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関東まで梅雨開けですって?
熊本はまだ開けてないのに・・・(笑)

さて、ちょっと前(いやだいぶ前かも)の写真を載せておきま〜す。
何個か前の記事に、内容とは全く関係のない、赤牛さんが登場していますが(^^ゞ
正解は、阿蘇の赤牛さんでした(いや、クイズにしてなかったって・・・)

イメージ 1
右のギザキザが根子岳 休暇村南阿蘇より

阿蘇の高森町にある、休暇村南阿蘇からは、阿蘇の山々がデーンと見えます(^^)
この阿蘇山の手前側、反対側が、かの有名な(^^ゞ阿蘇のカルデラです。

今回は、この写真の右に見える、ギザギザした山(根子岳)に登りました♪

イメージ 2
お手軽コースで〜す

車を置いてから、ほんの少しは舗装された道を通り・・・
奥に見えている、とんがった岩の辺りを目指しますよ〜♪

イメージ 3
低山なので、日蔭多し♪

いやぁ〜、低山なので、木陰を歩くことが多いのですが・・・
低山なので(^^ゞ暑いものは暑い!

イメージ 4
とんがった岩

入り口で見えていた、どんがった岩が近づいてきました(^^)
岩の右側が崩れていますが、地震で崩落したと思います。

本来は、この岩の近くを通って歩くことが出来るのですが、今はダメです。

イメージ 5
根子岳 東峰で〜す センター(奥)が阿蘇山本体

ミヤマキリシマが、少しだけ残っていました(^^)
ここからは、カルデラと外輪山が一望できま〜す。

イメージ 6
カルデラの中の街 (阿蘇市) を一望

カルデラの中に街があるって、やっぱりスゴイことです。
カルデラの中に住むって、ロマンです\(^o^)/

街の部分を挟んで、奥の色が濃い部分は、外輪山。
よく車で通る、通称ミルクロードです。

イメージ 7
反対側

山頂では、ジュウイチ君が元気よく「ジュ〜ウーイチッ♪」と尻上りにさえずっています(^^)
カッコウさんに次いで、高原に来たな〜と思わせる鳥の一つ、ジュウイチ君♪大好きで〜す。

さて、下山。

眼下には、あか牛さんが、のんびり寛いでいるのが見えました(^^)v
その、あか牛さんを目指して下りま〜す♪

イメージ 8
あ、こっちは黒牛だ(^^ゞ

この子達がいる、牧場を通らないと駐車場に行けませ〜ん(^^ゞ

イメージ 9
正しく寛ぐ あか牛さん

あか牛さんのすぐ横を通ります(^^ゞ
でもね、あか牛さんはとっても優しい牛さんです♪

優しい上に美味しいだなんて!素敵な赤牛さんです\(^o^)/ オイ!

そんなワケで、日帰りで楽しめる、阿蘇の山「根子岳」でした♪

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暑い毎日で、外出するのも苦になる日々、かといって休日を家で過ごすのもイヤ。
(1人なら、一日ギータ三昧で過ごせますが(笑))

金曜の夜に夫から「明日は茂串海岸に行きませんか?」とのメールが。

「しげくし海岸????」
調べたら「もぐし海岸」と言い、天草の中でも、美しさでは1、2を競う素敵な海岸らしいということが
わかりました。

しか〜し、ちょうど今、日焼け止めを切らしているし、こんな炎天下に水着でなんか海に入ったら、
真っ黒クロスケになること間違いなし。
海に行くなら、全身黒づくめの、ラッシュガードは必需品・・・・

と、色々反対理由を並べてみたものの、貴重な休日を、暇だ・・と一日家で過ごしても気まずい。

夫の「今回は下見ということで、良かったらまた行こう」
という条件を、仕方なく(^^ゞ飲んで行ってきました〜。

イメージ 1
海岸入口 茂串海岸(もぐしかいがん) 熊本県天草

天草と言ったら、やっぱり「四郎」ですよね(^^ゞ
という知識くらいしかない私ですが、夏の天草と言えば、海!
とにかく美しいようです。

天草の中でも、南の方に位置する、茂串海岸は熊本市内からは3時間程かかります(@_@)
下見で行くには、遠いし、下見で行くには駐車代500円は高い(^^ゞとブツブツ言ってみたものの
途中で、日焼け止めを無事に購入して、現地に到着。

イメージ 2
茂串海岸 天草市牛深

白い砂浜に、青い海♪
いや〜キレイ(^^)

でも、、、暑いです〜。

下見のつもりが、なぜか日焼け止めを塗りぬり、「じゃ、入ろうっと♪」とジャブジャブ突撃する夫(^^ゞ

お〜い(@_@)

イメージ 3
遠浅です

入るつもりはなかったのに、ラッシュガードもないのに・・・・
膝までジーンズを折って、チャプチャプ入ってきましたよぉ〜。

一応、アクアシューズって言うのかしら?岩場を歩くシューズは持って行ったので、岩の上で
写真撮影(^^ゞ

イメージ 4
キラッキラです(^^)

白い砂浜の部分と、岩の部分とのコントラストがキレイです。
熱帯魚も見られるかな〜と思ったのですが、お試しチャプチャプコースでは、あまりお魚さんを
見ることはできませんでした。

やはり、シュノーケリングのセットくらいは欲しいです〜。

イメージ 5
人工物がない!

そう、ここの海岸の良いところは、人工物が一切ないというところです。
確かに。。。
次回は、ちゃんと完全装備で来たいな〜と思いました(^^)

さて、天草は海ともう一つ、長崎と並んで「隠れキリシタン」の島でもあるのです。
そして、埼津集落は、この隠れキリシタンの郷ということで、世界遺産入り(複合)を目指しています。

イメージ 6
崎津教会

崎津教会(崎は実際は「タツサキ」の方の字です)。
昭和9年に建てられたようです。内部は、なんと畳敷です。

長崎の平戸もそうですが、禁教の時代、隠れキリシタンの人達は、日本の文化、宗教とキリスト教を
混ぜて、パッと見は「寺の氏子」などを装いながら、実はキリシタンというように、独自の文化を
はぐくんだようです。

後に明治に禁教令が解かれ、正式にキリシタンと名乗ることが出来るようになっても、同じ
隠れキリシタンの集落「今富」では、キリスト教徒として復活するのではなく、独自に育んだ文化を
継承する道を選んだとのことです。

(今富は崎津の隣の集落です。どちらも隠れキリシタンの郷です)

イメージ 7
普通の港町です

禁教の時代、なんでも集落の人口の7割が、隠れキリシタンだったというのですから驚き。
今はどうなのでしょうね。

世界遺産登録に向けて、立派な資料館があり、整備されていました(^^)

天草はとても大きく、気楽に行ける程近くはないのですが、なかなか面白い場所なので
また行こうと思います(^^)

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そう、趣味は読書って、書いていた事がありましたね〜。
いや、今でも書きますとも(^^)v

皆さんもあるでしょ?
私の場合、最も読書していた時期は、ズバリ中学生の時。
何しろ、本(主に文庫)をこよなく愛する兄の影響でした。

というか、隣の兄の部屋に行くと、壁一面ズラリと並んだ文庫本。
主に文学作品なのですが、その中からオススメを聞きだして、一冊ずつ読んだものです。

普通、中学生が読むか!みたいな作品も多いかったと記憶しています。
特に安倍公房なんて、まず中学生が読むものではありません(笑)

と前置きはここまでにして、最近読んだ中での傑作は「古事記」です。
もちろん、現代語訳で(^^ゞ

「古事記」
皆さん、読まれましたか?
日本がどうやって出来たか、神々の物語です。
これがね、大変おもしろい!笑いなしでは読めないくらい面白いのです(^^)

衝撃的でした〜。
古臭い読み物だとばかり思っていた「古事記」が、こんなに楽しいものだったとは。

断片的に知っている話がたくさん出てきます。
例えば、因幡の素兎(いなばのしろうさぎ)。

いやぁ〜、ウサギさんそれはマズイでしょ〜という失敗を犯すんですよね〜(^^ゞ
まさか、そこでネタバレしちゃう?みたいな。
その後、ひどい仕打ちを受けるのは自業自得なのですが、その上、関係のない
神様たちにまでいじめられちゃうとはね〜。。。

ウサギさん、隣の島に渡りたくて、ワニさん達をだまして海に並べたんです。
ワニさん達とウサギ達、どっちが数が多いか、数えてあげるから一列に並んで〜♪
なんて言いながら。

で、隣の島まて無事にワニさんの上をトントン渡っていきます。
島に飛び降りる時に、ワザワザ・・・・
「ヤァ〜イ!だまされた〜だまされた〜♪」とネタバレしちゃうんです(笑)
そりゃ、ワニは黙っていません。
怒ったワニさんは、ウサギさんの皮を剥いでしまいます。

で、ウサギさんは痛くて、シクシク泣いているところに、神様が通りがかります。
その神様、虫の居所が悪かったのか、泣いているウサギから事情を聞いて、
「海水で洗って、丘の上で風に吹かれると治るよ」なんて、イジワルを言います。

ある意味(^^ゞ純粋なウサギさんは、ありがとう♪と早速その通りに実行(笑)。

結果、ますます傷はひどくなり、痛みが増して、さらに泣くハメに。

そこに遅れて通りかかった、先の神様の弟が、ウサギさんに事情を聞きます。
この弟の神様は、面倒だな〜と思いながらも(^^ゞ、ウサギさんを哀れに思い、
「川で洗って、薬草の上でゴロゴロしなさい」とアドバイス。
無事にウサギさんは、傷を治すことが出来ました。

物語で出てくるウサギさんって、みんなちょっとイジワルというか抜けた役ですよね。
「ウサギとカメ」とか。
多分、因幡のシロウサギさんの件があるので、そういう印象になってしまったのでしょう。
興味のある方はぜひ、古事記を。。。

ちなみに、学研ポケット文庫
竹田恒泰著 現代語古事記

なら、手に入ります。

という紹介をコチラ↓で兄がしているので、紹介しておきます(笑)↓

「文庫で読む文学全集」

なぜ、古事記に興味を持ったかと言うと、九州って天孫降臨の地なんですよ。
高千穂がそのようです。
天の岩戸で、天照大神が隠れたことは皆さんご存知ですよね。
宮崎の高千穂峡の近くの天岩戸神社にその岩があり、昨年見に行きました。

高千穂は神話の町として売り出していることもあり、今は神話がとても身近な上に、
その神話を実はほんどと知らなかったな〜と思って、読んでみました(^^)

ちなみに、今度は「日本書紀」を読もうと・・・・・
とりあえず日本書紀を元に書かれた「古代からの伝言」(八木荘司著)のシリーズを読みだしています。
こちらは、絶版なので図書館で借りてきました〜(^^)

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ここ数日の熊本は、蒸し蒸しの「不快指数100%そうかもね!」です(^^ゞ

突然ですが・・・
「デカメロン伝説」と聞いて思い出すのは何ですか?

賢明な皆さんなら、もちろんボッカッチョの書いた小説の「デカメロン伝説」ですよね(^^)v
当然だ!
何聞いての!と、まあ怒らないでくださいm(__)m

私もそうです・・・・・・・と大人の私は小説を思い出します(いや、読んでいないか(^^ゞ)。
しか〜し、これを小学生の私が知るハズもなく・・・・・

そう、薄々感づいた貴女、そう、そこの貴女です。
同世代ですね(^^)v

だって仕方ないでしょ。
小学生の私は少年隊の「デカメロン伝説」しか知らないでいいのです(^^)v

はい、本日はタイムスリップして、80年代の話題ですよ〜♪

当時、小学生だった私は「シブがき隊」のファンであり、その後出てきた「少年隊」のファンであり、
なぜか「THE ALFEE」のファンでもあるという、ちょっとませた部分もある小学生でした。

当時は、少年隊はヒガシが一番カッコよくて、かっちゃんはかわいい♪ニッキはどうでもよい・・・
なんて友達と盛り上がっていたものです(^^ゞ

が最近、文学好きの兄が「デカメロン伝説」を読み返していると聞いて、懐かしくなり、
You Tube先生で検索したんです。

仮面舞踏会がデビュー曲でしたね。
デカメロン伝説は2枚目のシングルだったでしょうか。

衝撃を受けました。
「仮面舞踏会」メチャクチャ上手いんです。ダンスはもちろん、歌もそこそこ上手い!

で、センターがその「どうでもいい」ニッキだったわけですが、大人の私が見ると、ニッキが
一番ダンスも歌も上手い!

当時の話だと、ジャニーズの中でもニッキが群を抜いて上手かったようですね。
ヒガシはニッキのことを、「出会った時から完成していた」、と言っていますし。

そう、カッコイイのはヒガシです(^^ゞ
ダンスも上手いし、歌も上手いけど、きっと彼は努力の人なのでしょう。

それを上回るのが、ニッキでした。
ヒガシは上手いけど、イッパイイッパイで頑張っている上手さ。
ニッキは余裕がある上手さなんです。

もう、びっくりです。衝撃でした。
当時は、なんでヒガシがセンターじゃないんだろう・・・と思ったものですが、納得。

「デカメロン伝説」では、イントロや途中で「ワカチコ!」という、印象的な合いの手(^^ゞが入りますが
これも、ニッキの案だとか(@_@)

意味もない言葉だそうですが、曲にピッタリだし、一度聴くと「ワカチコ」なしでは考えられない(^^ゞ
センスあるんですね〜。。。

というわけで、ニッキの凄さを再認識した次第です。
当時、どうでもよいなんて言ってしまって、ニッキすみませんでしたm(__)m

あ、、、かっちゃんは、やっぱりかわいいかっちゃんでした(^^ゞ
ダンスも頑張っている感100%。なんとかくらいついていっている感じです。
3人の中では・・・の話ですよ(^^ゞ

イメージ 1
阿蘇の赤牛で〜す

と、しばらくぶりにブログを更新してみました(^^ゞ
どうしても、ニッキの凄さをお伝えしたくて(笑)

今でも、ジャニーズの中でトップレベルのアイドルだったんじゃなかったんでしょうかね〜ニッキ(^^)
今なら、ニッキのファンになっちゃいそうです(笑)

ちなみに、その後「光ゲンジ」が出てきて、なんだかアイドルに興味がなくなっちゃったんですけどね(^^ゞ
口パクだったしね〜。。。
そうして、大人になる前にアイドルを卒業した私は・・・・
中学2年生で当時すでにおじ様だった「さだまさし」にハマっていきます・・・・・・・・・・(^^ゞ
以上!


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昨年出て、大変楽しかったので、また来年も!と思っていたガタリンピック。

昨日、梅雨だし天気予報雨だし・・・の予報外れの晴れの中、佐賀県の「道の駅鹿島」で
「第33回ガタリンピック」が開催され、参加してきました〜\(^o^)/

そう、今年は晴れたんです。
昨年は、雨で大変寒い日でしたが、今年は真っ黒クロスケになること間違いなしの
暑い中での開催。
まあ、雨よりはよいけれど・・・

イメージ 1
人間むつごろう

夫が参加の「人間むつごろう」です(^^)
写真は、主催者からの転載です。

細く(幅2030センチくらいかな)長い板に、腹ばいもしくは、正座してせっせと漕ぐ「潟スキー」
というものです。

むつかけ漁(ムツゴロウさんの漁)などで使われるものです。

さて、話は戻り今年も会場入りした時点では、満潮モードのタップンタップンの海でした。↓

イメージ 2
たっぷんたっぷん

潟の上に敷かれる、板(この上を歩いて移動します)がプカプカ浮かんでいる状態です。

これが、お昼くらいまでに干潟が現れ、あれよあれよという間に、遥か彼方まで干潟の光景と
なります。↓

イメージ 3
遥か彼方まで干潟 25m自由ガタ

看板の下まであった海水が、すっかりなくなり、支える棒も下の方まで出ています。
数百メール先まで、干潟が広がっていま〜す(^^)

昨年参加した「25m自由ガタ」↑今年は応援です。

私達は、今年は団体戦の「ザ、ガタリンピック」に参加。
1走目 2人乗り潟スキー(人間ムツゴロウ)
2走目 障害物乗り越え競争
3走目 ガタチャリレーンの上を走る区間
4走目 ガタフライで、ゴールの上の旗を取ったチームが1着

という具合。

私は1走目の「2人乗り潟スキー」に出ました(^^)

イメージ 4
1走目 ザ・ガタリンピック

夫が、先に「人間ムツゴロウ」(潟スキー)にて、快走を見せてくれたので、そのつもりでスタート
したのですが・・・・・・・

↑何チームか、スタート直後に動けずに、取り残されていますね〜。
の中の、1チームが我らです(^^ゞ

そう、止まるとダメです。すぐに沈んで、重くなり潟スキーを動かせなくなります(^^ゞ
というわけで、どうにもこうにも行かないので、下りて2人でせっせと潟スキーを押して行くハメに(笑)

結局、全チーム、1走目は時間内に到達できず2走目は、全チーム仲良く繰り上げスタート(笑)

イメージ 5
第4走者

うちのチームの4走者目は、がんばって早めに旗のある島にガタフライで辿り着いたのですが、
この島に登るのが一苦労で、なかなか登れないでいるうちに、他所のチームがゴールしたそうです(^^ゞ

うちの4走目は比較的小さ目の人だったので(^^ゞ難儀したようです。

そんなわけで、今年も目いっぱい楽しみました♪

イメージ 6
甘露煮になった ムツゴロウさん

ここへ来たら、これを食べなきゃというわけで・・・
今年も食べた「むつごろうさん」です(^^ゞ

甘露煮なので、ご飯が恋しいお味。
案外、固い骨が多いんですよ〜。顎の辺りだろうか・・・

イメージ 7
不思議な人たち

全身、泥まみれで、恐らくこれは新種の人類だと思います。
今年も、ここまでにはなれなかった私達です(^^ゞ
どうしても理性が邪魔をして〜(^^ゞ

イメージ 8
ガタチャリ

参加して楽しい、見ていても楽しい、そんなイベントでした〜(^^)

ちなみに、人気があるので、当日受付のある「25m自由ガタ」以外は、早めに定員になってしまう
ようです〜。
私達も、今年は早く申し込みをしました。
昨年は、どれも定員いっぱいで、25m自由ガタしか残っていなかったので・・・

いや、達成感は「25m自由ガタ」が一番なのですが、参加者が多くラストの競技なので、その後の
シャワー後が大混雑で懲りて、今年は違う種目を選んでみました(^^)


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