たゆとのブログ

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  皆さんお元気でしょうか?   お久しぶりです。
ブログ更新を中断してどのくらい経ったでしょうか・・・

 時間が取れたので、ずっと気になっていた
"自動運転"について、
研究やこれから導入を考えている方に、是非気にして頂きたいと思い記載します。
 自動車の自動運転が最近よくメディアで取り上げられ、
少子化・高齢人口の割合の増加で その科学技術の確立と普及を進める動きが活発になってきています。それも、良い話ばかりが満載で・・・・・

自動車の自動運転の技術が紹介される時に使用されている車は、現在、普及している型の物。
運転席の形はそのまま。

 夏ごろでしたか、アメリカでは自動運転の車が市販されていて、自動運転の車に乗っていた方が 心筋梗塞でしたか発症されて、自動運転の車だったので、その機能があったから、病院まですぐに行けたと言う事が
YAHOOニュースで取り上げられていました。
ご覧になり覚えている方がいらっしゃいますか?

でもこのニュースで、”自動運転で良かったね”と思わせたくて取り上げられたニュースかもしれませんが、
私にはとても引っ掛かる点があり、是非お知らせして、皆さんにも注意して開発なり導入を考えて欲しいと思いました。
それは、運転席の広さです。
運転している時は、必ず身体のどこかが動き続けているので、血流には支障は無いと思いますが、
自動運転になったらどうでしょうか・・・
身体のラインに沿った運転席で、運転と言う作業をせずにじっと座っているようになるでしょう。

そうすると。。。。。これは、エコノミー症候群の起こり易い状態になるのではありませんか?

先にご紹介したアメリカの自動運転の車に乗っていたから、病院にすぐに行くことが出来たケースについて、
もう一回、見直してみてください。
”自動運転の車に乗っていて、あまり動く事がなかったからエコノミー症候群の症状として心筋梗塞を発症したのではないか”
とも、推測出来ると思いました。

自動運転の車の開発の研究者の方に、是非 この点についても考えて、研究をして頂きたいと思い、この記事を書く事にしました。
お読みになった方で、もし関係者の方をご存知の方がいらっしゃったら是非 お伝えいただければと思います。
運転席は、以外に身体にぴったりな形で手や足が動かない状況では、エコノミー症候群の起こり易い形状をしていると思います。
自動運転できる車自体が、全部を自動運転にするタイプではなさそうなので、自分で運転も出来るようにと、これまでの運転席の機能を維持したままの形状になっているとは思いますが、自動運転する時間によっては、血流が悪くなり、うっ血して血が固まり、それが何かの拍子に血流に乗って 身体のどこかに飛んで行って詰まる・エコノミー症候群と言われる状態を引き起こす危険性が高いと思います。

どうか、自動運転の車の開発者の方、その点についても考慮したうえで、市販化・普及活動を進めて頂ければと思います。


一般の人の生活にも大きく関わってくる問題です。
メディアの情報誘導が行われている為に 一般の方は あまりにもその行く末が恐ろしい事態になってきていることを知らなさすぎると思います。

何の為に その事が行われているのか考えず、 
お遊びでやってるんでしょ”なんて あまりにも簡単に考え過ぎです。

1パーセントの富裕層は 自分たちのことしか考えていません。

ちゃんと 自分にとって その事がどんな意味を持つのか、どんな影響がこれから出てくるんだろうかと 自分や家族の事を含めて 
少し先になった時にはどんな影響になるのかと 考えてみませんか?

今は 単なる時間つぶしで 戦争ゲーム等をしていることと思いますが、

これが 人格形成をしている子ども時代に経験してしまうと言う事は 人格の形成の中で 倫理観と言う人格で判断できないうちに ゲーム上では殺人しても それが ”勝利” 「喜び」や「快感」として 人格の中での判断が結びついてしまいます
人格が、 ”命を守る”と言う事の判断を 「自分の命だけ守れば良いという」ことで 形成されてしまう可能性が高くなり、
他者の命は どうでも良いという判断に 脳の思考回路を 形成してしまうことになります。
恐ろしいことなんです。
現在 いろんな殺人事件や戦場で起こっている状況も 殺人が 倫理観として 人格形成の中で 認められ、当然認められると 、そんな思考回路に作り上げられていることから起こっているのではと感じるのです。

科学技術の行く末は 既に 軍事開発優先で 戦前戦後とも 人体実験を伴って進められているのです。

経済活動を活発化させる為と言うけれど、その稼ぎは 一般庶民には ほとんど流れてきていませんし、
日本の国自体も 税収もどんどん少なくなっている上に 
1%の富裕層に対しての優遇措置ばかりが先行して 
国自体の借金は増えるばかり。

それに加えて 軍事費拠出で 米様へかなり出て行っている現状ではありませんか? それも 拠出している金額全容が判らない様に 各省庁に分散される形で 隠されていて・・・・・

これが 第二次世界大戦で敗戦した日本に対して組み込まれた 米様の戦後賠償なのではありませんか?

日本の国民は あまりにも催眠術にかかっているようで、
なにかあると国家賠償で 国に補償を と言いますが、
”国”とは ほとんど多くの納税をしている 一般庶民なのではありませんか?  勘違いしていませんか?

科学技術の革新とは そんな 大衆の思考を 本来あるべき判断力とは別の結果へ 誘導してしまうと言う事も含まれているのです。






(下記は記事転載の為 本物の記事で 是非 間違いがないか ご確認ください!)

ウォール・ストリート・ジャーナル 2015年7月28日(火)13時17分配信

ホーキング博士ら「ロボット戦争」を警告 人工知能兵器に懸念 (ウォール・ストリート・ジャーナル) - Yahoo!ニュース

ロボット戦争のリスクについては、映画「ターミネーター」などのSFシリーズで世間に広まったが、それはわれわれが考える以上に間近に迫っているのかもしれない。そこで、ハイテクと人工知能(AI)分野のリーダーから構成されるグループが、これを阻止しようと動いている。

 著名な天体物理学者のスティーブン・ホーキング博士、電気自動車のテスラ・モーターズを創業したイーロン・マスク氏、それにアップルの共同創設者であるスティーブ・ウォズニアック氏などが署名した書簡が27日公開された。自律型兵器の禁止を求めるものだ。非営利団体「フューチャー・オブ・ライフ・インスティチュート(FLI)」がアルゼンチンで開かれている国際人工知能会議(IJCAI)で公開したもので、自律型兵器は戦争において、火薬と核兵器に次ぐ「3番目の革命」になると指摘した。

 書簡は「主要な軍事大国でAI兵器の開発を進める国があれば、世界で開発競争が起こることは不可避であり、この技術の進歩の行く末は明らかだ。自律型兵器は明日のカラシニコフ(自動小銃)になる」と警告した。この書簡には、インターネット電話のスカイプの共同創設者であるジャン・タリン氏のほか、著名な言語学者のノーム・チョムスキー氏も署名している。書簡は「核兵器と違い、自律型兵器は高価または入手困難な原料を必要としないため、至る所に普及する。そして主要な軍事大国なら、安価で大量生産できるようになるだろう」と述べた。

 専門家たちは自律型兵器の配備が、数十年後ではなく、数年後に可能になるかもしれないと警告し、「人間による有効な制御を超える」このような兵器を禁止する措置を講じる必要があると述べた。それはこの分野で軍拡競争が起こるのを避けるためで、冷戦より危険だとみているという。

 AI業界のリーダーたちは、社会の注目を集める中でAI技術を守ろうと懸命だ。AI兵器開発に反対する書簡は「大半のAI研究者は、AI兵器の開発に関心を持っていないし、その種の兵器を開発することで自分たちの専門分野を汚さないで欲しいと望んでいる。AI兵器が開発されれば、一般市民からAIに対する大きな反発が起き、ひいてはAIの将来的な社会への恩恵が損なわれかねない」と述べた。書簡は、AI兵器に反対する取り組みは、化学兵器や生物兵器を禁止する取り組みを化学・生物分野の専門家が行った経緯と似ていると指摘した。

 この書簡が公開されたIJCAI会議の主催者によると、同会議は主として、科学者が持つ「楽観的な見方」に焦点を置く。つまり、自分で考えられるAIマシンの創造で成し遂げた進歩に関する科学者の楽観論に集中するという。しかし、会議では最近のAI分野の状況について話し合う中で、出席者たちはAIが社会にもたらし得る潜在的な影響についても検討する見通しだという。今会議の出席者数は過去最多となる。

 スカイプのタリン氏は以前、今日のAIが脅威をもたらす公算は小さいと思うが、将来はそれが変わる可能性があると述べていた。

 AIについては、企業による投資が増える中で、熱い議論が交わされている。IBMの質問応答システム「ワトソン」からアップルの音声アシスタント「Siri」に至るまで、AI技術は金融や医療、iPhone(アイフォーン)などの分野で既に商業利用されている。だが、倫理的に行動できるAIを作り出せるか否かの問題提起をする人は少なくない。

 既に軍部におけるAI研究の利用を制限する取り組みを行う向きもある。グーグルがAI技術会社の「ディープマインド」を買収した際、ディープマインドは自社の技術が軍事目的で利用されないことを身売りの条件とした。書簡には、グーグル・ディープマインドのデミス・ハサビス最高経営責任者(CEO)のほか、グーグルの研究責任者であるピーター・ノービク氏も署名している。
By Cat Zakrzewski
かなりブログ更新していませんでした。 
仕事が忙しくなっている事もありましたが、老眼が進んだのか どうしてもパソコンの前に座ろうって気持ちになりませんでした。

政治も軍国化の動きについても かなり深刻な状態になってきている事も
やっぱり推測 予測したとおりに 日本の国が動いている事を突き付けられている状況で がっかりしています。

日本独特の 将棋の進め方で 防衛省関係の事が 政治的に進められてて・・・
今 気になっている事・なんとなく怖いこととして 推測出来ることは
沖縄の基地問題。
沖縄の住民のデモ活動を かなり 大きく全国的にメディアが報道し始めていて・・・
沖縄の人達の”基地をゼロに” という活動は ずうっと以前からあったものなのに、 最近 急に 全国的に報道され始めて来た。

これって ”本当は 辺野古へのアメリカ軍基地の移転だけの問題じゃないっからでは ”って感じます。

沖縄の人の「沖縄だけにアメリカ軍の基地負担をさせないで 他の県にも負担して欲しい」という意見を表に出したように見せかけては来ているけれど、

 今の政権と アメリカ軍の 本当に思う所は、

遂に 本土の方面にも もっとたくさんの軍関係の施設を充実させて、
来るべき アジア圏内での アメリカ軍の攻撃がしやすいように ”本土にも充実させるチャンス”と言う支点作りなのではないかと言う事。
辺野古の基地移転が 無くなるような動きは全く感じられないのに・・・

遂に 安全保障についても法整備が整い始めました。

防衛省の自衛官の方も いい加減気付いたらどうですか?
上〜の方は 自衛官一人ひとりの生命を守るつもりの法改正はしていませんよ!

防衛省は いったい誰を守ろうとしているのか 良く考えて下さい!
とても 日本人一人一人の命を守ろうとしているようには思えません。

個々の日本人が 一番守りたいのは 命であり 衣食住であり 家族 地域住民との関わり合いでしょう。
殺し合いしてまで、 人の物を奪ってまで 自分の我儘な思いを 物欲を満たそうと言うものではないはずです。

エネルギー無くしては 今の日本は成り立たないと言いますが、

その割には 電気を使う発明品が 生活するのに全く必要のないものにまで次々 売り出し、

それを持たないのは流行に遅れているとばかりに メディアで煽る。


本当に 原発使ってまでのエネルギーが必要なのは 
大企業等の富裕層が私腹をより肥やすためなのではないですか?


日本は 鎖国を経験してきていて その時に 循環型の生活様式をしてきており その時の知識も 残されていますよね。
本当は 循環型の生活方法を もう少し 計算・計画して行けば 無駄な世界の国を相手にしての 奪い合いはしなくて良いんじゃないですか?


子育てからも 老人介護からも 人の温かさ・関わりを減らすことが言われるようですが、その事が 新たに 子どもの非行を生んだり・認知症を発症悪化させたりしているのではないですか?
もっと 人同士が語り合い お互いの立場を推し量るという思考があれば 防げることだと 今までの仕事での経験や私的な経験から感じています。

希薄な人間関係になってしまっている現代の科学技術のあり方に疑問を持ちます。

誰の為の 科学技術の進歩なのか・・・ 一部の富裕層の為に この地球上の多くを汚さないで欲しいと思うのです。
次の世代に きれいに戻しながら 譲って行けるような社会になって欲しいと思います。



経済の活性化が 本当に国民の幸せをもたらすのか?
「国民」とは 誰のことを指すのかが 
どうも 第二次世界大戦直後の政治家の発想と 変わってきていると感じるのですが・・・・・
 
 
経済界が活性化しても 経済界自体が どこぞの財閥に牛耳られつつあるようにしか見えませんが・・・・・
 
中小の企業は どんどん 大きな財閥に牛耳られていくし、
牛耳られては その下で働く従業員でしかないものは 安い賃金 重労働か 能力制でしか 給料の上がる可能性は無い等と言う動きにしかなっていませんが、
 
人間って その能力には 皆さん限界がありますよね。
 
どんなに頑張れと言われても それぞれの知能指数や運動能力等 個人差もあり、これを 上げるのは 個人の問題だと言う人もいますが、生まれながらに遺伝子などで決まっているものも大きいのに、
その人達にまで 生活出来るまでの給料が欲しいなら その能力をもっと上げろと言われても それは 人間としては 限界があること。
 
人間の限界を越えなければ 生活できない様な 財閥に牛耳られた 
現在の政財界の動きには かなり危険な思想がありそうだと感じます。
 
経済界の献金問題は 献金した後の見返りがあるからこその ”献金”。
 
現在の政治のかじ取りが とても危険だと思えます。
 
多くの平凡な国民の皆さん、本当に 黙って従っているだけで良いんですか?
 
「政治家に 自分の要求だけを訴えさせれば その政治家個人に投票してしまうと言う行動」 本当に それで良いんですか?
 
政治家個人での 政治活動が 牛耳られている国会の議員活動なんですが、それで 良いんですか?
 
右に傾いていることが とても心配です。
 
他国を経済界の食い物にすることが 日本の経済活動が 再活性化する方法だといいますが、 それって 戦争や紛争の引き金を引く事に繋がって行っていませんか?
 本当に 他国の経済活動に食い込まないと 私達国民は 
衣食住に 事足りない状況になるんでしょうか?
 
本当に国民の総てに必要なものを もう一度 国民の総ての人が見直す必要があるのではありませんか?
 
メディアの報道に いつの間にか 流されて 真実が見えなくなっていませんか?
 


経団連 献金は「社会貢献」

2014年9月11日(木) 18時52分掲載
http://lpt.c.yimg.jp/im_siggfS2OPNcQvuuiMT2zYK_pgg---x138-y200-q90/amd/20140908-00000039-jijp-000-view.jpg定例記者会見で政治献金の呼び掛けを表明する経団連の榊原定征会長。「今は徹底的に政治と経済が手をつないで、日本経済を立て直さないといけない」と表明。経団連による献金への関与は5年ぶり=8日、東京・大手町(時事通信)

献金は「企業の社会貢献」=基本方針公表―経団連

 経団連は11日、5年ぶりとなる会員企業に対する政治献金呼び掛けを実施するのに伴い、基本方針を定めた文書を公表した。献金について「企業の社会貢献の一環として重要性を有する」との認識を表明。政策本位の政治を実現するため「クリーンな民間寄付(献金)の拡大を図っていくことが求められる」と献金の増額を求めている。 (時事通信)

経団連の見解

政治寄附については、経団連はかねてより、民主政治を適切に維持していくためには相応のコストが不可欠であり、企業の政治寄附は、企業の社会貢献の一環として重要性を有するとの見解を示してきた。 経団連(9月11日)

政治献金なぜ再開?

NHK
西日本新聞(9月8日)

批判再燃も

47NEWS(9月9日)
毎日新聞(9月8日)
 自衛隊と軍事ビジネスの秘密&戦争に関する格言&戦争陰謀動画。
  
        ★  戦争に関する格言  ★
 
戦争は、外交の失敗以外の何物でもない。
 ピーター・ドラッカー(オーストリア出身の経営学者 / 1909〜2005)
 
 
戦争を知らない人間は、半分は子どもである。
  大岡昇平(日本の小説家、批評家 / 1909〜1988)

いかに必要であろうと、いかに正当化できようとも、戦争が犯罪だということを忘れてはいけない。ヘミングウェイ(米国の小説家、ノーベル文学賞受賞者 / 1899〜1961)
 
 
往時においては、母国のために死ぬことは心地よく、ふさわしいものであると書かれた。しかし近代戦争では、戦死が心地よく、ふさわしいものは何もない。諸君は犬のように死ぬであろう。ヘミングウェイ(米国の小説家、ノーベル文学賞受賞者 / 1899〜1961)
 
 
戦争は、その経験なき人々には甘美である。
ピンダロス(古代ギリシアの詩人 / 紀元前522年〜前442年)
 
 
戦争を道具として目論む政治家達は自分の無能を自認し、党派の闘争の計算者として戦争を利用する政党政治家たちは罪人である。
ウィリアム・グラハム・サムナー(米国の大学教授、博学者 / 1840〜1910)
 
 
もっとも立派な武器はもっとも大きな悪をなす。知恵深き人は武器に頼ることはしない。彼は平和を尊ぶ。彼は勝っても喜ぶことをしない。戦勝を喜ぶことは殺人を喜ぶことを意味する。殺人を喜ぶような人は、人生の目的に達することはできない。
老子(古代中国の哲学者、道教創案の中心人物 / 紀元前6世紀など諸説あり)
 
 
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★ 空母、原潜、核兵器の保有は“割に合う”か
――軍事評論家・岡部いさく氏に聞く
週刊ダイヤモンド6月21日号特集「自衛隊と軍事ビジネスの秘密」より特別公開
     
http://diamond.jp/articles/-/54840
 

 
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 ●アメリカ軍の戦争犯罪
  
http://www.youtube.com/watch?v=4nxOqeW4nCo
 
 
 
  ● アメリカの自作自演
  
http://www.youtube.com/watch?v=zO1DURXk1TU

 
 
  ● 『TPPで日本をぶっ潰せ!!』 ~ 10分で理解できるTPP
  
http://www.youtube.com/watch?v=cNXEucYUFJ0

  ●  国会で911陰謀説が議論される 3/3
  
http://www.youtube.com/watch?v=awzrG2cCQuo
 
 
 
硫黄島の戦い 戦利品を見せびらかすアメリカ兵たち Battle
  http://www.youtube.com/watch?v=OkcrQx37vQ0
 
 
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★「安倍晋三のパネルの親子は、官僚も大笑いのでっち上げだった。:兵頭正俊氏」
http://sun.ap.teacup.com/souun/14479.html
 2014/6/19 晴耕雨読
 
 
 安倍晋三は、弱肉強食の新自由主義者である。
 
 
 だから消費税増税に賛成し、原発・武器を輸出し、集団的自衛権を実現しようとする。
 
 
 公明党は、いつまで好戦的な安倍政権のアクセルを踏み続けるのか。
 立党の原点とは逆のことをやっている。
 
 
このまま行ったら、次の選挙では大敗することになる。
 
 
 関西の学会、婦人部を中心に、創価学会には集団的自衛権には反対が強い。
 
 
 それをねじふせ、立党の原点まで捨てて賛成するのは、愚かである。
賛成すれば、自衛隊から死者が出る。
反撃のテロで市民の死者も出る。
 
 
 それにすべて責任を負えるのか。
そこまでして権力にしがみつきたいのか。
 
 
 福祉どころか、公明党からは火薬の臭いが充満してきた。
集団的自衛権の最終駅は日中戦争である。
 
 
 中国は、今はまだ公明党を信頼しているが、賛成すればすぐに警戒し始めるだろう。
ダブルスタンダードは通じない。
 
 
 中国に通じないばかりか、日本国民にも通じない。
玉虫色は、賛成の意思表示だ。
 
 
 安倍晋三のおバカが、集団的自衛権でも明らかになってきた。
例の「米輸送艦による邦人輸送」事例が、ないことがわかった。
そんな事例は過去にないばかりか、米国は明確に断っていた。
官僚もそれを知って黙っていた。
 
 
 米軍は、米国民に対しても、民間人の輸送に関わらない、と。
安倍晋三のおバカは、集団的自衛権を通すために、反対できそうにない事例「米輸送艦による邦人輸送」を出した。
 
 
 米国は米国の民間人も輸送しない。
まして外国人の輸送はしない。
 
 
 安倍晋三は政策を通すために嘘をつき、国民をだました。
公明党はそれに乗って、賛成の口実にしようとしている。
 
 
 安倍晋三は集団的自衛権を通すために、国民の命を前面に出して、ありもしない米軍の「米輸送艦による邦人輸送」をでっち上げたのである。
 
 
 戦争になれば、米艦艇は米国民の救出どころでもなくなる。
敵への攻撃に向かうのである。
 
 
 首相の嘘と偏差値25。
亡国は現在進行形である。
 
 
 偏差値25の安倍晋三によってでっち上げられた「米輸送艦による邦人輸送」は、ハリウッドのフィクションだった。
 
 
 過去の日米交渉で、米側は、日本人救出を断っていた。
安倍晋三のパネルの親子は、官僚も大笑いのでっち上げだった。
 
 
 官僚は、フィクションの事例だと知っていたのである。
韓国在住の日本人は約3万人。
危険になれば、当然民間の飛行機や船で帰国するのである。
 
 
 外務省も指示を出す。
米艦艇に出向く日本人はよほどののんびり屋であり、間抜けである。
また、外国の民間人に停泊地を知られる艦艇など、偏差値25の安倍晋三の頭にしかいない存在である。
 
 
 日本国憲法には開戦規定がない。
逆に憲法9条は戦争放棄を謳っている。
 
 
 解釈改憲で戦争をやると、米国の指示で、世界の米軍の侵攻地へ都合良く駆り出される。
 
 
 1%の軍産複合体の、兵器ビジネスのために自衛隊と日本国民が死ぬことになる。
 
 
 戦争は、究極の1%の金儲けである。
 
 
 亡国とは何か。
為政者に責を求めるのは誰にもできる。
 
 
 しかし、亡国は国民の一人ひとりに責任があるのだ。
 
 
 まず絶望に酔うのがよくない。
 
 
 絶望して棄権するのがよくない。
 
 
 それはB層に自分の命と暮らしを託する行為だ。
安倍が悪いのだが、あいつの出番を作ったおれは、もっと悪い。
そう、呟こう。
   転載終了、
 
 
 
 
軍需産業に多くの自衛隊幹部が天下り、その実態とは。
 
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●残酷な沖縄戦
2007年04月03日
〔ひどい動画〕沖縄戦で死亡した日本人たちの凄惨な死骸
遅かれ早かれ削除されそうな動画なので、早めに観たほうが良い。
         ↓
Battle of Okinawa 1
1分32秒くらいから、天寿をまっとうできなかった日本人たちの凄惨な死骸の動画。
もはや人間の形をしていない死体もある。
 
 
 
Battle of Okinawa 2

にも天寿をまっとうできなかった日本人の死体が撮影されている。
 
 
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●「毒を喰らわば、皿までも」公明党の山口那津男代表らが、「自衛軍」「国民皆兵・徴兵制」への道連れにされる
       
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken
 
◆〔特別情報①〕
  安倍晋三首相が、連立与党にしがみつく公明党の山口那津男代表、北側一雄副代表、井上義久幹事長、魚住裕一郎参議院議員会長ら執行部の「欲ボケ」を見抜き、足下を見て、完全にナメ切っている。
 
「集団的自衛権行使容認・憲法解釈変更・閣議決定」を急ぐばかりでなく、「集団的自衛権」の中身をどんどんエスカレートしている。
 
 このままでは、「自衛権行使」のためなら、日本国憲法改正をしなくても、自衛隊法を改正して自衛軍法と名称を変更、「自衛軍=陸上自衛軍(略称・陸軍)、海上自衛軍(略称・海軍)、航空自衛軍(略称・空軍)」と改称することも可能になり、「自衛のための国民皆兵・徴兵制(男女平等)導入」さえ許しかねない。
 
 公明党執行部は、いまや「毒蜘蛛」に絡め取られた「蛾」も同然、果たして最大支持母体の創価学会から「愛想を尽かされる」ことにはならないのか?
 
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★戦争は最大の「貧困ビジネス」〜戦争と貧困はつながっている
              すくらむ
    
http://ameblo.jp/kokkoippan/entry-10156972432.html
 
  テーマ:ワーキングプア・貧困問題
 
 「わたしのまわりにも、自衛隊に勧誘される女性がいます。まず年収のことを言われて、いろんな資格を取れるという話をされて、『いまの民間企業では絶対、出産したり、子育てしたりできないけど、自衛隊だったら、出産もできて、子育てもできる』と条件ばかりすごく強く言われたそうです。
 
 最近は『27歳までだったら、ニートでも、引きこもりでも再チャレンジできますよ』と勧誘されています」(雨宮処凛さん談、『雨宮処凛×香山リカ 対論 生き抜くこと』、七つ森書館)
 

 「私のところ(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい)に自衛隊の募集官が会いたいと来ていました。あまりしつこいので、会ってみた。そうしたら、とにかく手厚い。
 
 (中略)年収300万円、400万円です。われわれのところに、中卒でいろいろ転々として生きていけなくなってたどり着く人がたくさんいますが、その人たちが年収300万円の仕事を得られるか、まず無理です。
 
 そういうふうに考えると、社会的な地盤沈下が進めば進むほど、自衛隊の相対的な魅力は高まっていって、だからこそいま自衛隊の募集官が、積極的な宣伝攻勢にきているのだろうと思いました」(湯浅誠さん談、「湯浅誠×渡辺治 対談 戦争と貧困」、『週刊金曜日』9/12付所収)
 

 そして、日本が後を追いかけているアメリカは、堤未果さんの『ルポ貧困大国アメリカ』(岩波新書)や「貧困・戦争、そして希望の語り方」(『現代と教育76号 特集 貧困・格差問題と教育』、桐書房所収)によると、次のような実態になっています。
 

 ブッシュ政権は2002年春、全国一斉学力テストを義務化。全米のすべての高校に、生徒の個人情報(親の職業と年収、市民権の有無、生徒の携帯番号等)を軍のリクルーターに提出することを義務づけ、もし拒否したら助成金をカットされ、その高校は成り立たない。
 

 高校生が入隊する2大理由は、大学の「学費免除」と、兵士用の「医療保険」だ(2007年1月時点で、アメリカ国内で医療保険に加入していない国民は4,700万人いるが、特に貧困地域の高校生たちはほとんどが家族そろって無保険のため、入隊すれば本人も家族も兵士用の病院で治療が受けられるという条件は非常に魅力的。
 
 イラク戦争が開始された2003年に米軍がリクルートした新兵21万2,000人、そのうち3分の1は高校を卒業したばかりの若者たちだ)
 

 2004年1月のひと月だけで、米国内の37万5,000人が失業手当を打ち切られ、過去30年間で最多人数を記録。
 
 一方で、同時期、週に平均200人から300人の社員をイラクやアフガニスタンに派遣する派遣会社(KBR社※この会社の親会社ハリバートン社はチェイニー現副大統領が1995年から2000年までCEOを務めた石油サービス・建設企業)の社員数は6万人を超えた。
 
 2005年までに4万8,000人がイラクに派遣されている。派遣社員の労働条件には、「もし現地での勤務中に事故で亡くなった場合や、化学兵器や放射性物質などによって死亡した場合には、本国への遺体送還はあきらめていただく。現地で会社が責任を持って火葬する」とある。
 

 2004年8月、アメリカの派遣会社の社員12人がイラクの武装勢力に処刑される事件が起きた。しかし「派遣社員は民間人の扱いだから戦死者に入らない、つまり政府には発表する義務がない」
 

 もはや徴兵制など必要ない。政府は格差を拡大する政策を次々と打ち出すだけでいい。経済的に追いつめられた国民は、黙っていてもイデオロギーのためではなく生活苦から戦争に行ってくれる。
 
ある者は兵士として、またある者は戦争請負会社の派遣社員として、巨大な利益を生み出す戦争ビジネスを支えてくれる。大企業は潤い、政府の中枢にいる人間たちをその資金力でバックアップする。これは国境を越えた巨大なゲームだ。
 

 堤未果さんは、「貧困・戦争、そして希望の語り方」(『現代と教育76号 貧困・格差問題と教育』)の中で次のように語っています。
 

 アメリカはなぜベトナムから学ばなかったのだろうという人もいますが、ベトナム戦争とイラク戦争をつなげて考える人はあまりいません。
 
 貧困層の人たちが生活の手段のためにイラク戦争に行っていると思っています。だから戦争に行くのは自己責任だということになってしまい、ベトナム戦争のときと意識が全然違うんです。
 
 そうすると周りに対して、ベトナム戦争みたいに戦争は間違いだという声は上げにくい。戦争に行く過程を振り返ってみると、目的意識がはっきりしたものではなくて、ホームレスになるとかいくつかの選択肢がある中で、たまたま生存権と引き替えに戦争に行ったということになってしまうわけです。
 
 生活のために余裕がなくて、お腹がすいていて目の前の食べ物を追いかけているうちに気がついたら戦場にいたということなのです。

転載終了、
 
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 戦争になったら派遣会社(パソナ)が暗躍する。
 
貧困、戦争派遣という構図はアメリカのポチ竹中平蔵がアメリカ戦争屋の手口をそっくり真似たものと推測する。
 
安倍自公政権戦争屋のために貧困層の若者が徴兵制で狩りだされ戦争屋の犠牲となるだけの話だ。
 
集団的自衛権が本質ではない、戦争ビジネスのために集団的自衛権が必要なだけである。そこを見誤って枝葉を論じても始まらない。
 
パソナ問題の隠された真相もそこにある。
 
裏でアメリカ戦争屋に自公政権は操られているという事であり、その腐敗構造の中からあらゆるスキャンダルが飛び出しているという話だ。
 
(どんどん和尚コメント)
 
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   ★ <国会の自殺>
   本澤二郎の「日本の風景」(1663)
      http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52073644.html
 
 
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★世界最大の武器見本市に日本企業12社が参加!遂に死の商人の仲間入り!防衛大臣は銃器を手に喜ぶ!
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/251.html
 
 
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【右の平和ボケ】武器展示会に出席の武田防衛副大臣、銃のトリガーに手をかけ銃口を人に向ける
 
 
●銃は(たとえ弾の出ないオモチャであろうが)常に弾が入っているものとして扱うこと。
●ターゲットを撃つとき以外、銃口を人に向けないこと。
●ターゲットを撃つとき以外、トリガーに指をかけないこと。
 「オモチャだからいいや」って思ってそこらへんをいい加減にしちゃうと、いざエアガンを扱う段階、もしくは実銃を扱う段階になってその癖がうっかり出て痛い目を見るから気をつけよう。
 
 
戦争を知らない武田防衛副大臣は半分は子供である。
 
 
ゲーム感覚の戦争しか知らない安倍石破も半分は子供である。
 
 
 
 
 

転載元転載元: どんどん和尚のブログ

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