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スクーバダイビングでジンベイザメに会う!
最近ジンベイザメに出会えるポイントが増えている。
カンクン ムヘーレス島沖 ホルボッシュ〈7.8月)
ドンゾール、オスロブ、南レイテ、カミギン島(フィリピン)(12〜3月)
エクスマス(1〜3月)
トフォ(モザンビーク)(12〜5月???)
これらはすべて原則シュノーケル。
スクーバでジンベイを狙えると言えるところは少ない。
ダーウィン島(ガラパゴス)(時期不明)
アリ環礁(?)(モルジブ)(通年)
リチェリーロック、チュンポンピナクル(タイ)(5〜?)
一昨年GWにも訪れたがその時は外れ。昨年は行かなかったが外れ年。今年はあちこちで目撃情報が入る当たり年!ちょっと運の要素があったほうがドキドキうれしい。
あと… 捕食者が少ないってかほとんどいない…
次に歯のないサメを狙うなら ウバザメだろうな…
これからは、サメらしいサメをもっと追っかけますw
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ジンベイザメ
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日本人も大して変わらないかも…
もう水族館で見れなくてもいいでしょ?定置網の中で見なくてもいいでしょ?
去年は八景島に売っています。今年も売りますか?
せめて今年は海に帰してあげてください。
---------- 千葉沖にジンベエザメ=定置網かかる、体長5メートル 2010.07.26. 12:29 千葉県館山市の沖約2キロの海上で体長約5メートルのジンベエザメが定置網に掛かっているのが見つかったことが26日、分かった。発見は25日で、ジンベエザメは観光のために設置されたマンボウ用の海中のいけすへ移し、保護されている。 捕獲した漁協によると、ジンベエザメは沖縄など水温の高い海域に生息しており、この付近で見つかることは珍しい。オキアミなどを餌とし、人を襲うようなことはないという。 同漁協はジンベエザメを人間に慣らすため、しばらく飼育した後、水族館などに譲ることを検討している。 網のなかのジンベイが見たい人は勝手に調べて勝手に行ってください。
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転記です。それはお客様から回ってきたメールから始まった パプア・ダイビングで1年間働いた後、我々はパプアを離れベルギーに来た。 パプアの人たちと地元インドネシア人のスタッフ達を置き去りにしてしまった事で心が痛みます。
今、我々はScubasignsとPapua Eco Tourism の契約でNanireのちかく Cendrawasi bay にあるダイブリゾートを運営しています。ここにはジンベイザメ、ワオ!ジンベイザメだぜがいつも居るのですよ。 我々は2010年10月8日からそこに居ます。(訳注:今はもうココに居る) ジンベイザメとスノーケリングだけでなくスクーバダイビングもできる、やらなくちゃね。 しかも、ここには水中写真家を喜ばせそうなたくさんの水中生物が居るのです。ソフトコーラルの林やマングローブダイビングで、ピグミー・シーホース、ツマジロオコゼ、光るイカ、メガネウオなどが見られます。 島ではクスクスなどの小動物、海ではイルカがが見られます。 アヘ・ダイブリゾートはナビレのちょっと北、Harlem Islandsにあります。 |
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昨日の神子元は外してしまいました…水温分布をみるとしばらくすると回復しそうです。
「引き上げようとした」ってのが引っ掛かりますが…
だいぶ弱っています、回復を心からお祈ります。
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