|
こくぶんじさんじゅうのとう 長野県上田市大字国分 (長野県上田市国分1049) 36.382659,138.271348 国指定重要文化財 江戸期の修理の時、建久8年(1197)の墨書があったとされるが、 室町期の建築様式。 外部は和様を主とした和唐折衷様式で、内部は純唐様式。 大日如来を安置する。 昭和8年(1933)全面解体修理。 その時取り外された三層西北梁隅木の焼痕は兵火の跡を物語る。 全高約20メートル。 (信濃国分寺HP) 銅板葺。 附:棟札5 内部非公開。
|
長野
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]







