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普段から 「うちには赤ちゃんがいるんだから 注意しないとダメよ」 と息子たちに言っている。
赤ちゃん・・・というのは 猫のどるちぇさんのこと。
猫というものは こちらが思いもしないものに興味を持って 触ったり・・・口に入れたり・・・破壊したり・・・
まさに人間の赤ちゃんのような行動をする。
開きっぱなしにしていたノートに 飛び掛かられ びりびりにされたり
何気に置いた消しゴムを インターセプトよろしくかっさらって 家具の下に放置されたり
・・・あれ 人間の赤ちゃんはこんなことはしない? はははは
とにかく 猫との生活は 赤ちゃんとの生活の如く
大きくなってしまった人の了見外の事象に遭遇する確率が高いので 「注意する必要」 があるのです。
だから 猫=赤ちゃん ということで 教育してきていたのですが・・・。
先日の弟くんの家庭科のテストで
解答用紙中の絵の中で、「乳幼児の家庭内事故」になりやすいものを3つみつけて〇をつけ、それぞれどんな事故につながるのか説明しなさい。
というものがあった。
これが弟くんの解答用紙↓
青・黒・赤の〇がついているところが危険箇所らしいんだけど
青〇のところで事故になりやすい理由を 弟くん・・・
たおして、誤飲につながる
と書いて △をもらっていた・・・。
植木鉢を倒すのは分かる・・・赤ちゃん引っ張って倒す の ありがちよね。
でも・・・食べないよね・・・。
「でも どるちゃんは 葉っぱかじったりするじゃん」
ううううううむむむむ・・・・・。
教育の仕方 間違っていたかも・・・汗
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