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屋上アプローチ場リニューアルで気付いた事を確かめに行きました。 まだ完全にモノになった訳ではないが、やはりオープンスタンスのオイラが相当インサイドにテイクバックしてたもんで、30yまでは打てても50yになるとトップする原因は間違いなさそうだ。 屋上アプローチて人工芝の外側にボールを山積みしながら打ってたんだが、オープンスタンスならスタンスなりに外に上がるべき。 しかし それでは山積みボールが邪魔だから インサイド(進行方向には真っ直ぐ)上げるクセがついたんだろう。 マットに合わせアドレスを直せば良いだろうと思うだろうが、 B2後軸のオイラはオープンスタンス以外のアプローチは構え難い事この上なく ココは治せないだろう… 50yはしっかりアウトに上げて下半身で引っ張っればトップはしない。 |
ゴルフ☆アプローチ
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アプローチイップス克服の努力・・・
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生きてらっしゃいますか? 私は景気悪くてゴルフどころじゃありませんでした! しかし思う所あり 最近またウェッジを握っております。 アプローチ練習場もずいぶん放置して散らかり放題。 一回リセットしたくてリニューアルしました。 ちょっとアプローチイップスの原因が判明しそうな気がします。 また明日でも確認して報告します! 3枚の画像1枚にヒントあり❓ |
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森田理香子プロ☆が2013の賞金女王獲得3年でシード落ち。
原因はアプローチイップスだという。 イップスじゃないと思いたかったという。 技術や理論をたくさん知った上での言葉。 一方、私はイップスだと思い込んでいた。理論も技術も知らないのに。 ノーコックはアウトサイドイン。 コックはインサイドから打ち込む。 4スタンスB2分類の私は右軸に頭が残る変な形だか自分は自分。 アプローチが打てるとゴルフが苦しくない。 ゴルフが楽しければスコアもついてくる。 森田理香子プロ☆も楽しくラウンド出来る日が来ることを応援している。 まずは私が先に証明する! |
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尊敬すべきジャンボ尾崎も、B2type。
彼が好んで使ったウェッジにはちゃんと理由があったのかも知れない。 貴重なグース・丸顔・出っ歯・フトコロたっぷりのウェッジはデッドストックのベリリウムニッケルの公害規制モノ。 このウェッジの顔からくるイメージがアドレスや打ち方まで教えてくれた気がする。 右肘を腹に落として右サイドをドーンと押し込むだけ。 B2typeはゴルフが左右対象・振り子の原理と思ったら上達が妨げられると読んだ事もある。 テイクバックは大回り。ダウンスイングは最短距離。これが僕のフルショットの長所。 ジャンボ型ウェッジを構えてみるとアプローチもこれが出来る。 永いアプローチ不調を抜け出し、もう来るぞ。俺の春が! |
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遅れ馳せ乍ら、今年初芝。
練習場ではあるが、ウェッジの感触を確かめる為、芝の薄い所でも確かめたかった。 このAWは、エッジを真っ直ぐ構え転がすのは簡単。 同じ事をSWでやると、リーディングエッジが左を向く。構え憎い事この上ない。 エッジを真っ直ぐ向けると、トップ気味に入る・・・ う〜む?? あれっ? 遠くに立ってハンドダウンするとフェイスが真っ直ぐ向く事に気付いた。 ならハンドダウンしてからフェイスを開けば? おーっ♪、良い入りするわ。 なるほど。トップ目に入ってたのはリーディングエッジじゃなく、浮いたネック側なんだ。 だいぶ柔らかい球を打てる様に進歩した。明日ネットで見つけたグースの丸歯SWが届く。新品5000円也。 トップブレードの丸味が好みなんで、イメージ湧くクラブなら良いな。 |




