水生夢宿

国を守る人になろうと思う。

日記

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シンクロの試合を見に行くので、
新大阪の駐車場に車を預けた。

係員さんが、「帰りは?」と聞くので。
「うーーん多分午後9時ごろ」と言うと、
「それやったら料金半額のとこに移動しとくは!キー付けといて」
「「うん」」
「あーっ ゆっくりヨーイしてや」

と停められていたのが、今ニュースな西中島駐車場。

飛鳥会の事件とは


 公社がまとめた駐車場利用状況を示す資料などによると、
05年3月までの1年間で、飛鳥会は駐車料で約7100万円の収入がありながら、
公社には利益配分金800万円を含む約1800万円しか納入されず、
全収入の約4分の3が飛鳥会に入っていた。
開設当初からこれまでの駐車料収入は計約18億3500万円で、
このうち公社に納入されたのは約3億6700万円に過ぎなかった。

 公社は直営駐車場を計25カ所で運営しているが、
このうち西中島駐車場など2カ所を除く23カ所では、公社が料金収入をすべて納入させ、
委託先には委託料として人件費などの経費を支払う契約になっているという。

 市監査委員は昨年2月、「競争性が確保されるよう契約方法を検討すべきだ」と指摘した。
公社の担当役員は、委託が始まった経緯について「市の同和対策事業の側面もあって、
飛鳥会との間で駐車場の業務委託が決まったと聞いているが、詳しいことはわからない」
と話している。

「営業努力もしていた」雇用の継続を 

 飛鳥会側は、公社の決定を受け入れる方針だ。
ただ、公社側が駐車場事業を引き継ぎ、数十人の従業員を継続して雇用するよう要望していく
としている。
飛鳥会関係者によると、駐車場は新幹線の運行時間帯に合わせて午前5時〜翌午前0時まで、
従業員3交代制で営業。新大阪駅前から駐車場まで送迎バスを運行するなど
「営業努力を続けている」(関係者)という。

同和行政のゆがみ露呈 

 西中島駐車場の廃止について、大阪市幹部は
「同和対策を理由にした特別扱いが許されない時代になった」と語る。

市は昨秋以降、同和対策の拠点だった芦原病院への貸付金130億円の未回収問題や、
大阪府同和建設協会加盟業者による官製談合事件などで批判を浴びてきた。
02年3月に地域改善対策財政特別措置法(地対財特法)が失効した後も、
同和行政を根本から見直さず、優遇策を続けてきたことに問題の根がある。

 芦原病院の前身の芦原診療所は50年代に、部落差別の結果、
劣悪な医療・衛生環境にあった地域住民のために開設された。民間病院だが、
市の手厚い支援を受け、計130億円の無担保融資も受けている。

 予算書から読み取れない不透明な融資の仕方も批判され、市は05年度から新規融資を打ち切った。
資金繰りに行き詰まった同病院は昨年末、民事再生法の適用を申請した。

 市が街路樹維持管理業務の委託を巡り、同和建設協会の加盟業者が
指名競争入札で落札できるよう便宜を図っていた事件は今年1月、
大阪地検特捜部の捜査で明らかになった。

 ある市職員は「同和地区の業者育成が狙いだった」と語り、
明文規定のないヤミのシステムは摘発されるまで連綿と続いていた。

 今回の西中島駐車場をめぐる特異な契約も「根は同じだ」と市職員は言う。
04年の市議会で「市民の批判に耐えない人権行政、同和行政が続いている」と指摘された時は、
「地域で運営できる団体を探した結果だ」と答弁していたが、
今になって「同和対策の側面があった」と認めた。


こんな問題は、野中さんの後退でもっとでてくるかも。
しかし、大阪市だけが悪いわけじゃー無いと思うな。

高校生のブログにこんな文章があった。

叱る、怒る、諫める、恫喝する

「学校の先生や部活の指導者が生徒などの態度に腹を立てて殴った」
こういう大人は叱られたことがあるのだろうか?
怒られた事は何度もあるだろう
子供達はすぐにキレる先生を諫めたことがあるのだろうか?
先生にはすぐキレて怒ると思う
恫喝でコントロールする大人が多い
恫喝でコントロールされない人になりたい

叱れる先生に巡り会えた生徒は幸せだと思う

最近の事件をニュースでみて思った感想です。

どうでしょうか?

僕はこの恫喝を忘れない。
それにしても、出迎えにはこちらから電話して、
営業は、駅前の係員さんがしてるし、
営業努力も拡大解釈かな。

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5.我々は(日本に)これ以上新たな謝罪を要求しない。
今後は再三行ってきた謝罪にふさわしい行動を要求するだけだ。
21世紀北東アジアの平和と繁栄、そして世界平和に向けた日本の決断を期待する。

うん僕も忘れないぜ。
女房がタイのホテルでペ・ヨンジュンの桜を頼まれたことも
ナッ!!

嗚呼韓の国の続き

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手前味噌。
我田引水。
天邪鬼。
曲学阿世。
やはり厚顔無恥。

もっとあるか

御用ジャーナリズムは悲しからずや。

朝鮮日報を読ンデいると、あの手打ちは難だったんだろうと思われる。
暫定水域での日韓の操業の割りあい、漁獲高の割合を知っている人はいないのだろうか?
暫定水域でも日本の漁民が安心して操業をしたと聞いたことがないんだけれど。
韓国の海底地名変更提案は今のままだと必ずある。

傍若無人を許すなかれ。


アサヒコム

韓国、竹島問題で特別チーム 領有権主張を強化へ
2006年04月26日23時03分
 韓国の潘基文(パン・ギムン)・外交通商相は26日、
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が前日の特別談話で示した対応方針の具体化を図るため、
外交通商省内に特別対策チームを作り、竹島(韓国名・独島)領有権主張を強化していく考えを示した。一方、柳明桓(ユ・ミョンファン)・第1外務次官は先の日韓次官会談の際、

「先送り」で合意した韓国の海底地名変更提案について、
準備が整えば6月の国際会議にも提案することがあり得るとの考えを国会で示した。



朝鮮日報

「韓国が竹島を不法占拠」…日本政府、表現変更へ

 日本政府は今後「韓国が独島(日本名竹島)を実効支配している」という表現の代わりに
「不法占拠している」表現を徹底して使用することに方針を決めたと、共同通信が26日、報道した。

 日本の外務省の鹿取克章スポークスマンは26日午後、
記者会見で「実効支配は韓国から見た言い方であり、不法占拠の正当化につながりかねない」とし
「日本政府の見解はどこまでも不法占拠」と主張した。

 これに対し、韓国外交部関係者は「日本政府はこれまでも不法占拠という表現を使っており、
特段新しい内容ではない」との反応を示したと、共同通信は伝えた。

 日本政府は昨年に行われた中学校の教科書検定当時、一部の社会科教科書で
「韓国が不法占拠」という表現に修正するよう指示した経緯がある。
一方、日本の農林水産省は25〜26日、独島近海で二日間実施する予定だった
定期漁場調査を無期限延期した。

 これまで農林水産省は毎月1度、独島近隣の海域で漁獲量を予測するため水温、
プランクトンの分布などを観測してきたが、25日午前に盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の
特別談話があった直後、各県に漁場調査を延期するように指示した。
同措置は、漁場調査を実施できない理由を「韓国側の威嚇のため」という点を
強調しようという意図とも解される。

東京=鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)特派員  朝鮮日報


2006/04/28 10:56
「日本はすでに独島対応シナリオを準備」
大統領談話に日本も強硬対応(上)


 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が「静かな外交」の全面的な見直しを宣言して
日本を強く批判したのに対し、日本の反発も大きくなっている。
日本の外務省は、今後「韓国の独島(日本名竹島)に対する実効支配」という表現を
「不法占拠」との表現に変更することを明らかにした。
日本の大半のマスコミも盧大統領を批判している。
2002年のサッカー・ワールドカップの韓日共催を最初に提案した朝日新聞は、社説で
「盧大統領は怒りのボルテージを上げているうちに、収まりがつかなくなっているかのようだ」とした。毎日新聞も「そこまで言うなら、なぜ国際司法裁判所への付託に同意しないのか」との社説を書いた。

◆独島問題のシナリオがあるのか 

 ある国際法専門家は
「日本は既に独島問題への対応シナリオを用意しているとみなければならない。
まず、独島に関する用語を準備し、タスクフォースを設置して動き出す可能性が大きい」と話した。
同氏によると、日本は韓国が「独島切手」を発行した手法に学び、さまざまな刊行物を通して
独島問題を扱う可能性があると語った。

 陳昌洙(チン・チャンス)世宗研究所日本研究センター長は
「対立が深刻化した場合、日本の政治家が『竹島決議案』を採択するなど、
強硬な対応を取る可能性がある」と語った。
島根県が制定した「竹島の日」を全国拡大し、東海(日本海)で海軍力を増強することもあり得る。

 中長期的に見て、
日本はこの問題を国際司法裁判所に付託するための宣伝活動を強化するだろうとの分析も多く出ている。韓国政府が在外公館への訓令で、盧大統領の談話を伝えるよう指示したのを受けて、
独島の領有権問題を国際社会に積極的にアピールする可能性が大きい。
国際的な宣伝合戦になれば、外交・経済・文化的に勝っている日本が有利になるとみられる。

 今月25日のインターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙は、今回の事態についてのコラムで
「韓国が占有している独島、日本が領有権を主張している竹島」と表現したように、
中立的な立場を取っている。
※「日本、長期間にわたる報復の可能性も」 大統領談話に日本も強硬対応(下)につづく。

イ・ハウォン記者朝鮮日報


2006/04/28 11:21
「日本、長期間にわたる報復の可能性も」
大統領談話に日本も強硬対応(下)

1.国連で非協力的になる可能性も 

 日本外交と日本人一般の性格からして、
盧大統領の談話を忘れることなく長期間にわたって報復に出てくるとの分析もある。

 国連などの国際社会が対北朝鮮政策をはじめ、
韓国が進めている政策に対して非協力的になる可能性もある。

潘基文(パン・ギムン)外交通商部長官の次期国連事務総長への立候補においても
障害となる可能性がある。
両国間の対立が貿易問題に発展した場合、韓国の産業に少なからぬ影響が出ると思われる。
韓国は主要な部品や材料を日本から輸入しているためだ。

 金泳三(キム・ヨンサム)元大統領は1995年の中国訪問時、
韓日両国の歴史認識問題について「これを機に(日本の政治家の)態度を正してみせる」と発言したが、これがその後、自民党が選挙公約に「竹島の領有権確立」を盛り込み、
韓日漁業協定を破棄するなどの行動に出ることにつながったとする分析が根強い。
また1997年の通貨危機の際、日本が韓国に対し非協力的だったとの分析もある。
イ・ハウォン記者

2006/04/28 11:4
「国際司法裁で争う場合、結果を100%確信できない」

 柳明桓(ユ・ミョンファン)外交部次官は26日、国会で独島(日本名竹島)問題に関連し、
「同問題は望むと望まぬとかかわらず、国際海洋法裁判所に持ち込むことができるし、
国際司法裁判所に委ねる可能性も全く排除することはできない」と話した。
柳次官は「研究のピッチを上げて、実効的に対応できる証拠を固める」と述べた。
外交部はこれと関連して、27日に国際法学者を外交部に呼び、対応案を論議した。

 国際海洋法裁判所は国際司法裁判所とは異なり、一方の提訴で訴訟を行うことができる。
国際海洋法裁判所には日本の外務次官を務めた柳井俊二氏が裁判官を務めている。

 一方、国際司法裁判所で訴訟が開始されるためには双方の同意が必要だ。
韓国政府関係者は「国際司法裁判所に持ち込んでも特に不利なことはないが、
裁判の結果が100パーセント確信できないので避けるのが望ましい」と話した。

アン・ヨンギュ記者 朝鮮日報


中央日報の報道は

親韓メディアも背を向ける…日本主要メディアが「盧大統領談話」批判

26日、日本の主要メディアは盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の前日の談話を一斉に批判した。
読売など保守性向の新聞はもちろん、韓国に友好的な論調を見せてきた朝日・毎日も背を向けた。

朝日新聞は「原則一本やりの危うさ」と題した社説で、
「(盧大統領が)怒りのボルテージを上げているうちに、収まりがつかなくなっているかのようだ」
と指摘した。
社説は「盧大統領が自らの任期中は日韓の和解は無理だと言っているようにも響く」とし、
「領土問題を正面にすえたのでは、日韓の関係はにっちもさっちもいかなくなる」と主張した。

同紙はまた「日本も領有権を主張する根拠を持っている。
‘植民地支配の歴史を正当化するもの’とは別の話だ」とし、
「盧大統領がそこを混同し誤解されては心外である」と指摘した。
同紙はまた、金大中(キム・デジュン)前大統領が最近のインタビューで
「成功するには『書生的な問題意識』と『商人的な現実感覚』が必要だ」と述べたことを引用し、
「(盧大統領が)自らの原則をそれこそ『書生的』に主張するだけでは、
解決の糸口さえ見つけられない」と主張した。

毎日新聞も社説で「あまりに硬直的な姿勢」と批判した。
社説は「盧大統領は日韓の対立点について、すべて日本が間違っていると強調する」とし、
「そこまで言うなら、なぜ国際司法裁判所への付託に同意しないのか」と反問した。

読売新聞は「自信があるなら国際司法裁へ」という社説で、
「日本は過去2回、(独島問題を)国際司法裁に付託するよう提案したが、韓国は拒否した」とし、
「日本政府は今後も、機会あるごとに国際司法裁への付託を提案すべきだ」と強調した。
社説はまた「盧大統領は先に‘国粋主義的傾向がある’と、小泉政権を非難した。
だが、竹島(独島の日本名)の領有権を巡る日韓の応酬はもう半世紀以上続いている」とし、
「これまでも“国粋主義”政権だったと言うのだろうか」と反論した。

日本主要メディアのある幹部は
「国家元首が率先して外交の手足を縛ってしまえばどうするのか」とし、
「(盧大統領の発言を)良い方向で理解しようとしたが、
もはやこれ以上理解するのが難しくなったというのが、現在の日本メディアの雰囲気だ」と伝えた。

東京=金玄基(キム・ヒョンギ)特派員 <luckyman@joongang.co.kr>

忘れないように忘れないように
大統領さまの特別談話の要旨を書いておこう。


盧大統領特別談話要旨

1.独島(トクト日本名竹島)は韓国の領土だ。
独島は日本の韓半島侵奪過程で最も先に奪われた歴史の地だ。
日本が日露戦争の中に戦争遂行を目的に編入して占領した地だ。

2.今、日本が独島に対する権利を主張することは
帝国主義侵略戦争による占領地の権利、ひいては過去の植民地領土権を主張するものだ。
これは韓国の完全な解放と独立を否定する行為である。
我々は断じてこれを受け入れることができない。

3.韓国民にとって独島は完全な主権回復の象徴だ。
靖国神社参拝、歴史教科書問題とともに過去の歴史に対する日本の認識、
そして未来の韓日関係と東アジア平和に対する日本の意志を見据えた試金石だ。
日本が誤った歴史を美化し、それに基づいた権利を主張する限り、
韓日間の友好関係は決して立て直すことができない。
どんな経済的な利害関係も、文化的な交流もこの壁を壊すことはできないだろう。

4.日本が東海海底地名問題に対する不当な主張をやめない限り、
独島問題もこれ以上静かに対応していくことはできない問題となった。
今後、政府は独島問題に対する対応方針を全面的に見直す。
独島問題を韓日両国の過去の歴史の清算と認識、自主独立の歴史と主権守護のレベルで
正面から対処していく。
物理的な挑発に対しては力強くてきっぱりと対応する。
日本政府が誤りを正すまで国家的な力と外交的支援を総動員して努力を続けていく。

5.我々は(日本に)これ

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勝谷 誠彦さん一寸品のない、民主党応援のコラムニスト。
でも右翼的・・まあ僕かも。

彼からの対馬情報は画像1)2)3)で地理の捏造

八道総図に載っている欝陵島と干山島が、独島(竹島)博物館では左右入れ替わっている。
(領土拡大?)

韓国のまけたらまた逮捕されるか心配の大統領の特別談話は


[盧武鉉大統領]「竹島」挑発に断固対応 テレビで特別談話

 [ソウル堀山明子]
韓国の盧武鉉(ノムヒョン)大統領は25日、竹島(韓国名・独島)をめぐる
最近の日韓摩擦を受け、「日韓関係についての特別談話」を発表した。

盧大統領は竹島問題について歴史清算問題との認識を示し、日本の領有権主張を
「過去の植民地の領土権主張であり、韓国の完全な解放と独立を否定する行為だ」と批判した。

さらに「静かな対応では管理できない。物理的な挑発には断固として対応する」と述べ、
紛争問題化を回避するため韓国政府が続けてきたとする「静かな外交」を全面的に見直す考えを表明した。

 盧大統領が日韓関係について特別談話を発表するのは初めて。発表はテレビで生中継された。

 盧大統領は、
竹島について「日本の朝鮮半島侵奪の過程で最初に奪われた歴史の土地だ」と歴史的意義を強調した。
日露戦争を「朝鮮半島侵略戦争」と呼び、1905年の日本の竹島編入を
「日露戦争遂行を目的にした占領だった」と述べた。

 その上で、竹島問題を「完全な主権回復の象徴」と位置付け、靖国神社参拝、
歴史教科書問題をはじめとする日韓の歴史清算問題として正面から取り組む姿勢を示した。

さらに、竹島周辺海底の韓国名提起は「当然の権利だ」と強調した。

「日本が(韓国名に反対する)不当な主張を放棄しない以上、日韓の排他的経済水域(EEZ)問題を先延ばしできなくなった」と述べ、EEZの境界線を決めるために5月にも再開される日韓協議で
「堂々と対処する」方針を示した。

中略

 盧武鉉大統領の特別談話要旨

 [ソウル中島哲夫]
韓国の盧武鉉(ノムヒョン)大統領の特別談話の要旨は次の通り。

 独島(=竹島)は特別な歴史的意味を持つ。日本が朝鮮半島侵奪の過程で最初に、
日露戦争遂行を目的に編入した。
日露戦争は日本が韓国に対する支配権を得るために起こした侵略戦争だ。

(超貧乏だった韓国を、支配する必要も意味もない。植民地主義だったロシアの圧力を跳ね返せなかったから、支配をしないとアジア全土が植民地になった。と思っていたけれど)

 日本が独島に対する権利を主張することは植民地時代の領土権を主張することだ。
犯罪の歴史の正当性を主張する行為は決して容認できない。

 日本が誤った歴史を美化し、それを根拠とする権利を主張する限り韓日友好は成り立たない。
いかなる経済的利害関係も文化的な交流も、この壁を溶かせないだろう。

 独島問題はこれ以上、静かな対応によっては管理できない。
政府はこの問題に対する対応方針を全面再検討する。

日本の歴史教科書わい曲、靖国神社参拝問題とあわせて韓日の過去の清算と歴史認識、
自主独立の歴史と主権の守護という次元で正面から取り扱う。

 物理的な挑発には断固として対応する。世界世論と日本国民に日本政府の不当な処置を訴え続ける。
日本政府が過ちを正すまで、国家の全力を挙げて努力し続ける。

(韓国のGDPが日本を越えるまで、何度も何度も弱かった韓国の自虐の歴史を押し付け、
日本から金を引き出そう。という事か.要するに契約は守らない。ということだな)

 韓日両国は世界の平和と繁栄のために力を合わせねばならない。

そのためには歴史の正しい認識と清算、主権の相互尊重という信頼が必要だ。
日本の決断を期待する。

(世界とアジアの平和を乱しているのは、どちらの国か考えて欲しい・・と言う事かな
 敢えて言おう・・目覚めなさいと)

ついでに4月19日の韓国政府の公式政治文書には

「 韓国、独島に対する日本の領有権主張で国民の怒りが再燃 」

Date 2006-04-19

独島の領有権を巡る日本との最近の対立を受けて、韓国政府は隣国に対して
強硬策を採るべきだとする国民感情が高まっている。

韓国の鬱陵島の東約90劼飽銘屬掘日本が領有権を主張している独島付近の
韓国領海において日本政府が海洋調査計画を進めているため、
韓国人の怒りがここ数日高まる一方である。

日本の海上保安庁の測量船が4月18日午後、東京を出航し、
19日に鳥取県の境港沖に到着したことを受けて、韓国の海洋警察庁は
周辺海域の非常警戒態勢を強めている。

市民団体の「独島守護汎国民連帯」は4月19日にソウル中心部の鍾路(チョンノ)で記者会見を開き、
独島問題に関して政治紛争化への拡大を防ぐことに重点を置いている政府の控えめな姿勢を批判した。

インターネットほど
独島への日本の領有権主張に対する国民の過熱した怒りが鮮明に現れているところはないだろう。
何百ものウェブサイトの掲示板は海洋調査を進める日本政府の動きを非難する投稿が殺到している。

ウェブサイトのDC Inside(www.dcinside.com) ではインターネットユーザーが
「1910年の植民地支配開始以来、日本が韓国の主権を侵害したのはこれが2回目だ」と書き込んだ。

独島は数世紀にわたって韓国の領土であると歴史文書に記されているが、
1910年の韓半島の全面的な強制併合に先立つ1905年に日本が公式に領有権を主張した。
日本による占領は1945年の第二次世界大戦終結まで続いた。

「2チャンネルでも、韓国の言うことが間違っているとのサイトが多いので、
日本国政府は韓国のあらゆる公式文書・対日対応が間違いであると認識しております」
という感じかな。・・それにしても今回は腰抜けだったな。

あの朝日新聞でさえ
(測量船の乗員に武器を持たせず「丸腰だから実力行使を想定したマニュアルは必要ない」(海保幹部)と突っ張った)(朝日新聞)。
いざとなれば、防弾チョッキも武器も持たず、
命をもって韓国の非道を国際世論に訴える決意だった測量船スタッフに、
政府や外務省は恥ずかしくないか。これが大和魂。国家の品格
「身を捨ててこそ 浮かぶ瀬もあれ」と思うけれどな。

こんな画像4)もあるし


その上エンタメだけれど
あの「デュエリスト」って「恋人はスナイパー」のパクリ?
連理の枝・・愛と死を見つめて

堪忍やな。

詳しくはこのサイトへ

厳選!韓国情報 2005年10月13日
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/21723d1a1828f602dd76fba31bac6479

そしてこれは50年前の国会での社会党議員の発言だ。

私は、社会党を代表いたしまして、ただいまの提案に賛意を表するものでございます。

平和条約が成立して相当の日時を経過いたしましたけれども、
いまだに戦犯は釈放されないのであります。
平和条約によりまして、わが国は国際憲章並びに世界人権宣言の履行を約束いたしました。

しかるに、戦争が最も大きな犯罪でありますることは、
われわれがここに強調をする必要がございません。

戦争が残虐であるということを前提として考えますときに、
はたして敗戦国の人々に対してのみ戦争の犯罪責任を追究するということ、

言いかえまするならば、戦勝国におきましても戦争に対する犯罪責任があるはずであります。
しかるに、敗戦国にのみ戦争犯罪の責任を追究するということは、
正義の立場から考えましても、
基本人権尊重の立場から考えましても、
公平な観点から考えましても、私は断じて承服できないところであります。

特にB、C級の戦犯に対しましては、その行為が残虐であつたということによつて、
いまだに釈放されておらぬのでございますけれども、戦争が残虐であることは、
私どもがただいま申し上げた通りであります。

世界の残虐な歴史の中に、最も忘れることのできない歴史の一ページを創造いたしたものは、
すなわち広島における、
あるいは長崎における、あの残虐な行為であつて、われわれはこれを忘れることはできません。

この世界人類の中で最も残虐であつた広島、長崎の残虐行為をよそにして、
これに比較するならば問題にならぬような理由をもつて戦犯を処分することは、
断じてわが日本国民の承服しないところであります。
(古屋貞雄議員)


そして文明の汚辱と訴えたこの演説も、
現国会議員、親中派の福田・山崎・加藤諸々
議席のために日夜励む貴兄らとは随分違いますよ。


かつての極東裁判の判事であり、しかも日本の無罪を主張いたしましたインドのパール博士は、
去る11月11日に、巣鴨の拘置所において、戦犯に対して、
あくまでも正義を主張してやまない人間の真実の叫びとして、
大要左(下になりますが)のようなあいさつをされたのであります。

「すべて、裁判官の真諦は、人間の心の中に法の公正さに対する信頼感をもたらすことにある。
その意味で、今次戦争最大の損失、最大の災害は、法的正義に対する信頼感の破壊にあつた。
法律家の中には、連合国のつくつた法は、敗者である皆さんのみを対象としたものであつて、
彼ら自身もしくは一般人類に適用されないものであるということを告白している。

もしそれが真実ならば、そこに生れたものは法律ではなく、そこに成り立つたものは正義ではない。
ここにおられる皆さんは可能なる最悪の不公正の犠牲者である。
英国において上層部の間に論争が行われている。

そのうちのある者は、戦犯條例によつて定められた法は、
ドイツ人を、あるいは日本人を対象とした法であつて、
一般社会に適用されるべきものでないことを認めている。

連合国は一体どこから権利を得てこれらの法律をつくり、それを適用し、
それによつて判決を下し得たのであろうか。」
というあいさつをされておるのであります。

占領中、戦犯裁判の実相は、ことさらに隠蔽されましてその真相を報道したり、
あるいはこれを批判することは、かたく禁ぜられて参りました。

当時報道されましたものは、裁判がいかに公平に行われ、
戦争犯罪者はいかに正義人道に反した不運残虐の徒であり、
正義人道の敵として憎むべきものであるかという、一方的の宣伝のみでございました。

また外地におきまする戦犯裁判の模様などは、ほとんど内地には伝えられておりませんでした。
国民の敗戦による虚脱状態に乗じまして、その宣伝は巧妙をきわめたものでありまして、

今でも一部国民の中には、その宣伝から抜け切れないで、
何だか戦犯者に対して割切れない気持を抱いている者が決して少くないのであります。

戦犯裁判は、正義と人道の名において、今回初めて行われたものであります。
しかもそれは、勝つた者が負けた者をさばくという一方的な裁判として行われたのであります。
戦犯裁判の従来の国際法の諸原則に反して、
しかもフランス革命以来人権保障の根本的要件であり、
現在文明諸国の基本的刑法原理である罪刑法定主義を無視いたしまして、
犯罪を事後において規定し、その上、勝者が敗者に対して一方的にこれを裁判したということは、
たといそれが公正なる裁判であつたといたしましても、それは文明の逆転であり、
法律の権威を失墜せしめた、ぬぐうべからざる文明の汚辱であると申さなければならないのであります。
(山下春江議員

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日韓チキンレースは一応妥協点が見つかったようだ。

読売新聞ではこう報じた。

一時は決裂寸前も、日韓合意は「痛み分け」

 [ソウル=中島健太郎]
竹島周辺海域での海洋調査を巡る日韓交渉は22日夜、両国の意見の食い違いが続く状態から一転、
合意に達した。交渉は合意直前まで曲折をたどり、一時は決裂寸前の場面もあった。

 韓国は6月の国際会議に韓国名称を提案せず、日本は海洋調査を当面行わないことで、
とりあえず「痛み分け」で矛を収めた形だ。

 難航した交渉の焦点は、日本側が要求していた
「6月の国際会議で竹島周辺の海底地形の韓国名を提案しない」ことを合意に盛り込むかどうかだった。

 日本側の要求に対し、韓国側が「合意に含めることは、認められない」とかたくなに拒否する
姿勢を崩さなかったためだ。

 22日昼過ぎ、こうした情勢を報告した谷内正太郎外務次官に対し、安倍官房長官は
「これは絶対に譲れない一線だ。これが入らないなら、席を立って日本に帰ってきていい」と指示した。このため、谷内氏らは「日本は海洋調査の『延期』ではなく、『中止』と明言し、相当に譲っている」
として、韓国側の譲歩を強く迫った。

 しかし、韓国側も簡単に受け入れる姿勢を見せなかった。
韓国側は、国際会議への地形名称の提案時期について、
「6月の国際会議で提案すると発表したことはない」(柳明桓(ユミョンファン)外交通商省第1次官)と柔軟姿勢を見せながらも、「名称提案は韓国の権利」と主張し、交渉の最終段階まで抵抗した。

 日本政府筋は「盧武鉉大統領が過激なまでに強硬姿勢だったため、
韓国の外交通商省も振り上げた拳をおろせなくなって困っていた」と分析した。

 22日午後には、韓国側が「いったん会談を打ち切ろうとしたが、日本側の要求で再開」
(韓国政府筋)するなど、激しい応酬も度々あった。
韓国の一部メディアは「交渉は決裂した模様」と報じ、
日本外務省が「韓国側の揺さぶりだ」と否定する一幕もあった。

 結局、同日夜、韓国側が事実上折れる形で合意に達した。
外務省筋は「合意2時間前まで、決裂を前提に、22日中に谷内次官らは日本へ帰る予定だった」
と語り、ギリギリの交渉だったことを明らかにした。

 ただ、韓国側は「6月の国際会議に韓国名の提案をしない」と明言しておらず、
日韓双方のメンツが立つ“玉虫色”の決着の側面もある。
日本側は「『適切な時期』が6月の国際会議でないことは明らかだ」と指摘している。
(読売新聞) - 4月23日0時10分更新

で朝鮮日報は
2006/04/22 19:57
[速報]韓日外務次官会談が妥結

 日本の独島(日本名竹島)付近の海洋測量調査をめぐって2日間行われた
韓日両国の外務次官会談は22日夜、妥結に至ったことがわかった。

 これにより、日本は6月30日までと予定していた海洋測量調査を見送るものとみられている。

 また韓国は、今年6月にドイツで開かれる予定の国際水路機構に
韓国名の地名を登録する当初の方針を修正し、「十分な準備を経て適当な時期に行う」とした。

朝鮮日報

とこんな感じだった。

でも油断は出来ないな。
こんな考えかただもの。



[萬物相]日本人の「迷惑をかけて申し訳ない」
2004/11/02 14:52

 日本の戦後文学の旗手、三島由紀夫の代表作『金閣寺』は1950年に
京都の金閣寺で実際に起きた放火事件を題材にした小説だ。

 この小説に主人公として登場する若い学僧は、日本人が伝統文化の象徴のように
大切にしている金閣寺に火をつけた後、睡眠薬を飲んで自殺しようとしたが未遂に終わった。

 自殺したのは学僧の母親だった。息子の放火と関連して事情聴取を受けて帰宅する途中、
橋から飛び降り自殺をしたのだ。母親が警察で繰り返した言葉は
「皆様にご迷惑をおかけして申し訳ありません」だった。

 詩人で随筆家の金素雲(キム・ソウン)は日本を旅行中、東京ステーションホテルに泊まった。
ある日、東京駅から連絡を受けた。あて先が間違っていて、
ホテルに行くはずの電報が東京駅に届いたという。

 多忙で時間がないから読み上げてほしいと頼むと、
駅員は「ご迷惑をおかけして申し訳ない」とためらう様子だった。
後にその電報はソウルにいる息子の死を知らせるものだったことがわかったという(『木槿通信』)。

 他人に迷惑をかけることは、日本人が社会生活で最もタブー視していることのひとつだ。
他人に面倒をかけ、気を使わせ、煩わせることは全てこれに該当する。

 幼稚園の時から教育の第一目標は「人に迷惑をかけない子どもにすること」だ。
ある人が雪崩に遭い渓谷で遭難し、辛くも救助された。
この人が最初に言った言葉は「助けてくれて感謝する」ではなく「迷惑をかけて申し訳ない」だった。

 イラクで武装勢力に拉致された日本人の香田証生さんが殺害されたという連絡を受けた家族が
「迷惑をかけて申し訳ない」という談話を伝えた。

 どのような事情があろうとも、家族が非業の死を遂げたのに、
これほど冷静でいられるのだろうかと驚かされた。

 この数日前も、新潟県中越地震で2歳の皆川優太ちゃんら親子が土砂崩れに巻き込まれた
という連絡を受けた祖母の反応は「元気に家を出た優太がまた元気に家に戻ってくるのを待っている」とだけ話した。「皆さんに申し訳ない」とは言わなかったが、同じことだろう。

 死んでも他人に迷惑をかけないという心の底には、
他人が迷惑をかけるのも絶対に容認できないという考えがある。
これが日本という共同体を維持する人間関係のルールだ。

 自分の感情を自由に噴出でき、
人の考えにも自由に干渉できる韓国ではなかなか見られない風景だ。

金泰翼(キム・テイク)論説委員 tikim@chosun.com

と言うことらしい。
そしてすでにもう次の準備に入っている。
対馬海盆は公認ではない。・・というものだ。


2006/04/22 12:10
「対馬海盆」は公認名称ではなかった

 韓日間の独島(日本名竹島)海域紛争については、間違って伝えられた情報、
正確さに欠ける分析が少なくない。これまでに確認された今回の事態における
重要なポイントを整理してみた。

 崑佛漏に漾廚聾認名称か
 違う。
現在、国際水路機構(IHO)の資料で鬱陵島付近の海底地名が対馬海盆となっているのは事実だ。
しかし、以前に日本が1978年に同名称で登録をしたと伝えられていたものの、
韓国政府が2002年に関連資料を収集する過程で、実際には対馬海盆は公認名称ではなく、
慣行的な名称に過ぎないことが確認された。

 韓国水産開発研究院・独島研究センターのチョン・ガプヨン所長は
「公認名称となるためには海底の特性などを含む、調査実績を添えた提案書を
IHOに提出しなければならない」とし、「しかし日本はこのような手順を踏んでいなかった」と話した。

韓国式の名称が公認される可能性はあるか

 韓国が海底地名提案書を提出したからといって、希望通りの名称が確定する可能性は低い。
海底地名はIHO内の海底地名小委員会(11人)の満場一致で決定するが、
小委員会に日本人委員が1人含まれているためだ。

 しかし対馬海盆が公認名称となることを防ぐことはできる。
政府は1998年IHO総会で「日本海ではなく東海」との問題提起を行い、こ
の問題を争点化させたことがある。

F本はなぜ提案書を提出していなかったのか

 海洋研究院のパク・チャンホン本部長は
「IHOは関連国が抗議しない限り、慣行名称をそのまま使用する」とし、
「日本側の作戦はなるべく波風を立てずに現状を維持しようというものだった」と話した。

て氾臧婉瓩貌本の船舶は近づけるか

 近づける。
これまでも日本の船舶は現在問題となっている独島の北側の海域を通行してきた。
まだ韓日間で排他的水域(EEZ)の境界線が確定していないためだ。
日本の巡視船が独島付近まで迫ったこともある。
現在まで韓国はもちろん日本も、この海域で「海洋調査」を行ってきた。
ここで言う海洋調査とは船を巡航させながら水温などを測定する、ごく簡単なものを指す。

ズ2鵑浪燭問題なのか

 日本が、「海洋調査」ではなく「水路測定」を行うとしたためだ。
水路測定は、精密調査にあたり主権侵害ともとれる。
日本が水路測定を行えばIHOへの海底地名提案書の提出が可能となるのも問題だ。
独島の北側の海域では、まだ韓日両国のいずれも水路測定を行っていないとされる。
韓国側も政府内の一部から反対があり該当水域の外側から測定したという
(ただしこれについては関係者によって異論もある)。
日本が過去にこの付近で水路測定を行ったことがあるとの主張も提起されたが、
実際には海洋調査に過ぎなかったと伝えられた。

ζ本は韓国政府の方針をどうやって知ったのか

 韓国政府は2005年頃に鬱陵盆地などの海底名称をIHOに提出するとの内部方針を固めたとされる。
しかし今月初め、日本の新聞にこの情報が漏れた。
この新聞は「韓国がIHOに提案書を提出しようとしている」と報道し、
驚いた日本政府が対抗策に乗り出したという。
韓国政府の当局者は「国際機構と協議する過程で情報が漏れたようだ」と話している。

イ・ジンソク記者
アン・ヨンギュン記者
朝鮮日報

嘘もこれだけ書けると、もう名人芸か。
もうすぐ対馬も領土と言い出すぞ。
韓国は迷惑をかけて良い国らしい。
この密漁時放置漁具を取りにいらっしゃい。
迷惑をかけて申し訳ありませんと言いながら

こんな漫画を描いてる間にね。



「総理大臣閣下、行ってまいります」
「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」所属議員96人、21日午前に靖国神社参拝

日章旗持った男  「総理大臣閣下、靖国に行ってまいります」

谷内事務次官  「私は韓国に独島問題を談判しに…」


残念だけれど悪意の国といわざるを得ない。


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