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本年もよろしくお願いします。
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3日目、朝早起きしてガイドに今日の予定を尋ねると、サメを狙って午後はアシカを見に行くと。
「アシカもとても魅力的だが、サメだけでいいんだけど...」
でも朝から、なんか気合が入っていない。サメも全然来ない。 サメの気配がないがケージダイブをやると。
シマアジの群れはすごいが、やはりサメは来ない。
昼食後、「もう一本潜るか?」と聞かれたので二つ返事。
でも、サメの気配ないけど...
案の定2本目もサメはなし。そして、2本潜ると「もうアシカに行く時間はない」と
自分の英語力がないのは認めるけど、気を使って欲しかった。スケジュールを把握できず後手後手に回ってしまう。
結局そのまま港に帰って夜はポートリンカーンの港まで帰って停泊することに。
なんだかなぁ〜3泊なんだけどせっかく3泊するのにサメをちゃんと狙えるのは2日のみ
総括 サメは素晴らしい、大きい、動きも素早い!ボトムケージのシステムは素晴らしい、 食事は美味しい
スタッフは盛り上がりに欠けました、あまりフレンドリーとは言えませんでした。
おまけに続く...
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2日目は朝からしっかり撒き餌を捲いて、アシスタントがケージでずっと見張って
「キタァァァァッァァーーーーーーーー!!!!」
ということでゲストが4人ずつケージに、ここでも第二グループにさせられた。
20~30分で交代だが、気合の入っている人は少なく。
「一度水中で見れば満足」みたいな人が…
なのでずっとケージに入っていた。
南アフリカ ハーンズバーイのホホジロより絶対数は少ないが、個体が大きい。そしてベイトに対する攻撃パターンも違う。かなり短時間で攻撃にはいるのでなかなか観察するのが大変。
いよいよ寒くなり(約2時間はいっていたw)あがると、ケージに入った第一グループの人たちがそそくさと準備開始。でもケージに入るでもなく…
何とスクーバの準備。水面のケージに入っているうちにボトムケージの段取りがされていたようだ…
第一グループは当たったようだった。またしても第二グループにされた自分は、みれたけど…もう少し...
第一グループは休憩後2ダイブ目に。第二グループは日没が近くなり今日は一本だけになった…
夜は盛り上がらず、外人たちはUNOとかやってるだけ...
なんか、仲間外れ感と盛り上がりに欠けるのであった。
To be continued....
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