は一本、日曜3本潜りました。
結果は、サメに関しては2勝2敗・ でもワラザが群れたり、カンパチのでかいのに囲まれたりすべてあたりのダイビングでした。
ガイドさんありがとうございました。
海況は…まだ不安定です。 20度ののごった水が深場から上がってきているところと水面の蒼い暖かい水がガチンコです。
よくなる要素は十分あります。期待です。
証拠写真としかいえない写真ですが…
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