サカタザメ
サメとエイは
生物学的に近い存在です。 違いは知ってる方も多いと思いますが、
そしてこのサカタザメは体系はサメっぽいけどエラが下部にあるのでエイに分類されます。 英名は
あまり知られていないがもう一つ外見的に見分ける方法。
↓↓でも、 シノノメサカタザメ(絶 滅 危 惧 種 VU)はちょっと微妙です。 Click サカタザメの歯がどうなってるか知ってる人がいたら教えて下さい。 個人的な理由で更新が滞りがちにしばらくなると思います。 おもさげながんす。 (撮影地 紅海)
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サメではない
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感電注意電気を放電する電気魚は、電気ウナギ、電気ナマズ、シビレエイ、ガンギエイ、その他。世界の電気魚喉の筋肉約が特殊化して
放電器官の周囲は電気を通しにくくなっていて自分は感電しないそうです。 見かけるような見ないような。自分は2回ほど(八丈島、南アフ)出合ったことがあります。 見たことありますか? サメぢゃないです。同じ軟骨魚類ということでサメネタがつきたら、載せようかと思っていたら、くじらさんが、記事を載せたので記事にしました。 (撮影地 南アフリカ)
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ジュゴンの見れるという Marsa abu dabab のダイブサイトは、普通のビーチです。ビーチで水着で寝ころんでいる外人の横をダイビング機材をつけてビーチエントリです。海はずっと砂地が続き、そこにアマモが沢山生えています。デカ〜イ亀とサカタザメもいます。水深は10m以下なのでビーチのリゾートに泊まればシュノーケリングできます。見るだけならその方がよいかもしれません。
明日、明後日東京と名護でWWF主催のシンポジウムがあります。 東京シンポジウム 日 時 2006年3月11日(土),9時開会,12時閉会 場 所 こどもの城研修室803-4(東京都渋谷区神宮前5-53-1 TEL 03-3797-5666) ハルガダ空港からの道のり、ずっと景色を眺めていました。そこではかなりのリゾートが建設中でした。 ガイドさんも「5年前はテントとレセプションしかなかった」 ジュゴンはイルカやクジラと同じく哺乳類ですが、それほど泳ぐことには長けていません。海洋レジャーとジュゴンの生息環境は利害がぶつかります。海岸線をゾディアックがばんばん飛ばしているのはどこかでジュゴンを傷つけているように思われました。 残念ながら今回ジュゴンに出合うことはできませんでした、ただ「ダイバーが〜安易に〜ジュゴンを見れてしまうことはどうかな」と思いました。これに関する答えは自分はまだ出ていません。そしてそれはジュゴンに限ったことではありません。ここまで読んでいただいたお礼&お詫びとしてMarsa abu dababのジュゴンの写真のサイトを下に参照します。このサイトに写っているジュゴンも傷を負っています。古い傷が治りかけたら新しい傷を負っています。 今自分にできることはここまでです… ちなみに、コバンザメはサメではありません。 (撮影地 紅海)
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