|
なぜ急に船底の様な入射角と言い始めたかと言うと
4スタンス理論B2タイプの私が 理解出来なかった点が2つある。 重心がカカトの外側を推奨してる事と、B2タイプは船底の様な緩やかな入射角になると言う2点。 疑ってかかって無視し続けたこの2点が実は肝なのかも知れない。 肩を縦に回し始まった頃からショットは劇的に良くなった。 しかしアプローチはトップの嵐! 入射角が強すぎるからだろう。 なだらかにするにはヘッドを上に上げず払う様に打てば良いんだがこれは30yが限界。 下半身をゆるゆるにして打つと 右股関節のコマネチラインが切り上がれば 右足外側に重心が乗る。 こうなれば上半身が突っ込まないのを気づいて色々やってる。 コマネチラインを切り上げてインサイドから振れれば、肩を縦に回して入射角が強目でも 中和されてなだらかな船底の様な入射角になるんだと考えている。 |
ゴルフ☆今日の練習場!
[ リスト | 詳細 ]
得意のフルショットも練習不足から ラウンド前の急仕上げ?
|
iPhoneの外側カメラ故障の為、めっきり投稿が減ったGod☆サトです。
3月か4月に数ラウンドしたっきり、練習も行きません。 いよいよ、昨夜練習場にでおよそ500発。 腰が痛くてマッサージチェア。 指の皮はめくれ上がり、疲労困憊。 でも酷かったのは最初の5.6球。 すぐにラウンドに行ける復活ぶりに驚きました。 体力の衰えにも驚きましたが。 皆様、ラウンドお誘い待ってます! |
|
ダウンブロー。良く聞くゴルフ用語。
実は和製英語だそうな。 ダウンブロー down blow オイラの解釈は上から打ち込む入射角の強いショット。 最近、永井プロ推奨のコッキングアプローチを勉強して思ってたが、この解釈の間違いがオイラのゴルフの上達を妨げてるんじゃないか?(アプローチだけじゃなく) ダウンブローの本当の英語は “descending blow (ディセンディングブロー)だそうで・・・ ディセンディングブローの意味は下向きのショット、または段々下がるショット。 要するにさ、入射角じゃなくフェイスを下向きに使えば? コッキングとの関連性も強いので まだ研究中だが、アプローチ、アイアンだけじゃなくドライバーもイイ球が出て全盛時のネット中段で雨のシズクが跳ね返る。 クラブを下向きに使うって事は右腿の外側で行わなきゃ無理なんで、自然にスイングアークも大きくなってるからだろう。 クラブを下向きに使うイメージでベンホーガンの左手首のコブが折れる感じが初めて理解出来た。 ベンホーガン 陳清波 永井延宏 森守洋 ダウンブローの系譜は同じ事を言ってるのかも知れん。 |
|
毎日毎日、ちょびっとずつ用事があってこの分じゃ師走は1〜2ラウンドしか出来そうにないぞ。 用足し終わってショートゲームの練習へ! 肘も痛くないからバンカーとラフ。 冬芝とはいえ、このくらい伸びてるとなかなか難しくて苦手。 もっとも通常セッティングのコースじゃ御目にかからないが。 |
|
今日は知り合いの社長☆が、明日のコンペの協賛賞品を用意してくれた、と言うので
昔良く行ってたレンジへ向かう。
なんと生芝から打てると知って、急遽 練習タイム。
フェアウェイというより、セミラフ?
でも日本じゃ生芝から打てるレンジはあまり無いので、仕方ないね。
少しアウトサイドイン軌道を修正し、明日の月イチ☆コンペの調整終了。
|




