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媚中共外交で国賊的な福田元首相ですら、軍事力増強の必要性を指摘!
米国の占領体制のまま65年も経ってるのに、まだ占領憲法を改正してないという寝ぼけた日本だ!
1965年(終戦後20年目)に憲法学者の西おさむ先生が米国を訪問し、日本国憲法を作成した在命中の11人の米国人を尋ねた。
その時、11人の米国人全員が、まだ憲法改正してないことを聞いて驚いたと言う。
彼らは、「当時の日本国憲法は、日本統治をしやすくするためのもので、占領終了(1952年のサンフランシスコ条約)後には変えると思っていた。何でまだ使ってるのか?」と、言ったそうである。
米国の7年超えの占領で、日本人への情報洗脳が効き過ぎて、今だに洗脳されたまま自虐史観を持つ日本人が多いという状態である。
新聞・TVのマスゴミのみを情報源にする人々にも真実を伝えるように、各自が考え行動しなければ、
日本人もチベット、東トルキスタン、内モンゴルと同じように、中共に国民が拷問、虐殺される。
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日本国憲法の草案を作った米国人がまだ生きていたか。私は言いたい…貴様らの白人至上主義に我が皇国は骨抜きにされたんだ!戦後65年もの長い間、日本人は国益に走り、米国の尻の下に敷かれ、1000兆円もの借金を抱える馬鹿な国になった。政治家が「超親米議員」となり、未だにそいつらが憲法改正に歯止めをかけている。左翼議員だけではない!超親米議員が憲法9条を守り続けているということを知りやがれ!そして貴様ら占領軍は東京裁判の無効を訴え、原爆に対する謝罪をせよ!それからである…真の日米同盟は!
本当に日本は現憲法を改正ではなく「破棄」すべきである!
傑作
2011/2/22(火) 午後 9:15
たむらさんへ
日本人が民度を上げ、売国議員を落選させなければいけませんね!
2011/2/22(火) 午後 10:34 [ 保守プロパガンダー ]