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昨年から話題の 伊戸ドチザメに行ってきました。 透明度のよくなる時期を狙って正解!
もうすごい!!!!!!!!!!!!
餌付けですが。。
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ナヌカザメ、ドチザメ
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このブログで教えていただきながらなんだかんだ今まで訪れられなかった、甲浦。ここでは3月下旬から6月にかけてシロボシテンジクが繁殖のためにやってくる。今回は、まだ具体的な交尾行動を見るには早かったが。じっくりなめるように観察できてとても素敵でした。
大阪のダイバーにご苦労いただき金曜の夜大阪発で甲浦に。1時くらいについてちょっと飲んで寝…
大阪の方は飲めないのでほんの寝酒のみ)
翌朝は、5時33分に緊急地震速報と同時に激しい揺れ…お世話になったおらんくダイバーズはまさにリアル港…3・11のシーンが脳裏をよぎりました… 直下型だったので単発、しかも震源は陸だったので津波の心配はなし。
1週間まえは黒潮が入りすごくきれいだったが、嵐の後…まぁ伊豆もひどい春にごりこちらもやはり春濁り。
シロボシテンジクはまだオスが殆んどで、まだ繁殖行動って感じではない。
オスは光を当てたりするとすごく反応する、一方メスはぜんぜん動じず.体もメスの方が大きい。
宿泊はおらんくダイバーズクラブハウスだったのだが、お願いした夕食がすごい!藁で焼いた(焼かしていただいた)かつおのたたき、イタドリ、きびなご南蛮漬け、酒盗、はらんぼ、またゆずの絞り汁がうまい! これだけでも来た甲斐があった!
交尾を始めるのはもう一ヶ月くらい先のようです。なかなかそのシーンに出会うのは難しいですが、是非見に行きたい。
歩くサメとして紹介されるエポーレットも近い種でこいつもけっこう這うように歩きます。かわいいです。
日本でサメを観察できるところは少ないです。ましては繁殖行動が見れる可能性がある。ところは世界中でも珍しいと思います。
甲浦また行きたい。仔ざめのハッチアウトも見たい!たまら!ん!
お世話になったおらんくダイバーズの福井さんありがとうございます。
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酒田市の沖合39Kmにある飛島までは、自社クルーザーでわずか50分。 そんな機動力を生かした日帰りツアーは当店自慢のひとつ。飛島からは現地チャーターボートに乗り換えて、ポイントが集中する御積島周辺へ。 全国でも飛島だけ 毎年春先〜7月下旬までは、なんと一度に1.5m級のドチザメが50匹以上も見れるダイバー人気のポイントへ。さらに近寄ればサメ肌も体験できるほどおとなしいサメで、当店のツアー中はまず100%ご対面できます。8月に入ると透明度のピーク(平均20〜30m)を迎え、垂直に40mまで落ち込む地形がくっきりと姿をあらわします。東北では貴重なイソバナやサンゴ類も群生し、見るものすべてスケールの大きさには圧倒される。 先日友人が行ってきてこんなものに出会ったそうです。 クロマグロの群れがこんなにはっきり撮れるなんてすごい! 行ってみたい...山形か〜遠いなぁ まぁ来年ですね。 参考 |
西伊豆田子でナヌカザメに出会いました。といってもタカアシガニ漁の網にかかったナヌカザメを ダイビングで逃がしてあげました。でも弱っているようで水底でじっとしていました。 のどをなでるとまるで猫のように気持ちよさそうにしていました(いやなだけかも知れませんが) 一部のマニアにはEggcase HuntingなどといわれHPもあります。ナヌカザメ、イヌザメ、ネコザメ、カスベなどの卵の殻です。 撮影地 西伊豆 田子 水温12℃......
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