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その後、収穫されましたが 実は収穫したのは1つのにんじんで、もう一つは生えっぱなしにしておいたのがあるんです。 と、言うのも。 一回、掘り起こした時に、そのにんじんは食用とは言えない状態で そのまま抜くのも可哀相だし、 ま、いっか〜と、なかば放置していたんです; そしたら、この半年の間にぐんぐん伸びる伸びる!! その丈、約1メートル。 あまりにも立派で、掘り起こす気が失せ、 そのまま成長を見守ることに。 さらにお花がついて、頭が重くなったからか 根元からポキッと折れる始末。 それでも枯れることなく、花はしっかり太陽を向いて咲いています。 ‥地面を這っているけど。。 にんじんのお花って見たことありますか? レースみたいで素敵でしょ^^ じゃあ、にんじんのお花の裏側って見たことありますか? 写真撮って思いました。 おぉ、なんだかフレッシュグリーンで新鮮!って。 このままこのにんじんは放置です。 願わくは、種がこぼれて また成長してくれることを。。 さて、この時期、イタリアンパセリもお花を咲かせています。 先週、イタリアンパセリのお花が勝手に支柱されて ツタ性の植物が我が物顔で生えていました。うぬぅ、許せん! で、ぶち抜いてやりました。 イタリアンパセリのお花の付き方は、幾何学的です。 植物の法則があるのかな。 と、いうことで。 イタリアンパセリも裏側を写真に撮ってみました。 なんだか、下から見ると まるで打ち上げられた花火みたい。 今年も種をつけて、 子供たちを増やしてね。 (収穫して食べる気、ゼロ)
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咲助と一番長く暮らしているさぼてん。 その名も「てんてん丸」 男の子(名前が)。ときどきトゲで刺してくる。しかもかなり痛い。 咲助の手元に来て、多分10年くらい。 そして今年‥ 新たに子どもができていることが判明しました。 しかも3つ。 現在、「てんてん丸」と一緒に成長しています。 前回と同じように、「てんてん丸」の「手」のさきっちょから 細かいトゲが密集し始めたと思ったら ぷくぷくと膨らみはじめ さぼてんらしい形ができてきました。 彼自身は、根元が木の幹のように硬くなり 大きくなる(伸びる)こともなくなり じゃっかん(??)、瑞々しさも失せ もう若くはないんだなぁ…と咲助は感じています。 それなのに、子どもが3つもできちゃって 結構なエネルギーを使っているのでは、なかろうか。 も‥もしや、最後の力を振り絞っていませんか(@m@;)??って感じです。 子さぼてんもいいけど、咲助はやっぱり「てんてん丸」がいいんだよね。 暑い気候には強いというけど 子どもを抱えて大丈夫だろうか‥彼は。 咲助、ちょっと心配〜(´Д`;)
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