水生夢宿

国を守る人になろうと思う。

全体表示

[ リスト ]

トヨタ問題4

イメージ 1

辺野古の沖のジュゴンのことはどうでも良い。
オーストラリアにアメリカ。
鯨やマグロは守りましょうと言うことか!!!

ついに出てきたぞ本音。

++++++++++++++++++++++++++++

<トヨタ>米下院委員会が追加データ要求 急加速問題で
3月6日11時24分配信 毎日新聞

【ワシントン斉藤信宏】
トヨタ自動車の大規模リコール(回収・無償修理)問題に絡み、
米下院エネルギー・商業委員会は5日、
米国トヨタ販売のジム・レンツ社長に書簡を送り、
「意図せぬ急加速とアクセルの電子制御スロットルシステム(ETCS)は無関係」
とするトヨタ側の主張について「
調査が不十分で説得力がない」と批判。急加速による事故データの記録などの追加開示と、
検証作業に詳しい担当者に事情聴取を行うことを要求した。

 同委員会は2月23日、レンツ社長らに証人として出席を要請して公聴会を開催した。
しかしその後も米国内でトヨタ車に対する苦情が相次ぐなど不信が収まらないことから、
追及を緩めない姿勢を示した。

 書簡は、同委員会のワクスマン委員長とストゥーパク小委員長の名前で送付された。
ワクスマン委員長らは、
トヨタが外部のコンサルタント会社に依頼するなどして実施している
検証作業について詳細な報告を求めた。

 2月23日の公聴会で同委員会は「急加速の7割が、
アクセルペダルの欠陥などでは証明できない」(ストゥーパク議員)などと指摘していた。

 一方トヨタは、急加速はETCSの欠陥が原因ではないかとの見方に反論するため、
8日に外部の専門家による公開実験を行うと発表した。

*+++++++++++++++++

トヨタ問題:「意図せぬ急加速」で米下院理事が書簡
 【ワシントン斉藤信宏】
トヨタ自動車の大規模リコール(回収・無償修理)問題で焦点となっていた
「意図せぬ急加速」について、米下院監視・政府改革委員会の
アイサ筆頭理事(共和)は3日、
「業界全体で取り組むよう指導を求める」との内容の書簡をラフード米運輸長官に送った。

 アイサ議員は声明を発表し、「トヨタが米議会で表明した、
アクセルよりブレーキが優先して働くシステム(ブレーキオーバーライド)の導入を
業界全体に拡大すべきだ」と指摘。
「急加速問題への対応を含む安全基準を業界全体で定める必要がある」と主張した。

 書簡では、米道路交通安全局(NHTSA)に対して、
トヨタ以外のメーカーの急加速事例の分析状況をただした上で、
ブレーキオーバーライドシステムを11年から
米国内の全車両に導入できるかの確認を求めている。

 「意図せぬ急加速」に関しては、
2日の上院商業・科学・運輸委員会の公聴会でも、
イノウエ議員(民主)が「業界全体で取り組むべきだ」と発言するなど、
トヨタ車固有の問題との見方が後退しつつある。

++++++++++++++++++++++++++++++


でも国内ではプリウスは売れている。
3.5リッターのETCSの中味が欲しいのは明白。
これをロビー活動でか?

日本では恐喝的談合と言うぞ。
日本でも自爆は出来るぞ。
アメリカ国債全売却。

プリウスの癖は日本人なら承知。
ヨーロッパも知っている。
アストン・シグネチットを見ろ。
アメリカがどんどんお馬鹿になっていく。

会津士魂は日本国民のものと思えよ。

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(14)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事