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興味のある方は読んでみてください。 米国ヴァージン諸島のセント・クロア島だけではなく
トリニダード・トコバ共和国 コスタリカ でも調査されているようです。 参加したい…誰か自分のかわりに働いてくれませんか?……くれませんよね…あたりまえですが… |
Save lives
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遺伝子組み替えペット少し前に
クラゲとメダカ、クラゲと豚のあいのこ(かなり語弊アリ)とも言える。今は法律で流通禁止になっています。(闇で出回っている可能性アリ) 当時売られたこのメダカは何らかの方法で生殖能をなくしてあると…でも少し魚に詳しい人は考えると思うけど、魚の♂♀は曖昧(雌が途中で雄になったりする)。 実際、繁殖能があった。(もし闇で売ろうと思ったら繁殖能がないと造るのが大変…)
今まで全くあり得ない生物を人工的に造ってしまったわけだ。こんな生き物が自然界にでてしまうとクラゲの身体にしっぽの生えた透明なシビレエイみたいな生物が誕生してしまうかも。こわい…
目の前の命を絶つことは辛いかもしれませんが、安易に自然界に出すのはマジでヤヴァイです。 生物学をやっている方すいません。かなり飛躍してます…。心配してるのは新しいプリオンの発生とか、ウイルスの変異とかです。 ちなみに、写真はなんの関係もないです。
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参加された方々はほとんど身内状態だったらしいです。 まだまだ、一般の人にそれほど認知されていないのか…でも翌日の沖縄タイムスにも写真付きで結構大きく取り上げられていたそうですから沖縄の人はそれなりに知っているのでしょう。 講演は、フィリピン、ベトナム、タイ、日本のNGOや研究者の方々だったそうです。 自分はサメと違いジュゴンを語れるほど知りませんが、このような生き物の存在を多くの人たちに知ってもらいたい。
ちなみに昨日載せたIUCN Red listレッドリスト ではVULNERABLE (VU)に分類されています。 |



