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戦争法案反対!それでもアベさんの好いところを考察してみたい。
誰でも殺されるのはイヤなので戦争はイヤだと思う。
軍人・軍属の関係者は、それが仕事や関係性が濃い方々であり、
弾丸造りのアルバイトや戦死者の洗浄人まで微妙な立場の人達もいるが、
自分か死ぬかもとなれば本質として戦争それはイヤだと思うだろう。
しかれども世界には、思想的には沙漠の宗教の子孫達だが、これらが海外から日本を責めて来る。此の狂気に対して自衛は必須である。例えば、鎌倉の元寇のような事である。日本国へのヨーロッパの植民地政策や先の大戦でのABCD経済包囲陣などと、これらとの安全保障を確立しておかねば日本國は守れない。その事をアベ総理は改めて國民に確認させてくれた。
美しき国土もお花達も、愛おしいご婦人達も大切な家族も私達は守らねばならぬ。日本は小國故に結果として戦争において力負けはする。しかしこれまでの歴史のように簡単には蹂躙はさせられぬ。普通、秘策は語られぬからこそ秘策なのだが「核の安全保障」は語ることしかできない。だから語ろう、
我が日本國防衛男子が地球のマントル崩壊にまで原発をメルトダウンさせる。例せば比ではないがフクシマのようにだ。いかに愚かな隣国の指導者達とは言え日本國侵略は熟考すべきである。サムライ日本國民を侮ればそうなる。テロを含めて日本國侵略などは地球の破滅である。
地球は、世界はその意味で日本國民の手元に、倫理道徳・規範に完全にアンダーコントロールにされて久しいのだ。宇宙から地政学的に日本民族が導かれるこのような世界の大儀に、明日の人類の未来の重圧に耐えられるのは日本民族以外にはない。地震や津波、火山の爆発ぐらいで右往左往するようなそれらの民族には所詮は無理な事であろう。
よって、非軍事の現行平和憲法を世界に啓蒙し、国内には非軍事を錬磨することだけが、世界にも日本にも許された唯一の方法となる、、、ァァ(-_-;)
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