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ウェッジも色々買ったなあ。 一見無駄遣いのようで学びもあった。 |
ゴルフ☆クラブ
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あんまり最近こだわってないけど・・・
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中古ウェッジ購入。 なんとヤフオク1000円也。 ニューグリップでこの値段だ。 外れでも良いや。 だがなかなか♡ さすがアプローチイップスの御仁が社長なだけあり良いウェッジ作ります! 久々に好みのPS アプローチウェッジに巡り会ったかも。 少し打って馴染ませ、外装仕上げ。ペーパー掛けてガンブルーだね。 |
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今日の侍のセッティングは・・・
BALDOトラジェクトリー02に、CRAZY CB50-Wネロを45.25インチで装着し、 FWはテーラーのRBZのtourのヘッドにフブキAXをXフレックスで装着。特に5Wは85をチョイス。重量フローをキチンとし、7Wにはジャスティックプロシードtourコンクエスト、その下に同じくジャスティックプロシードの24度のユーティリティをダイナミックゴールドのX100でしっかり振れる叩けるセッティング。 アイアンはYAMAHAのインプレスVフォージドの2010モデルを5番から6本構成。古いモデルをわざわざ選び、これもまた、ダイナミックゴールドのX100を挿し、強弾道の男気溢れたセッティングにこだわる。 ショートゲームには、 ゾディアのKMツアーZG753、53度。 SWは無名オリジナルの56度ベリリウムニッケル。どちらもハイバウンスの超グースで苦手克服に挑む。 バターはスコッティキャメロンのスクエアバックをテフロンブラックとフェイスミーリングを、キャメロンカスタムで定評あるGOLD factoryに依頼。 スーパーストロークとカッパーウェイトで完全武装。絶大なる信頼を寄せる。 ボールのチョイスはスリクソンのZスターXV。 どこまでも強弾道でアゲインストを切り裂いてやろうとマン振り仕様。 間も無くシニアを迎えるサムライ自身の体力の衰えを全く感じさせない仕様となっている。 |
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名器久津間ウェッジ
グースとフトコロの深さに目が行くが、丸歯が珍しく、一本目のスコアラインとシャフトが真っ直ぐ。買えませんが。 こっちはゲットしたゾディアのAW。 AWだけに歯はストレート。 だがフトコロとグースは中々良い。 こちらも一本目のスコアラインとシャフトが真っ直ぐ。さすがゾディア。 次のウェッジ、無名モノだが、相当近い。ネットで発見。 しかしシャフトとスコアラインの関係は撮影角度が違うので微妙・・・ 皆さんのウェッジはほぼ左を向いてます。 |
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頭では分かってる事が出来ない時・・・
技術がない?練習不足? 何かが違うのか?アドレス?グリップ? はたまたクラブか・・・ 実は一番足りないのはイメージかも知れません。 クラブから出るイメージがアドレスやグリップを決め、アドレスが決まる事で軌道や入射角をも決める。 今まで試行錯誤した全てのコンガラかった糸が、クラブ(ウェッジ)を構えた瞬間に消える。まさにマジック。夢なのか? 夢を覚えてないなんて事は誰しもある事なんで、此処に記そう。 夢なら覚めるな。これがコースで出来るなら死んでも良い。 このゾディアの中古AWウェッジのイメージが。 このゾディアのサンドに。 ミウラを一本ダメにして研究した削りで 自分好みの座りを再現したら あの頃得意だったクルーズのネックにも似たし オリジナルの丸歯を生み出した 難しく考えず、ストレートにクラブを動かすだけ。 フェイスの開閉や、コックもバリエーションとしてはありだが、緊張した場面で出来なきゃ何の意味もない。 シンプルな自分のアプローチの型が、あってこそ。 グースの丸顔AWの構えたイメージと 好きな丸歯で削ったら、偶然クルーズに似たウェッジが出来た。 クルーズはフトコロ感がないので、今のオイラには不採用。 まだまだウェッジは探したいが、このゾディアのGod☆プロトタイプが1つの道標になるだろう。 もっと丸顔でフトコロ深いウェッジが見つかったらオイラの永いアプローチ不調も終止符を打つだろう。 しかしゾディアを削ってる千葉氏のグラインドは神の領域と評判。 そのグラインドさえ、削らなきゃ合わないオイラは・・・ やっぱ4スタンス理論B2typeならでは。 |




