遺伝子組み替えペット少し前に
クラゲとメダカ、クラゲと豚のあいのこ(かなり語弊アリ)とも言える。今は法律で流通禁止になっています。(闇で出回っている可能性アリ) 当時売られたこのメダカは何らかの方法で生殖能をなくしてあると…でも少し魚に詳しい人は考えると思うけど、魚の♂♀は曖昧(雌が途中で雄になったりする)。 実際、繁殖能があった。(もし闇で売ろうと思ったら繁殖能がないと造るのが大変…)
今まで全くあり得ない生物を人工的に造ってしまったわけだ。こんな生き物が自然界にでてしまうとクラゲの身体にしっぽの生えた透明なシビレエイみたいな生物が誕生してしまうかも。こわい…
目の前の命を絶つことは辛いかもしれませんが、安易に自然界に出すのはマジでヤヴァイです。 生物学をやっている方すいません。かなり飛躍してます…。心配してるのは新しいプリオンの発生とか、ウイルスの変異とかです。 ちなみに、写真はなんの関係もないです。
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2006年03月21日
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感電注意電気を放電する電気魚は、電気ウナギ、電気ナマズ、シビレエイ、ガンギエイ、その他。世界の電気魚喉の筋肉約が特殊化して
放電器官の周囲は電気を通しにくくなっていて自分は感電しないそうです。 見かけるような見ないような。自分は2回ほど(八丈島、南アフ)出合ったことがあります。 見たことありますか? サメぢゃないです。同じ軟骨魚類ということでサメネタがつきたら、載せようかと思っていたら、くじらさんが、記事を載せたので記事にしました。 (撮影地 南アフリカ)
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