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毎年我が家へ来るつばめ。
今年もやって来ました!最近騒がしいなぁと思ったらあなたたちだったのね。
去年は、なんかある意味スゴイ場所に巣を作ってたんだけど。。。
外階段のおどり場、天井の電気の傘に。中に浮いてる状態!
まさか今年もそこに建築するの??
足元フンだらけになっちゃうのよね〜〜(^_^;)デッキブラシでごしごし掃除したから。。。
ま、がんばって。
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発見!日常せいかつ
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うちの辺りもだいぶ桜が開いてきました。今週末か明けくらいが見ごろかな。
昨日は足元につくしを見つけました。
こんな細い体なのに、石ころのすきまからニョキっと背をのばして。
自然の力ってすごいですね。
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昨日はサークルのお仲間でもある、Hさんの素敵なお宅へお邪魔させていただきました。
ティータイムに、おいしい手作りのチョコレートケーキと
シナモンたっぷりのあたたかい焼きリンゴをごちそうになりました。
他に、同じくサークルのお仲間で木工作家の方と
初めてお会いした、Hさんのご近所の方とご一緒に。
その方は音楽をされているそうで、
八ヶ岳周辺は、音楽家やものづくりされる方が本当に多いですね。
土間に置かれた大きなテーブルは、電気のケーブルを巻く大きな木製の芯?です。
なんていう名称なのかな、ボビンみたいな形の・・・
足元にはお花の鉢などが置かれていました。
こだわりのお宅は、Hさんご家族のお人柄が分かる、遊び心たっぷりの楽しい造り。
築年数はあるそうですが、ちょっとづつ直したり、付け足しながら、変化し続けている様子。
天井や壁はフリー。
トコトコと階段を上って両サイドに部屋があり、また上って部屋があり。
最後は天窓のある遊び場へ到着。
そこから外をのぞくと、周りの景色が一望できます。
娘は、屋根うら部屋とか、天窓のある部屋とか、そういうのに憧れがあるようで
帰ってさっそく「こんなお家だよ〜」と話したら
「いいなぁー、見てみたい!」なんて言っていました。
まさに子どもが喜びそうなお家ですね。
Hさんご夫妻は、言語の専門家。出版物も出されています。
中には、こちらの「家」のことやご家族の生活のお話を書いた本もあります。
扉を開けてすぐ土間のリビング。素敵なアートがお出迎え!
外は冷たい風でしたけど、部屋の中は薪ストーブの火でほんわりあたたかい。
楽しいお茶の時間でした。
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なんか最近、写真のアップがめんどうで・・・
横着しちゃってすみません。
春らしい陽気になり、
近ごろは、夫と娘が近所で食べられる野草を採ってきて
食卓の一品になっています。
けっこうヒットなのが、カンゾウ(甘草)。
(画像なくてゴメンナサイね)
形や食感はニラみたいな感じ。ただし香りやクセなどはほとんどないです。
ほのかな甘みがあって食べやすい。
さっと湯がいて、ポン酢とおかかをかけて食べるとおいしいです。
あとは菜の花。
飼料用に栽培された畑から種が飛んで、近所の空き地に生えています。
菜の花ってスーパーで見ると高いですよね。
でも花目が開いてない、やわらかい部分をつまんできたら、味はこっちの方がおいしい。
調理法は、やっぱり「辛子和え」が一番かな。
さっと湯がいて軽くしぼり
醤油か市販のかつおだしと辛子を混ぜた液であえます。
先日は野草に詳しい方が、カラスノエンドウを教えてくれ
みそ和えでいただきました。
昔からあちこちで見かける、いわゆる雑草です。
みなさん見れば分かる草だと思いますよ。
今まで名前も知らなかったし、食べられるなんてびっくり。
エンドウと名がつくくらいだから、小さなさやがついていて
紫のかわいい花が咲きます。
そう考えると、何事も知らないって損ですね!
だって食材がこんなに身近にしかもタダで!手に入るんですから。
それに自然のものだから栄養化が高く、からだにはかなりいい効能があるみたいですよ。
自然の恵みに感謝です。
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朝の連続テレビ小説、春から変わりましたね。
脚本は岡田惠和さん。昔はやったドラマ「ちゅらさん」の方ですね。
のっけから泣ける話です。
昭和初期からの話。
運動会のシーンがあって、子どもたちはみんな裸足にモンペ姿。
その時代は、みんな裸足で走ってたんだぁ。。。と思っていたら
昭和30年代生まれの夫が言った。(私とは年離れてますよ〜。って私も昭和生まれだけど)
「俺のときは地下足袋で走ってたよ」
え〜〜〜〜、地下足袋!?大工さん??
カルチャーショック(笑)
そういえば最近、地下足袋姿の人ってみかけないかも。
今も売ってはいるみたいだけど・・・?
どなたかそんな時代、リアルタイムでご存知の方いますか〜?!
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