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No.を打っている、仏陀のことばは↓
宝彩有菜
【ブッダのことば】スッタニパータ<中村 元訳
http://homepage3.nifty.com/hosai/dammapada-01/suttanipata-all-text.htm
様に、勝手ながらリンク・引用させていただきました<(_ _)>
900 一切の戒律や誓いをも捨て、(世間の)罪過あり或いは罪過なき(宗教的)行為をも捨て、「清浄である」とか「不浄であると」とかいってねがい求めることもなく、それらにとらわれずに行え。──安らぎを固執することもなく。
946 (師ブッダが現れていった)、「ヴァッカリやバドラーヴダやアーラヴィ・ゴータマが信仰を捨て去ったように、そのように汝もまた信仰を捨て去れ。そなたは死の領域の彼岸にいたるであろう。ピンギヤよ。」
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706 凡夫は欲望と貪りと執著しているが、眼ある人はそれを捨てて道を歩め。この(世の)地獄を超えよ。
707 腹をへらして、食物を節し、小欲であって、貪ることなかれ。かれは貪り食う欲望に厭きて、無欲であり、安らぎに帰している。
716 師がいわれた、
「「あなたに聖者の道を説こう。──(食をとるには)剃刀の刃の譬えのように用心せよ。舌で上口蓋を抑え、腹についてはみずから食を節すべし。
705 『かれもわたしと同様であり、わたしもかれと同様である』と思って、わがみに引きくらべて、(生きるものを)殺してはならなぬ。また他人をして殺させてはならない。
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まともな宗教観とは「殺さない事 」。殺す理屈などは何一つ無いのだが、春の花芽が冬に生育するが如く、生存の仕組は殺傷を基とするかのように一見模索されるので、これを乗り越える事は実に只管難儀な事なのだ。
それでも一度、死んでから、、、臨時に蘇生し、それから少し生きれれば、私のような愚昧でも、、、比較的安易に腑に落ちる事なのだと思うが^^;
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久しぶりです。
お元気そうでなによりです。
2015/2/1(日) 午前 7:50
silverwingさんコメ<(_ _)>まだまだ寒さが続きます。皆様の為にも是非ご自愛くださいませ<(_ _)>
面倒なので冬眠中でしたが中途覚醒してしまいました^^;
2015/2/1(日) 午後 4:51